投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

川崎市のPTSD解離女(37)男性の頭をボールペンで刺し「正当防衛」主張

小田急線
新百合ケ丘駅前の
店舗内で
無職男性(79)の頭部を
持っていたボールペンのようなもので
数回突き刺し
全治約1週間の軽傷を負わせました。
飲食コーナーで
携帯電話を使って話していて
近くの席にいた男女に
注意されたが無視し
見かねた男性に
注意された途端
激高したそうです。
一度逃走しますが
再び戻ってきて
逮捕され
「けがはさせたが
ボールペンは使っていない」
「自分の身を守ろうとした」と
意味不明なことを
言っています。
会話が成り立たないのも
PTSDです。

大人の発達障害では
ありません。
行動は
わりと象徴的です。

大阪環状線で新任小学校教諭(23)がPTSD解離わいせつ

車内で
20代の
女性会社員の胸を触ったのは
大阪市の
市立小学校の
新人教諭で
研修施設に向かう途中でした。
心細かったのでしょうが
PTSD解離人格の場合は
ふと
お母さんを思い出し
目の前の女性と倒錯

気がついたら
犯罪者になり
新人研修に行くことも
もう必要なくなってしまいました。

機能不全家族などで
 ―児童虐待
こころにトラウマを抱えていると
大人になっても
内なる子どもが
暴れだします。

しかし
自殺男性は飛んでくるし
 ―人身事故は多い。
ちかんはいるし
大阪環状線も大変ですね。

東電社員の子どもたちもPTSD予防中

朝日新聞で
紹介されていました。
他の被災者と同じ
被災者として
各地を転々としながら
違和感を覚え苦しみます。
大好きなお父さんは
電気を供給するために
一生懸命働いてきたのに
事故後げっそりとして
辛そうです。
父親の職業を言いにくい空気があるけど
家族の自分がそれでは
お父さんに失礼ではないかと
思い
討論会で話すと
理解共感され
罪責感が
癒されました。

専門家は
最近まで
PTSD予防はそんなに
必要なかったと
言ってますが
そんなことはないと思います。

大阪環状線で男性(24)が自殺途中ホーム客3人巻き込むPTSD解離大惨事

昨日
午後7時頃
弁天町の駅で
会社員が
列車に接触
跳ね飛ばされて
ホームにいた
20代から40代の
女性3人にぶつかりました。
血を流し
横たわる女性たちのそばには
会社員が瀕死の状態で
 ―病院で死亡
横たわっていたそうですから
この女性たちには
PTSD予防が必要でしょう。

何らかの
理不尽な被害から
発症するPTSDですが
加害者に転じるおそれをはらんだ
危険な病です。

STAP騒動はPTSD否認でっちあげ発達障害時代のあだ花

調査委員会は
「研究者を
錯覚させるだけでなく
間違った解釈へ
誘導する」
「科学的な考察と
手順を踏まないもの」と
STAP論文を否定しています。
小保方氏は
このくらい
誰でもしている
どこが悪いのかと
怒っておられるようですが

教室で不適応を起こす
PTSD児を
発達障害扱いし
薬漬けにする手伝いを
 ―これは薬屋さんのCMです。

スクールカウンセラー
(臨床心理士)が行ってますし
 ―施設でも同じこと

「象徴が使えない
発達障害児が増えている」と
言ってますが
どこにも証拠はなく
テキトーに騙しているだけです。

被害者からは
怒りの声も
あがっています。
神戸で
臨床心理士の娘さんが
騒動を起こしたのは
 ―研究者としては
 発達障害であり
 ADHD的
とても象徴的な出来事だと
私は思います。

STAP騒動小保方氏のPTSD性認知の歪み

「やってない実験の手法を
書くことは
単なるミスであって
不正ではないとは
エープリルフールの
悪冗談かと思った」
米国立研究所の
研究員の嘆きです。
 ―こんなことを平気で言う
 科学者がいるのかという
 驚きと憤りでしょう。
実験ノートも杜撰で
 ―記録も大切な仕事
証拠となる
STAP細胞すら残っておらず
 ―これでは実験過程を
  再現できない。
論文の書き方が不適切だから
論文を取り下げ
実験をゼロからやり直そうと
勧告する理研に対し
 ―STAP細胞の存在を否定してはいない。
小保方さんは
「捏造」という言葉に
感情的に噛みつき
 ―部分思考
「驚き・憤りでいっぱい」と
対立しています。
体調不良は
「尋常ではない状況」とのことですから
 ―理事の弁

幻想にしがみつかざるを得ない
苦しい状況での
現実の否認が
 ―研究仲間も
 非を認め
 謝罪している。
強く起こっています。
寝不足の頭で大事なことを
考えるなとよく言いますが
今はきちんとした判断ができる
状態になく
弁護士によれば
「今置かれている状況は
人権侵害のおそれがあるから
守らねばならない」ようです。
必要なのは
公的に発言させることではなく
治療でしょう。

小保方さんのPTSD保護するのはささやき女将事件の弁護士

弁護士はついているようですが
結局は
ささやき女将ほどは
 ―二人目の弁護士
守りにならず
 ―これも墓穴を掘りましたが…。
「認識が甘かった」
「法令順守という考え方が
なかった」みたいな
弁明になり
厳しそうですね。
こころのケアをする人が
ついてないと
不安定で
「気分が高ぶる」など
しんどそうで
心療内科に行ってないか
心配です。

理研はPTSD性体調不良の小保方さんを保護

もはや
裁判の
被告人のような
扱いですが
理研は
きちんと
当たり前に
保護の立場を取っています。
 ―これがないと
 反省もできない。
まずは
危険なところから
避難すること
事実を否認しないで
確認すること
問題と向き合うことですが
 ―小保方さんの場合は
 会見
すべて
自己決定において
行われるべきであるという
基本が
きちんと押さえられています。
分野は違っても
さすがは
科学者の先輩です。
詰め寄る
マスコミのような
感情論では
何も解決しない
世界です。

新潟のPTSD解離コンビニ強盗(50)にらめっこで負けて逮捕

自宅近くのコンビニに押し入り
 ―すぐ
  近場でマネする
  安直な犯行
60代の女性店員に
包丁を突き付けて
「金を出せ」と脅しますが
最近は
店側に
知識があり
負けてませんから
9分間
ほぼ無言のにらみ合いになり
その間に
110番通報されてしまいました。
「金が欲しかった」だけみたいですが
PTSDは
ストレスに弱いから
にらめっこは
苦手です。