前記事の続きですが
今月11日には
「いま多くのコメンテーターが
佐村河内さんを非難していますけど
私は新垣(隆)さんのほうが
問題あるんじゃないかあ?と
思っています。
というのも
あの暴露会見のタイミングです。
高橋大輔くんファンの私は
ソチの直前で
あの会見をした新垣さんのほうが
許せないんですよぉ」などと
ブログにつづっていたそうです。
いろんな意見があってよいのですが
自分も
29歳の時
中原誠名人に
不倫関係を
週刊誌に売られ
ストレス解消のために
ワイルドターキーを
―アルコール度数40度らしい。
一日一本
自己処方し続けて
今
瀕死の状態ですから
佐村河内氏には
投影してしまうし
―可哀想すぎると。
高橋選手ファンということで
認知が
実に
自己中心的なものになるのでしょう。
豊胸手術し
過激な写真集を出した後の
不倫関係ですから
ゴーストライター事件と
―ニセモノ作りの共犯者
妙にカブルのです。
―ヒステリー思考は
似た者ものに反応しますから。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
林葉直子ブログPTSD休暇
体調不良で
大変な状況のようですが
ブログ休止だそうです。

見かけは
真逆ですが
こういう人もいましたね。

ストレスで人は死にますからね。
『明日ママ』PTSD治療におけるタブーの越えかた
治療のクライマックスは
極限状況になります。
このドラマでは
「門限破り」が
象徴的でしょう。
ルールは守らねばなりませんが
―治らない未治療重症PTSDは
常にアウトローだからダメ
ここぞと言う時に
ルール破りの
タブーが起こるのです。
―起こすのではなく
しかたなく
そうさせられる。
掟破りが
そういう性質のものであると
認定されると
―普通はセルフが行いますが
お話では
魔王が象徴的に出て来る。
閻魔大王も本当はいませんよね。
周囲が動き出します。
―怖い魔王も
「それなら…」と認め
前面協力し出す。
ユングの言う
「布置」です。
布置を起こすためには
ルールを守る必要があります。

ポニョが海の上を走れたのも
布置だからで
ここだけ真似てもね
『明日ママ』PTSDは病気か
『明日ママ』子どもを亡くした女性のPTSD治療
海外でもPTSD解離おバカツイッター増殖中
PTSD否認ばあちゃんもじいちゃんもボケる。
STAP細胞共同研究者はPTSD予防中
安西マリアさん最後はスパゲッティ症候群のPTSD症状負の連鎖
レコード大賞新人賞などを受賞し
期待されますが
芸能生活5年で失踪
―PTSD解離遁走

―現実に遁走してはダメですね。
芸能界がいやになり
芸能界を引退し
ハワイへ行き
結婚するも
3年後離婚
スナックをオープンするも
やったことのない仕事のため
3年半で閉店
途方に暮れていると

母親が「認知症」と診断され
その世話をしていると
息子がいじめを受けており
―その後
「知的障害者」認定
マリアさんは「うつ病」と診断されます。
―OD自殺未遂もあった。
ライブハウスでなんとか復活しますが
今は
「スパゲッティ症候群」
―最後は身体もボロボロに…
診断名のデパートみたいになる
PTSD負の連鎖です。
難病の影に
トラウマありです。
かぐや姫になるのは
―個性化の人生
容易ではありません。
いじめPTSD拗らせて解離通り魔事件を起こした千葉柏の自称セレブニート
強盗殺人容疑で逮捕された
竹井聖寿容疑者(24)は
セレブニートを気取っていましたが
親からの援助を絶たれ
生活保護を受けており
ネット上で知り合った知人から
約60万円の借金をしていました。
金銭目的というのも
嘘ではないようです。
―核心は
ですが。
事件については黙秘していますが
雑談には応じ
かつて受けたいじめの体験や
家庭環境についての悩みについて話しているそうです。
これが重要ですからね。
―関心を持って
聴いてくれる人が
(傾聴ではない)
おまわりさんくらいしかいないとは…。
「人と面と向かって話すのは疲れる」そうで
実質「ひきこもり」に近い状態でしたが
ネットのチャットは頻繁に利用
「何か大きいことをしてやる」と
話していたようです。

新型うつとか

かまってちゃんとか
言ってたら
妙なのが
―PTSD解離犯罪
増えました。
根本対策しましょう。
―PTSD予防教育





