朝日新聞に
西宮の
47歳の
特別支援学校の先生が
投稿しています。
あるハンバーガー店は
お客さんを
60秒以上待たせないというのが
ウリで
会計が済むと
砂時計で時間を図るそうです。
店員さんは急き立てられてて
必死
間に合わないと
高校生たちは
「やった!」
気の毒だなぁと思っても
声をかけられないのは
イジメの構造と似てますね。
店員さんは
ストレステストの
実験ねずみのようです。
PTSD予防が必要です。
ところで
この先生は
よい先生のようですが
「こんなのおかしい」と
感じていることが
日頃接している子どもたちにも
起こったのではないかと
―発達障害じゃなくて
PTSDじゃないかと。
考えないところが
ちょっと不思議ですね。
そして
度々無料になっても
経営が成り立つハンバーガーも
ちょっと疑問ですね。
安いから
面白いからと
大人も子どもも
毒物に
ヒステリー的に
吸い寄せられている現象は
精神科薬害問題とも
重なります。
「でっちあげ【発達障害】」カテゴリーアーカイブ
でっちあげ発達障害が趣味のPTSD否認臨床心理士のおともだち
でっちあげ発達障害支援施設PTSD解離次長が暴行虐待三昧で逮捕される
障害者の頭上の的めがけて
千枚通しを投げたり
殴る蹴るの
暴行をしたり
エアガンで撃ったり
生きたザリガニのハサミで
鼻を挟んで
写真を撮ったり
「呪い」と書いた
マスクをさせたり
もう滅茶苦茶です。
今の
発達障害ブームは
狂ってますから
―PTSD児を治療せず
障害者扱いする。
何割かは薬漬けで
半殺しにする。
福岡の
施設理事長の息子が
48歳にもなって
こんなおかしなことを
するようになったのです。
呪いをかけられたように
黙らされ
虐待されている
障害者の日常を
象徴的に暴露している事件です。
SAPIO「病気データのウソを暴く」PTSD否認でっちあげ発達障害では騙される
柔道界に倣いPTSD否認でっちあげ発達障害ブームにもトドメを!
発達障害を見逃すと性同一性障害になるかもと脅すPTSD否認トンデモ研究者
杉山登志郎の
『発達障害の子どもたち 』
(講談社現代新書)には
障害告知の遅れから
性不同一性障害を併発した
事例が書いてあるそうです。
―こういうのを
そのまんま事実として
受け取るのは
ビョーキです。
性同一性障害と言えば
PTSDでしょう?
性どころか
大人なのか子どもなのか
そもそも人間であることさえ
わからなくなるくらい
混乱した
退行状態に
拉致される病です。
それを
発達障害と認めないと
こうなるよという
脅しに使うとは
―子どもがカミングアウトしたら
みんなショックらしいですからね。
なんたる卑劣
うそつき森口さんがPTSD解離科学から日本人を救う
体罰教諭の授業は一転自粛 PTSD否認発達障害でっちあげ専門家の一掃を
愛知の豊川工業高校
陸上部員に
繰り返し暴行していた
―体罰という名の…
50歳の教諭に
学校は
授業を継続させる予定でしたが
あちこちから
クレームがあったのでしょう。
一転授業も
自粛させました。
PTSD児が
普通の子のように
学校で適応できないことに対し
―帰宅したら殴られると思ったら
そわそわして
集中できないでしょう。
支援学級や
支援学校へ送り
―仕置部屋1
精神科に送って
―仕置部屋2
投薬させるのも
―毒が内から子どもを蝕む。
体罰です。
そういう風潮を維持している
専門家も
―暴力肯定派の
親やOBと同じく洗脳されている。
一掃しなくてはなりません。
いじめ防止対策基本法案にPTSD否認でっちあげ発達障害の臨床心理士使うな
学校での
いじめ問題の
深刻化を踏まえて
自民党が検討中ですが
骨子案が
昨日判明しました。
★教諭による体罰もいじめ
★いじめで生命の安全が脅かされる際に
学校は直ちに警察に通報
★いじめをした児童、生徒を
学校教育法に基づいて
出席停止にする措置の活用
当たり前のことが
ようやく認められだし
PTSD発症する子は
減ると思われますが
いじめ防止策として
子どもの相談を受ける
スクールカウンセラーの配置促進など
相談体制の強化を
国、自治体に要請というのは
いただけませんね。
不適応児を
発達障害児とみなし
―PTSDでしょう。
傾聴し
傷を癒し
成長を促すのが
専門家の仕事です。
精神科送りにするのも
―ほぼまちがいなく薬漬けになり
そのうち支援校にも通えなくなる。
社会適応はまず無理
体罰です。
―暴行であり
犯罪です。

こんな本書いて
煽ってる
臨床心理士を
使ってどうしますか?








