モンゴルで
大相撲の
元横綱
朝青龍が
元プロレスラーの兄を
テレビの番組に
登場させてくれなかった
テレビ局社長を殴り
顔にけがを負わせたそうです。
5月にも
酒を飲んで
警察官に暴行
公務執行妨害の罪で
罰金を払っています。
まだ31歳ですが
病理として
定着しつつあるようです。
理不尽なイジメに遭いながら
―外国人への指導力不足
わりとスッキリ
引退しましたからね。
―諦めさせられたのでしょう。
【否認】はよくないですね。
そう言えば
愛子さまは朝青龍が
好きでしたね。
―バッシングや引退は
1つのストレスだったでしょう。
「虐待・体罰・いじめ」カテゴリーアーカイブ
今時オール電化の電通力で失楽園? PTSD解離性イジメ隠蔽あなたもか?
オール電化のCMは
仕方がないのかもしれないけど
―しかし
お母さんはCM
お父さんは電通社員だと
子どもには哲力が必要になる。 ☚PTSD予防のため
GTOの校長先生が
イジメ隠蔽なんて
シャレになりません。
新型うつ病を流行させた
リカちゃん診療所も ☚限りなく架空
否定されるようになったし
共時性を感じます。
―なんか
根こそぎ動いているような
親の業を背負わされた
子どもは
中学生なのに
まるでヤクザです。 ☚重症PTSD
―三田佳子の事例と
金太郎飴のように ☚海印三昧
似てます。
こころのケアって
(PTSD予防)
ホントに
ないんですね
長女(3)にTVゲームで負けたストレスで暴行した発達障害みたいなPTSD解離父親とかばう母親
おもちゃで殴って
大けがを負わせた理由が
「ゲームに負けた腹いせ」
です。
愛知県春日井市の
パート男性(39)が
逮捕されました。
夜勤明けの妻(49)が
異常に気づきましたが
病院では
「夫が蹴ったおもちゃが顔に当たった」と
かばっています。
妻の両親も同居しているのですが
DV家庭なのかも
しれないですね。
―恐怖心を与えて支配
父親は
発達障害みたいですが
―3歳に負けてるし
常識ないし
PTSDの解離による
犯罪です。
袋叩きは嫌だからいじめ被害生徒への退学処分を慌てて撤回した仙台のPTSD否認私立高校
仙台市の
私立高校では
2年の男子生徒(16)が
同級生から
たばこの火を腕に押しつけられる
「根性焼き」などの
いじめを受け
やけどの痕を
ほかの生徒に見せて
動揺を与えたなどとして
自主退学を求められていましたが
―教頭らは
理由についての
説明や謝罪もしなかったので
生徒は
県警に
被害届を出しました。
学校側は
これを撤回したそうです。
袋叩きになりたくないだけですね。
大津で自殺した生徒の
お陰であることは
間違いないです。
ダメな社会を
動かしてくれています。
言葉がありません。
大津いじめ自殺隠蔽教育長を襲撃した研究熱心なPTSD解離大学生
教育長(65)を襲って
逮捕された
さいたま市在住の
私立大1年の男子学生(19)は
9日にあった
市教育委員会定例会を
傍聴し
顔や建物の構造を下見
犯行時も
「沢村さんですか」と
声をかけて確認したようです。
きちんと
問題に対応してますね。
教育委員会も
スクールカウンセラーも
せめてこのくらいには
丁寧に向き合って
ほしかったですね。
非暴力という
一点だけが
足りなかったのです。
それが解離です。
知性や
―知性が足りないとも言えるけど
実行力のある人ほど
要注意です。
救済活動をしている人のなかにも
こういう
自我肥大型解離人格が
増えているようです。
―被害者が二次被害に遭う。
1つの重大事件は
時代の象徴です。
最初は玉石混合で
しかたがないのでしょうがね。
朝日新聞『聖痕』35 PTSD性小憎らしさといじめ
兄は
トラウマティックな
事情があって
過保護に育てられているのですが
―こころは保護されていない。
弟が
僻みから
乱暴で
言うことなすこと
いちいち小憎らしい
性格に育ってしまい
―カワイイと言えばカワイイのですが
常にいじめられていました。
不穏に連鎖しますね。
頭の骨折れ眼球打撲の大津いじめ隠蔽教育長へのこころのケア(PTSD予防)はゼロ
いじめっ子脳はPTSD脳
いじめっ子の脳は他人の苦しみを見ると喜び感じる回路あり説
『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)でおなじみの脳科学者・澤口俊之さんが“いじめ”問題について脳……….≪続きを読む≫
脳が好きですね。
脳のことはわかりませんが
書かれている性格は
PTSDだと思います。
だから
あえて言うなら
PTSD脳です。

検査はみんな
リスクがあります。
子どもの場合は
睡眠薬で
眠らせたりもするそうです。
―そのうち依存症になります。
CTの精度も
上がってるようですが
それはそれだけ
危険ですが
機械が高いので
人集めをしているようです。
―最先端と言えば
注目されるが
なかなか元が取れない。
行動見てれば
わかるし
治ったらそれでいいわけで
こういうのは
ムダどころか
害悪です。
脳は
ある種のブラックボックス扱いで
テキトーなこと
言いたい放題で
―血液でも
うつ病がわかるそうですから ☚ウソ!
不治の病の
変な烙印押されたら
サイアクですから
近づかないのが
賢明です。
大阪のスクールカウンセラーによる「いじめ防止検討委員会」はPTSD解離性暴行を減らせるか?
寝屋川市で
中3が
髪を焼かれたり
暴行
恐喝された事件で
加害生徒3人は
少年院送致になり
中学校は
スクールカウンセラーに
こころのケアをさせることに
したそうです。
小学生が
「そんな怖い中学校に行きたくない」とか
言い出してるそうで
こころのケアの必要性を
保護者が訴えたそうです。
こころのケアは
PTSD対応だって
知ってるかな?
「いじめはダメです」
だったら
校長でも言えるしね。
1つのモデルとして
紹介してほしいなぁと
思います。
いじめを非暴力哲学に昇華した川淵圭一さんのPTSD予防


たくさん本を出版されてますが
子どもの頃の
いじめ体験の扱いが
これを作っていると
思います。
長期に渡る
凄惨ないじめですが
―殴るとかの
身体的暴力はない。
もちろん
こころの暴力は
いけません。
★家に帰れば天国と感じた
―問題を一面的に見なかった。
★親に言えず
―のび太くんみたいに
情けなさを否認しないことを
続けたのが
自己実現の秘策
★親は知っていたが
―親も辛かったと思います。
★あえて話題にせず
見守ってくれた。
―自分で考えさせてくれる。
何もしていないようで
理不尽な現実にしっかり向き合っていて
それをさせた
親御さんの懐も大きいと思います。
今は
専門家だけでなく
親も子も
表面的なことばかり
議論するようになっていますね。
―良いか悪いか
すぐに解決させねばと
思いすぎて
できない無力感を抑圧し
否認する。
非暴力強し!です。
最初の本のタイトル
医師には振り返って
欲しいですがね。
―特に発達障害とうつ病関係で
したこと!
