虐待・体罰・いじめ」カテゴリーアーカイブ

橋本発言ショックで「レイプPTSD」が飛びだした朝日新聞

朝刊には
普通に
PTSDの文字があります。
元慰安婦の女性が
PTSDを抱えているとか
巡査の性的質問で
PTSD発症した女性が
裁判起こしたとか。
ついでに言えば
一面の書籍広告に
『オペラの高級娼婦』
ジャネの
『心理学的自動症』
びっくりしたら
素直な表現が飛び出すようです。
米軍司令官からも
本音を引き出そうとしたのかな。
慌てたと言うことは
兵士のPTSD解離行動に
まいっている
つまり処置なしという
証拠でしょうがね。

柔道でPTSD解離顧問に殺された兄の年齢になり妹が不登校の負の連鎖

滋賀県で
遺族が提訴していますが
明日判決が出るそうです。
妹は
13歳の誕生日が近づくと
「お兄ちゃんは
12歳までしか生きられなかった」と
ふさぎ込み
不登校になったそうですが
男児が憧れていた
プロボクサーや
ジムの人々が支えてくれたそうです。
PTSD解離人格が増えてますから
根性論や
スパルタは
殺人に結びつきやすく
 ―キレて加減がわからなくなる。
危険です。

悪徳PTSD歯科医(41)麻酔薬使い患者さん20数人に準強制わいせつで逮捕

東京在住で
茨城の歯科医院に
勤めていました。
被害者は
10代から40代の女性
20数人で
15人が被害届を出しました。
PTSD解離医には
麻酔をつかわせては
ダメですね。
 ―精神科医にも言えます。
 解離してバンバン出します。
 死のうが暴れようが
 関係ないです。
少なくとも
看護師さんの
監視の下で
治療させないと
危険です。
被害者には
PTSD予防が必要です。

PTSD予防教育がないから消防士が少女2人にわいせつ行為

奈良の消防士(31)が
10代前半の少女と
車内にいるところを
職務質問されました。
救急係に配属されているそうで
ストレスフルな
職場でしょう。
もともと
PTSDの素質があれば
簡単に発症すると
思います。
少女たちにも
学校で
出会い系サイトを
うろうろしないように
PTSD理論から
こころの教育をしないと
ダメです。

東海大サッカー部PTSD解離暴力対策しないから公式戦辞退

関東大学リーグの名門
東海大サッカー部で
部員同士による
暴力行為が明らかになり
当面の公式戦出場を
辞退することになったそうです。
東海大も
臨床心理学科に依頼して
PTSD予防教育してもらわないと
ダメですね。
試合に出られないのは
選手にとって
一番のストレスでしょうから
こうなる前に予防すべきです。
こうなってしまうと
場に
怨みや罪悪感や
不安などのコンプレックスが
うずまき
収拾が大変です。
行動療法的に
スパルタで収めようとすると
選手も暴力的になるようです。
PTSDは
すぐに
何でも
真似する病気ですからね。

山梨学院大付属高校サッカー部でPTSD解離集団暴行全治10日

3年生の男子部員が
集団で
2年生の男子部員1人に暴行
全治10日のけがを負わせていました。
2009年度の
全国高校サッカー選手権大会で優勝した
強豪校ですから
ショックは大変なものだと
思います。
一心に努力してきた場所で
これだけの暴行を受けたのですから
 ―寮生活だからDVみたいなものです。
死の恐怖を感じたと
思います。
県外の実家で静養中とのことですが
PTSD予防し
納得できる人生が送れるようにまで
支援しなければなりません。
加害生徒たちは
自宅待機とのことですが
無意識のうちに煽られ
とんでもないことをしてしまった
ショックに対する
ケアは必要だと思います。
いつの世も一定数の
PTSDがありますが
弱いところを
集中攻撃してきます。
 ―天空を舞う
 大型野鳥も
 死にかけている動物を
 即座に襲います。
今は
いじめ対策が
デタラメなのでしょう。

出産時に向精神薬&電気ショック的洗礼のPTSD発症リスク

出産で
重度の脳性麻痺になった
子どもがいるわけですが
陣痛促進剤が使われた事例の
8割近くで
診療ガイドラインなどの
基準を逸脱していたほか
 ―どの科でも
 ガイドラインが
 怪しくなってますね。
妊婦本人に投与の同意を
文書で得ていたのは
2割にとどまるなど
ずさんな投与実態が明らかに
なったそうです。
今時のお母さんは
精神病でもないのに
精神科にかかったりしますし
鎮痛剤依存症の場合もあれば
 ―アメリカで社会問題に
覚醒剤を使って
出産しようとした事例も
あります。
ストレス障害ですから
安易にストレス回避します。
陣痛促進剤は
電気ショックっぽいですね。
通常の分娩でも
出産外傷と言われるくらいなのに
 ―それでPTSDになった人もいます。
厳しい時代に
生きなきゃならないんですね。

PTSD解離錯乱し4階から女の子投げ落とした母親逮捕

埼玉で
団地の4階の部屋から
2歳の女の子が
母親に投げ落とされて
意識不明の重体となり
30代の母親が
殺人未遂の疑いで逮捕されました。
落とす前に
ベランダで
大声で叫んでいたようです。
中国語を話しているようで
夫が外出中だったので
孤独や不安から
混乱し
結果的に
虐待してしまったのでしょう。
自分のなかの
子ども的なものを
投げ捨てたかったのだと
思います。
PTSD予防教育によって
防ぐことができる
悲劇です。

女児のわいせつ画像を職場のパソコンに保存のPTSD健康福祉職員

堺の
29歳の男性職員は
逮捕され
不起訴になりましたが
市の信用を失墜させたとして
懲戒処分を受けました。
健康福祉の現場は
おかしいですから
 ―薬害勧めるのが基本ですからね。
ストレス障害で
狂った行動をする人も
出てくるでしょう。