投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

殺人&死体遺棄のベビーシッターPTSD解離行動に薬害の疑惑

埼玉に住む
20代の
ベビーシッターの言い分ですが
2人を預かりながら
昼間に
薬を飲んで寝てしまい
起きたら
2歳児の方が
死亡していたと言っています。
アナウンサーは
資格があるのかどうか
 ―保育士歴7年
聞いてましたが
大事なのは
何のクスリを飲んだのか
精神科通院歴はどうか

こういう烙印を押されていないか
でしょう。

PTSD否認発達障害児のつくられ方

精神分析によれば
ストレスを受けた時
自我が健常に成長していれば
それを回避するかどうか
判断し
最善の行動を取ることができ
その繰り返しで
自我は鍛えられ続けます。
しかし
固着があると
 ―やり残した発達課題
 トラウマのエネルギーも
そこに退行するように
できています。
人格障害と呼ばれる人たちは
 ―精神病と神経症のあいだにある
  一群のよくわからない
  困った人たち
魔の二歳児に退行しているのだと
 ―すべてに対し「嫌!!!爆弾
  気に入らないと床に寝転ぶ。
  注意しても聞かない。
  自分でやりたがるができないので
  後始末に親が疲労困憊する。
  泣き叫ぶ・泣きじゃくる。
  こだわりがきつい。
考えたらわかりやすいと
思います。
発達障害を起こしているのですが
 ―実年齢と精神年齢の割合だけで
 IQを決めたら
PTSDです。

 ―論点ずらしの
 親切ごかし
 薬屋のCM(右上)だというのが
 なぜ見えない?

やたらと増やしてますが
 ―スクールカウンセラーは
 発達障害見つけ隊

被害者は
怒っています。
先天的な問題として
片づけられ
治療されもせず
障害者扱いされているのだから
 ―場合によっては薬漬け
当然でしょう。

PTSD否認で不倫行動・アルコール中毒・肝硬変の林葉直子

瀕死の状態みたいですが
知的な美人が
いきなりこうなるのでも
遺伝子の問題でもないです。
本人がまとめた
死に至る肝硬変のつくられ方です。
人格障害でも
ただの「酒飲み」
ただの「ドキュン」でもなく
PTSDを放置した人生の
末路で
本人はそれを受け入れています。
だから
悪くもないですが
マネすることは
お勧めしていません。

PTSD否認発達障害ブームで抑圧された子どもたちの叫び

前記事で
作品展の案内をするのを
忘れていました。
 ―詳細はフェイスブックで

この世の中には
言えないことが
多すぎるのです。
 ―障害者扱いされたくない。
 
ユーモアのある作品が
多いですが
原動力は「怒り」です。
八つ当たりでもなく
発散でもなく
昇華の過程をたどっています。
 ―「昇華する!」と意気込むのは
  よくある間違い。
粘土っていうのは
割といいと
昔から言われています。

こころのクッションになるのでしょう。

PTSD否認でっちあげ発達障害狂騒ブームに抵抗する子どもたちの作品展

朝日新聞の記事だけ読むと
ウンザリでしたが
 ―発達障害ブームに
 軽躁的に便乗した
 よくある表現に見えた。
 これは子どものせいではなく
 記者の問題

フェイスブック
が素晴らしいニコニコ
「しょうがい者」って
呼ばれることが嫌だから
頑張っていると
書かれていて
素晴らしい作品満載で
これを見れば
才能や個性というのが
わかります。
 ―個性化しようとする
 エネルギーを感じる。
 自己治癒力が作動しているし
 象徴的表現だということ。 

こういう専門家や
迎合する親たちのいう
個性とは
全く違う輝きがあります。
専門家や
大人が
どうしようもなくても
子どもたちは頑張っています。

放火殺人後自殺未遂のPTSD解離男もリアル『明日ママ』

大阪府東大阪市で
昨年12月
住人男性が死亡した
放火殺人事件で
知人の40代男が
逮捕されるようです。
事件後
自殺を図って病院に入院していたそうですが
どんな治療を受けたのでしょうね。
口論から
「火をつけに行く!」と言って
寝ているところを
焼死させたのですから
怨念とは
人を解離させる
恐ろしいものです。



夏に世間を騒がせた
この人は
どうしているでしょうね。
解離したら
苦しみはますます深まり
坂道が急になりますから

小さい時から
こころにクッションを持つよう
教えなくてはならない時代です。
魔王によれば
 ―元刑事
こういう人は
解離前に浮かぶ
大事な人の顔がないのだそうです。
お母さんとかですね。
 ―機能不全家族は
 子どもにとって
 虐待環境で
 PTSD発症の素です。

