ゴーストライターは
世の中にたくさんいて
人を感動させたり
PTSD正の連鎖も
―普通は
PTSDが心的感染する
負の連鎖
たくさん起きていると思いますが
この事件は
いろんな意味で特殊なんでしょうね。
悲劇を芸術に昇華させるというのが
PTSD治療のひな型なんですが
それを
戦略的に
かたちだけマネて
障害者を大事にしなければならないという
―詐病を疑うのはタブー
風潮を逆手に取り
あまりにも
小賢しく仕組まれているし
―プロデューサーの自作自演
被害者が多いからなんでしょうね。
―佐村河内氏の周辺
しかし
一般のPTSD患者さんたちも
情報に敏感で
常に得な方に流れ
― 発達障害ブームに便乗したり
生保ビジネスに乗っかったり
虎の威を借りながら
―時には猫もかぶりながら
常に安泰な位置から
―弱者をいじめるな。
強者は労われ。
無料で治せ。
あれこれ発信しているところは
あると思います。
精神科問題は
少しずつ変化していますが
―アスペルガーもADHDも消えた。
精神科はおかしいと言う人が増えた。
臨床心理士も期待されていないし
国家資格化挫折ほぼ決定
今この事件が出てきたことには
大きな意味があると思います。

痛み分けで
さらに大きく変化するのでしょう。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
「大阪のバーでトラブル」少年(16)がPTSD解離会社員(22)に撲殺される。
泉南市の少年(16)が
死亡し
岸和田市の会社員が
逮捕されました。
この手の事件が相次いでいますが
容疑者と少年は
面識がなく
足がぶつかったなどのトラブルで
駐車場に連れ出されたようです。
解離人格が
お酒を飲んだら
アブナイですね。
でっちあげ発達障害ブームの功罪!神戸の女子大生(21)殺人未遂事件でPTSD解離男(21)逮捕
PTSD解離虐待で乳児死亡の家庭には『明日パパがいない』
書店で4歳男児踏みつけたPTSD解離IT関連会社社長(39)逮捕
男児は
姉(12)と2人で
書店を訪れ
床に座って
本を読んでいたところ
突然
足を踏みつけられ
怪我をしています
容疑者は
すぐに立ち去ろうとしましたが
警戒中の
赤坂署員に
取り押さえられました。
現場周辺では
1月に6~8歳の小学生らが
男に足を蹴られるなどする被害が
4件相次いでいるそうです。
暴力も
依存症になりますからね。
PTSD対策がないと
治安も悪化するばかりです。
わいせつ目的で女児(10)連れ去り未遂のPTSD解離足立区職員(29)
昨年7月に
マンションの階段で
女児に
ナイフを突き付けて
両手足に手錠をかけた上
カバンを見せて
「中に入れ」などと言い
わいせつ目的で連れ去ろうとしましたが
女児が騒いだため
逃走していました。
9月に
住居侵入事件で逮捕され
取り調べ中に
女児の連れ去りを自供しました。
これだけのことをするほど
重症の場合は
あちこちでいろいろやらかしているものだから
どこかで捕まるのでしょう。
女児は手足に軽傷を負ったそうですが
こころの傷には
手当がなされているでしょうか。
こういう事件も
増えてますよね。
PTSD解離男(42)と口論し刺されて重症の会社員(33)
昨日
福岡市の路上で
会社員の男性が
頭や腕を包丁で切られ
重傷を負い
近くの交番に
直後に出頭してきた
無職男が
殺人未遂容疑で
緊急逮捕されました。
面識はなく
口論しているうちに
刺したようですが
直後に
現実に戻ったのでしょうね。
キレやすい人が増えてますから
気をつけましょう。
学内で准教授(39)を襲撃したPTSD解離大学生(21)殺人未遂で逮捕
アリス十番立花あんな(21)さん脅迫したPTSD解離かまってちゃん男(33)の無反省
ライブ会場に姿を見せたところを
警察に身柄を確保され
「今後は一切しない」と
約束しますが
その日のうちに
「大人と約束したが
我慢できない」と書き込み
その後も
脅迫を続け
逮捕となりました。
立花さんのファンで
ツイッターに書き込みしたものの
フォローがなかったことに腹を立て
「自分の存在を認めてほしかった」と
ブログやツイッターで脅迫
多い時には
1日10回以上
殺人予告したそうです。
立花さんは
「生まれて初めて死の恐怖を感じた。
逮捕されて安堵している。
この数カ月は地獄のようで
後ろに人がいるだけで恐怖でした」と
苦しみを明かしました。
死の恐怖は
PTSD発症リスクですね。
だから
脅迫で逮捕されるのです。
『かぐや姫の物語』Wikipediaでも「3」の強調と「ダジャレ」の翠雨風PTSD原理
ウィキペディアでも
竹取物語には
―かぐや姫のこころの成長を描いているのだから
自己実現の物語
やたらと「3」という数字が出て来ることや
「ダジャレのオンパレード」であることが
明記されています。
西洋の物語じゃないから
【一太極二陰陽】の「3」が
突破口なのです。
― 二元論では堂々巡り

『三つ目がとおる』
特に
5人の貴公子の
ハチャメチャは
パロディであり
―鳥獣戯画のような
(このブログの壁紙)
華厳風の風刺

現代でも
エリートのやることは


どこかおかしいのです。
愚説がバレても
―アスペルガーも
ADHDも架空の病の代表だった。
大人の発達障害にまで
押し通そうとするとは
「恥を捨てる」気かな。
―石作皇子は
ニセモノの鉢を持ってきたという
嘘がばれたが
その鉢を捨てて
また言い寄ったことから
面目ないことを
「はぢを捨てる」
(恥を捨てる)と言うようになった。




