投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

倉敷ではPTSD解離中学生が強盗

岡山県倉敷市の路上で
通行人を殴り
財布を奪った
中学3年生の男子生徒
4人が逮捕されました。


『明日ママ』参照しながら
発達障害ブームの置き土産について
 ―アスペルガーも
 ADHDもウソでした。
考えましょう。
次は
イケメン過ぎると
人気上昇中の
ロッカー主役で
『ルポ!医療少年院の薬漬け』ドラマでも
やりますか?

名古屋駅前でPTSD解離性無差別殺傷事故

前記事は
 ―名古屋駅前の歩道に乗用車が突っ込み
 歩行者12人が負傷した事故
運転していた男が
「わざとやった」と
供述しているので
殺人未遂容疑で
現行犯逮捕されました。


名前が出てませんが
PTSD誤診で
SSRIでも服用してたのかな?

原因は
『明日ママ』的なものの
隠ぺいでしょう。
 ―児童虐待PTSDの実態について
 世間が知ると
 大変なことになるからだそうです。

こころの場合
流行り病はPTSDで

隠せば隠すほど
多発する仕組みになっています。

皇太子さま54歳のお誕生日会見もメインはPTSDの病状について

憲法順守の立場を強調されたそうですが
 ―利用されないように
 予防線
質問がどうしても
雅子さま関連になります。
★最先端医療を受け
★抗うつ剤を飲んでいるのに
★10年治らないうつ病
こういう人が増えてますよね。
天皇家は
時代を映す鑑です。

ひな祭り行事で誘導作業中の男性(67)をはね死亡させたPTSD解離ばあちゃん(61)

愛知県の幼稚園の駐車場で
孫のひな祭り行事で来園した
祖母が
アクセルとブレーキを踏み間違え
職員をはねながら
フェンスを突き破りました。
同乗していた孫には
PTSD予防が必要でしょう。

言葉ではむつかしいから
『明日ママ』を参照に
行う必要があります。


孫の調子が悪くなったら
 ―落ち着きがないとか
 ご飯を食べないとか
 できていたことができなくなるとか
おばあちゃんの解離行動が
孫に負の連鎖したと
見立て
こころのケアしてほしいですね。
(PTSD予防)

線路で遊ぶPTSD解離児たちが電車を止める。

JR神戸線では
5~7歳の子ども3人が線路内にいて
急停止
3人はいったん線路のそばから離れますが
再び戻ってきたので
車掌が3人を電車に乗せ
約10分後に運転を再開しました。
フェンスをよじ登って入ったようですが

発達障害ブーム時代の
 ―PTSD時代の間違い
子どもらしい行動ですね。
次々不思議な
問題行動を創り出してゆきます。
地下鉄
御堂筋線では
男性が転落
感電防止のため
送電が止まり
電車が止まりました。
問題行動ではありますが
発達障害ブームや
原発再稼働論調に対して
静かに
意義を申し立てているのではないかな。

『明日ママ』PTSD解離性暴力についての学習

ドンキは
大人しくて優しい
ロッカーが
 ―DV記憶が蘇って
 解離した。
 記憶の中の母親をかばおうとして
 過剰防衛になった。
突然
人を何度も何度も殴り
逮捕されたのを見て
ショックを受けます。
母親が恋人を
殴ったために
預けられたのだから
 ―父親のDVも辛いが
 母親のDVはもっと混乱する。
 しかもその相手と結婚するつもりだから
 わけわからない。
複雑なショックで
凍り付いています。
しかし
親元にいた時と違い
コガモの家の子たちに
「こわかった…」と言えました。
どうしたの?と言ってくれたからです。
ラポールがあるから
 ―自由に言いたいことが言える。
 掴み合いになった関係だから。
見たことを説明して
受けたショックを共感してもらっていました。
あとは子ども哲学会議に入り
 ―それぞれの暴力観
混乱しますが
 ―子どもだから当然
魔王の出現で最後には
普通の子ども以上に
深い哲学を得ることに成功しました。
子どもたちの賢さを
侮ってはダメです。

児童虐待PTSD物語『明日ママ』あだ名も物も象徴

ポストは
パチの置いて行った
シャンプーボトルを見ただけで
感情が刺激され
あれこれ思い出し
感傷に耽ります。
 ―これが象徴
 ここを拠点に
 別れの傷を自己治療
友だちの声で現実に還っても
パチの属性を聞くと
 ―年齢とか
 親のギャンブル依存で
 死にそうなところを保護されたとか
「帰ってきた!」と
あきらめていた願望が
むくむくと蘇り
慌てて
迎えに行きますが
顔を見ると
別人で
しかも
大食芸能人みたいな風貌で
 ―「まいうードキドキ」とか言う人
  このドラマには
  芸能人の捩りが結構ある。
  ボンビは樹木希林のマネするし。
  オツボネは「大人の階段♪登ったのね」と言うし。
一気に現実に戻されますが
「ニッパチ」と
その子も
気に入られようと
頑張ります。
「二代目パチか…」
子どもたちは
無意識がダジャレで変化してゆく
メカニズムをよく知ってます。
そう言えば
ロッカーが
髪飾りの赤い玉を
意味深にパチパチ鳴らすのは
「パチ」君と一緒にいる感じ
なんでしょうね。
音が一緒だとたちまち
同類項と見做されたりもします。
今のユング派にはない
とてもユング心理学的な視点です。
だって
PTSD性ひきこもりのこと
「自宅警備員」としか
言わないんですから。
子どもたちの方が
センスがあります。

『かぐや姫の物語』昔から寺は『明日ママ』的PTSD治療施設

みょうがを食べると物忘れすると
言いますが
落語や
 ―禅問答
仏教説話にいろんなお話があります。
仏教の方は
今なら知的障害を疑われるような
修行僧がいて

 ―昔から
 『明日ママ』的施設ですから
  PTSDだらけ
 今でもそういう国はたくさんあります。
一生自分の名前を覚えられず
名札をかけて一生過ごしたので
「茗を荷った」と言われ
それが転じて
茗荷になったというのがあります。
「それじゃあんまりだ!」という人のために
別の話があり
 ―伝説は
 集合的無意識の要請でつくられたから
 意味がある。
名前が覚えられなくて
ショックを受ける修行僧に
師匠が
「お前は自分の愚かさを知ってるから
愚かじゃない」と慰め
 ―これ大事なポイントですよね。
 モンスターは勘違いしてますもんね。
「塵を払え、塵を払え、・・・・・」 と
唱えながら掃除をするように教えました。
素直な修行僧は
「塵には
眼に見えるものと
眼に見えないものとがあるのですよ」 と
教えられて
そのうち
真に払い除くべきものは
自分の心の中の塵だと気付き
悟って
高僧になったそうですが
 ― 一太極二陰陽
  こういう行動療法ならアリですね。
亡くなったあと
墓の周りに生えたのが茗荷だったそうです。

話が長くなりましたが
悟りの象徴として
茗荷も描かれています。
PTSDは記憶の病ですからね。

アマテラスのようなPTSD予防中の浅田真央ちゃん

日本の誇りだとか
言われてますね。
金メダルなんか吹き飛ばすような
感動的な演技だったようです。
そう言えば
日本人は
復活が好きですからね。

 ― 一度光を失う。
アマテラスのように
スケートの神さまになるのかもしれません。
ラフマニノフも
ピアノ協奏曲第一番が酷評され
ペンも持てないほど
ショックを受けた後
第二番を書いたそうですね。
おかあさんを亡くした
こころのケア中に
その思いを表現するというのは
リスキーでしたが
だからこそ
素晴らしい作品になりましたね。

真央ちゃんもポニョです。