投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

裁判所PTSD解離事務官(54)が器物損壊で逮捕される。

熊本市で
駐車場に止めてあった
車のドアに
小石で傷をつけた
裁判所の事務官の男が
同様の事件が続くので
張り込んでいた警察官に
現行犯逮捕されました。
「無断駐車の車に
腹が立ってやりました」と
言っていますが
傷をつけた車は
スーパーのアルバイトの男性のもので
無断駐車では
ありませんでした。
無理な理由づけをしながら
ストレス発散し続けるのは
PTSDの依存症です。
「切らないと
イライラする」とか
「言うことを聞かないから
殴った」という
理屈と一緒でしょう。

沖縄PTSD解離基地外米兵(21)酒気帯び逆走で事故起こす

海兵隊
キャンプ・コートニー
(うるま市)所属の
3等軍曹は
いきなり
Uターンして逆走
後続の軽乗用車と
接触事故を起こし
逮捕されました。
酒気帯び運転するのは
PTSDですね。
外国で
戦争のトレーニングをしていると
おかしくなります。

泣いて拒否する子どもに放射能みかんを強制するPTSD解離性虐待教諭

放射能入りのみかん拒絶する子ども
泣かしてまで
無理やり食べさせるのは
傷害罪ではないでしょうか。
こころにも
身体にも
大変なダメージを与えています。


子どもを薬漬けにするような
 ―スクールカウンセラーが主導
学校なら
やりかねないなぁと
恐ろしくなりました。

子どもの不安な気持ちなど
傾聴されない時代です。

「彼氏に会うため」駅トイレに長女(1)置き去りのPTSD解離女(22)

交番で
近くに託児所がないか尋ね
紹介されたのですが
JR新大阪駅構内の
トイレに
子どもを置き去りにし
警察が迎えに来るように
言っても
拒み続けた
飲食店員の女が
逮捕され
「彼氏に会うためだった」と
認めているそうです。
大阪二児遺棄死事件や
 ―遊びにいくために
 子どもをマンションに放置した。
ネットベビーシッターよりは
 ―仕事に行くために
 預けたら
 死亡した。
安全と思ったのでしょうか。

虐待PTSD物語『千と千尋の神隠し』明晰夢を見たがる毒親たち

明晰夢というものがあります。
「これは
明らかに夢だ」と
思いながら見ている夢ですが
シャーマンの修業の中で
自我強化のトレーニングに使われたり
しますから
 ―夢の中に入り込み
 夢だと自覚し
 自由に行動する。
意味はありますが
 ―これができたら
 覚醒時
 解離しそうになった時
 止めることができるでしょう。
夢のありがたさは
日々の心身の無理を癒してくれることと


 ―だからそれをしている
 神々(セルフ)が
 湯治に押し寄せる。
 現代人は
 薬を飲んだり
 暴飲暴食したりしながら
 ブラック企業にこき使われてるから
 
 神々は疲弊している。
お告げにあるので
 ―無意識からのお手紙
 警告やアドバイスがたくさん
その神域を
ズカズカと四駆で押し掛け

好き勝手に荒らすような行為は


慎まないと
罰せられるのです。

名古屋外大のPTSD解離教授(58)も小保方り退職

本文28ページのうち
16ページ分がほぼ
丸写しだったとして
停職6カ月の
懲戒処分を受け
退職願を提出
受理されたそうです。
これまで発表した
すべての論文についても
盗用の有無を調べているそうですから
研究者生命の危機で
PTSD予防が必要です。

STAP細胞の実現は
まだですが
発表には
思いがけない効果がありました。

『千と千尋の神隠し』千尋に厳しい被災地PTSD予防(こころのケア)は失敗

心理臨床家の書いた
ものを読むと

千尋に厳しく
 ―湯婆婆が
 なまけもので
 甘えん坊で
 どうしようもないと
 罵倒している言葉を引用して
 そう言われても仕方がない
 状態だったのが
 働くことで
 成長したみたいな
 論調

「忙しいんだから」
「まとわりつかず」
「ちゃんとしてね」と
子どもの不安な気持ちに
寄り添わず
解離して
ブタにされた

母親には
寛容です。
だから
被災地PTSDも
こうなるのでしょう。

こころのケアが
 ―PTSD予防
不徹底で
被災地には
PTSDがあふれてしまいました。

『千と千尋の神隠し』毒親型PTSD


湯婆婆も
自分の子と気づかず
 ―いつも本当には出会っていないから

千尋の両親も
千尋の気持ちに
気づかず
親子がすれ違います。

千尋は
魔界に送り込まれ

坊は
モンスター型発達障害児もどきにされ
放置されていました。
 ―現実にいたら
 臨床心理士によって
 心療内科送りでしょう。
物質的には豊かで
虐待していなくても
ネグレクトするのは
毒親で
子どもが苦労します。

『千と千尋の神隠し』PTSD克服における自力と他力


長く急な階段を
自分の足で駆け下りているのですが
宇宙の法則の風に乗って
 ―万有引力
降ろされています。

ジブリ作品には
このシーン多いですね。

自力と他力の働くところに
自然治癒力が
作動し始めます。
これは
キリスト教原理では
解けない
陰陽五行と仏教の習合の
世界です。