イタコと言えば

青森の
恐山ですが
寒風吹きすさぶ
霊場にいるのは
年に二回だけだそうで
―お祭り
普段は
「嫁が
料理に
毒を盛っている」という
姑をなだめたり
病院が閉まった
深夜に熱を出した
子どもにお祓いしたり
するそうです。
そんな!と
思われる人は
医療に洗脳されていますよ。
認知症だと診断して
薬漬けにしたり
熱性けいれんから
てんかん児にしてしまったり
―あと手術したりするうち
器質性PTSDで
こんがらがる。
そういうのと
対極にある
傾聴の方法です。
老人の不安も
母子の間にある
緊張も
感性的に
取り扱います。
呼び寄せるのは
縁のある
過去の人との記憶ですから
フロイト的で
―歴史上の有名人と
会いたいなんてのは
無理だし
無意味
「アスペルガー」
「ADHD」と
医療化の片棒担ぐ
臨床心理士の
―香山リカちゃんは
医師で臨床心理士
究極のダメさの象徴
これをありがたがるのは
終わってる。
こころのケアが
うまくいかないハズです。

「臨床心理士・公認心理師」カテゴリーアーカイブ
PTSDの「アドボカシー」を言いだした臨床心理学
風間書房から
『臨床心理士
カウンセラーによる
アドボカシー』
生徒、エイズ、吃音
精神障碍者、性的・民族的マイノリティ
レイプ、DV被害児(者)の
声なき声を聴くのだそうです。
『地域を創る
日本文化理解教育』
私の活動そのもの
ですね。
薬害PTSDの小中学生は
自分からは
「理不尽だよ」
「クスリ抜いて下さい」
「PTSD治療してください」とは
言いませんからね。

―ポニョの父と母は
自我とセルフ
西洋思想と東洋思想の
スケールの対比を
示しています。
お父さんはポニョを閉じ込めたい。
お母さんは自由にさせてあげたら
いいじゃないと諭しています。
声なき声を聴いて
お父さんの妨害を阻止し
お母さんに会わせ
治癒させ
個性化させる
お手伝いをしています。
PTSD否認場当たり的「いじめ防止対策推進法」
9月28日に
制定されましたが
かたちだけで
―学校に
いじめ防止の
組織を置くことを
義務付けたのは
素晴らしい。
教員が忙しいから
実態が伴いにくい
つまり
機能しにくいそうです。
そして
その前に
教育委員会の
言いなりの
センセイや
スクールカウンセラーの
癒着を
まず反省しないと
始まらないでしょうね。
特に
スクールカウンセラーは
学校から
心療内科のリストを
押し頂き

何でもかんでも
発達障害と言って
子どもが嫌がるのに
親を脅し
薬漬けにする
片棒を担いできました。
こんな本を書いてる人は
被災地のこころのケアでも
同じようなことを
していますよ。
―フクシマの講演会は
急に中止になったそうだから
何かあったのでしょう。
風向き変わってきてますからね。
まずは
国民に謝罪するところから
ですよ。
でないと
子どもたち
見てきましたからね。
信用がないのは
顔がないのと同じです。
臨床心理士ピンチ!PTSD否認精神科薬害の手下をやめるしかない。
神戸にPTSD対応トラウマカウンセリングセンター
2007年7月に
始まっていて
もしかしたら
休眠状態だったかも
しれないのですが
あるメーリングリストで
ここの講師らの
講習会の
宣伝をしていました。
「この法人は
地域住民に対して
心の傷による
PTSD症状に対する
心のケアとカウンセリング
就学前幼児と
保護者を対象とした
相談会・親子教室企画開催
及び,それら後援会等の開催に関する事業を行い
精神面での
健康の回復と増進
及び子どもが健やかに育つ
社会環境の構築に寄与することを目的とする」

PTSD指針が
朝日新聞に出るくらいですから
少し
動きが出ているのかも
しれません。
精神科に行くくらいなら
こちらがいいのではないかと
思います。
「大阪のおばちゃん相談員引退」PTSD解離時代に『バラエティ生活笑百科』間に合わず
PTSD否認のスクールカウンセラー制度は自殺促進装置
広島の
中3の女の子が
自殺し
部活で
いじめがあったと
後輩らが
センセイに言ったのに
学校側は
「口外しないように」と
保護者にまで
通達を出したそうです。
ニュース見てないんですね。
スクールカウンセラーも
口止めされたのかな。
保身で
言いたいことも言えない存在が
外からわざわざ
相談員として
派遣されているのは
―アウトリーチも万全と
知ったら
逃げ場がなく
追い詰められる。
自殺促進装置ですよね。
国費のムダより
かけがえのない命のムダです。
子宮頸がん予防ワクチンで不登校171人スクールカウンセラーはPTSD予防をしたか
ワクチンの接種後に
症状を訴え
学校や部活動を
欠席するなどした中高生が
2012年度に
171人いたことが
文部科学省の
調査で分かりました。
突然の
心身の不調に驚愕し
断続的に続く
将来的な不安に
一生懸命耐えているはずです。
専門家も
治療法がわからないうえに
奨励は中止されたものの
定期接種になっているなど
当事者の立場からすれば
意味不明な状況での戸惑いも
あるでしょう。
なんかいじめの構造と似ています。
学校は
圧力に弱いところだと
子どもたちは
学び始めているところでしょうが
こころのケアが
あるべきところです。
臨床心理士は
こういうことにこそ
取り組まないと
国民の信頼を
勝ち取れないのではないかな?
『河合隼雄のカウンセリング教室』でPTSD治療復活か
厚労省患者紹介業実態調査PTSD否認スクールカウンセラーもお忘れなく!
医師が
患者を紹介してもらい
見返りに
診療報酬の一部を
業者に支払うシステムが
ひそかに
流行していました。
患者を囲い込む
過剰診療の温床ですから
厚労省は
調査に乗り出しました。
学校からは
不適応児が
―たいていPTSD
精神科に送られる
システムがあります。
スクールカウンセラーは
就任したら
地域の医院のリストを
渡されるそうです。
スクールカウンセラーに
金銭の見返りはありませんが
―多分
学校での人間関係を大事にし
―保身
臨床心理士の国家資格を
実現するためには
精神科に
歯向かえないのです。
私は
臨床心理士じゃないから
―サイン1つで成れた時代ですが
こういうことがわかってたから
拒否した
発言は自由なのです。
他にも
民間資格がたくさんあるのに
大学や公的機関を
独占している
この資格はおかしいです。
実力は
薬づけに貢献しているところ
だけでしょ?