AERAも「小保方さんはなぜ違ったのか」PTSD否認発達障害論の功罪

いろんな間違いがあることや
なぜそうなるかという
原因に斬りこもうとしているのが
AERAです。

DSM的に
表面だけで
ADHDとか
アスペルガーとか
 ―すべて架空でしたが
決めつけて
 ―あなたは悪くないと
 論点ずらしの
 親切ごかし
薬漬けにする
お手伝いをするような

こういう人たちの時代の終焉です。
朝日新聞系ですからね。
 ―PTSD否認新聞
原因を考えたら
PTSDが見えてくるのです。
 ―今は急性ストレス障害発症か
  心のケア中ですが
  そんな区別はどうでもよくて
  危機の乗り越え方に失敗して
  薬漬けになり
  重症未治療PTSDの悪夢をみないように
  することです。

リアル『明日ママ』ベビーシッターに2人預けたら1人死亡のPTSD解離事件

横浜市の
20代女性が
ベビーシッターに預けた
幼い長男と次男の行方が分からなくなり
20代の
ベビーシッターの男性宅から
二人がみつかりましたが
2歳の長男は死亡し
8か月の次男は
病院で治療を受けています。
男性は
「何も話したくないし
家の中に入っては困る」と
室内を見せるのを拒むわりには
ドアの鍵が開いおり
警察が入り込めたそうです。
この場当たり的
杜撰さは
解離人格特有のものですね。

人も組織も
PTSDに汚染されているのですから
ネットで検索して
子どもを預けてはダメです。
その行為も
【解離】でしょう。
こころにクッションを持って
考えるようにしましょう。
よく見れば
児童虐待はたくさんあります。
見ようとしないから
見えないだけです。

「オボちゃんはなぜやっちまったのか」集合的PTSD解離負の連鎖のなれの果て

週刊ポストの最新号では
「第2の森口」
「科学界の佐村河内」とまで
指弾されて
オボちゃんはなぜ
「やっちまった」のか

ほんとうは
どこまで悪いのか
徹底検証
です。
世間は
いいか悪いか
好きか嫌いかでしか
判断せず
 ―感情機能が弱い。
専門家は沈黙していますから
いつものことながら
週刊誌が
取り扱っています。
良い悪いではなく
 ―判断停止になる。
「やっちまう」のは
【解離】行為であり

そういうのが悪いことだと
知らなかったというのは
嘘か
洗脳か
 ―教育の問題
 珍しいことではないので
【抑圧】による
忘却でしょう。
現実には微妙に
まじりあっていると思いますが
恐らくは
あまりに辛すぎて
忘れているのだと思います。


流行の最先端で
 ―本当にこれらが流行っているかどうかは
 また別の話
同じようなことを
言わないと
論文すら通らないし
権威に弱い人々からは
馬鹿にされるだけなのです。
倫理観の【解離】としては
踏絵みたいな厳しさがあるので
 ―踏まないのは
 ガンジーとか
 イエスとか
 ブッダとか
 常識を超え
 新しい思想を創り出すレヴェル
そこまで悪いのかと言われると
ちょっと気の毒な気がします。
小保方さんだけでなく 
同等の社会現象を
一掃すべき時だと
大局的にとらえるとよいでしょう。
あとは
ヒステリー的に
 
 ―世界が求める以上のことを
 率先してしてしまう。
 相手が喜ぶなら
 嘘も言える。
病的迎合してしまう素質が
高かったのだと思います。

魔王が
「こころにクッションを持たないと!」と
喝破した意味が
よくわかります。
こころにクッションを持たないと
認知の歪みが起こり
解離行動し
自分も人も不幸になるのです。

でっちあげ認知症にひもつきケアマネPTSD解離性負の連鎖

お手盛り介護や
 ―時間水増し
 歌いたくないのに
 歌ばかり歌わされる。
ひもつきケアマネで
 ―高額自己負担
散々な介護現場です。
PTSDを否認し
薬漬けにしているから
トンデモナイおまけがついてくるのです。

こんな貼り薬を
 ―手に触れてはいけないと書いてあるほどの
  劇薬
使うところから
悲劇が始まります。
認知症が増えているとか
これからもっと増えると
喧伝してますが
J-ADNIは
 ―国家プロジェクト
アルツハイマーの被験者を集められなくて
不正したんですよ。
小保方さん騒動どころじゃないのです。