大阪府
門真市で
田代悠里子さん(当時17歳)を
暴行して死亡させた
姉(23)と
その交際相手(31)に対する
裁判員裁判で
それぞれ
懲役13年
懲役14年の実刑が出ました。
互いに
「相手が単独でやった」と述べて
共謀を否定
無罪を主張したのが
裁判官や裁判員の
心証を悪くしたようです。
PTSDですから
解離して
最中のことをよく覚えていない上に
―ちょっと押しただけ
罪悪感に耐え切れず
記憶修正し
―自分は悪くなかった。
交際相手さえ
盾にして
自分を守りますし
逮捕されても
自分が可哀想になって
反省どころじゃなくなります。
特に
若い人の場合は
そういうしんどさがあると
思います。
と言って
擁護すると
増長しますから
PTSDと
理解した上で
関わりつつ
裁判をすすめなければ
ならないのです。
裁判員にも
PTSD学習が必要です。
「虐待・体罰・いじめ」カテゴリーアーカイブ
巡査の手引きで高検事務官が少女に淫行し書類送検されるPTSD解離時代
少女と
いかがわしい行為をした
札幌高検の
20代の
男性事務官と
2人が会う場所を提供した
事務官の友人で
道警本部に所属する
20代の男性巡査長が
書類送検されました。
店で
全裸パフォーマンスして
現行犯逮捕された
警官も
札幌だったかな。
PTSD解離時代は
もうめちゃくちゃですね。
そろそろ ☚こればっかり…
警察署と裁判所は
PTSD学習を義務付けましょう。
子どもの性的虐待疑いを確認する【リフカー技法】はPTSD的傾聴の基本
子どもの性的虐待をキャッチし
専門家につなぐ方法ですが
―うつ病薬物治療には
つなぎません。
PTSDで
傷ついた人を
さらに傷つけることなく ☚二次被害
真実を知るには
必要な技法でしょう。
★話しやすい雰囲気をつくり
★事実や問題点を確認する方法ですが
★だれが
何を
いつ
どこで
どうやって
などの質問を避け
★誘導尋問せず
★子どもの言葉を ☚主観
他の言葉に置き換えず ☚一般化
★ショックや嫌悪感を出さない ☚二次受傷
というのが基本です。
具体的なシーンを思い出すと
強烈な
トラウマの再演になりますし
ヒステリー性格ですから
雰囲気に飲み込まれて
―質問者に都合のよい話に
合わせてしまう。
質問者が傷つくなら
なかったことにしたり
研究論文用に都合のよい
言動をする等
事実と違う話にでっち上げられるのを
防ぐのには
必要な配慮でしょう。
DV問題でも
事実を傾聴するのはよいのですが
「それDVですよね」と言い換えると
―DVシェルターにいるんだし
PTSDを発症していても
否定されるようです。
でっちあげDVの場合も
どんどんDV被害者らしくなってしまいますしね。
―高嶋家のDV録音みたいに
(安定剤とお酒でもうろうとしたところに
ワナかけて
DV妻演じてるのがバレバレですね)
墓穴掘るので
(自分は嘘つきだという証拠になってる)
ダイジョウブですがね。
つくづく
ヒステリーだなぁと
思います。
ピコさんPTSD解離性痴漢を通報し詳細をブログで報告
ピコ 電車で痴漢被害に遭い通報する勇気の大切さ痛感
ニコニコ動画を中心として動画サイトで人気の男性歌手・ピコ(24)が電車で痴漢被害に遭い、犯人が逮捕……….≪続きを読む≫
何ごとも
崖の上のポニョ
―如人千尺懸崖上樹
百尺竿頭一歩進めよ
楽しい時には
勇気は要らないのです。
危機に遭遇した時
勇気が必要です。
あまりに
訴えられることが
普通になれば
いくら【解離】人格でも
無意識には
常識も日々刷り込まれてます。
いつか
加害者も減るでしょう。
うつ病誤診や
薬害の問題も
問題提起する人が
たくさんあれば
常識が変わると思います。
10歳の長女を投げ落とすPTSD解離母親
小学4年生の長女(10)の
手足を粘着テープで縛って
床に投げ落とすなどして
胸や手に
1週間のけがをさせた
―完璧キレてますね
名古屋市の
パート女性(35)が
逮捕されました。
昨年5月にも
長女は
交番に駆け込み
児童相談所に一時保護されており
今回も
母親は
「娘の態度に腹が立って
暴力を加えた」と
悪びれもせず
―ストレスが高まると
何でもするんです。
児童相談所は
―子どもの心理相談の
専門家集団ですが
お手上げで
見てるだけーの
何もせんもん家なのでしょう。
虐待は
ある程度報告を受け
記録だけしておいて
警察沙汰になったら
「聞いてますよ~」と
言うだけで
司法に丸投げ
裁判で
母親はノーマルかと聞かれたら
「病気じゃないけど
フツーじゃありません」
「大人の発達障害でしょう」
―ちょっと廃れてきたけど
「精神科ではうつ病の診断です」
―怪力だし
元気ありすぎですが
PTSD解離人格と思わないのだから
処置なしです。
大阪市なら
まもなくクビでしょうね。
スマートフォンで授業中の中学生盗撮のPTSD解離講師懲戒免職
授業中に
女子生徒のスカートの中などを
スマートフォンの
カメラで盗撮したとして
高松市立中学校の
男性美術講師(23)が
懲戒免職処分になりました。
「してはいけないことをしているという
興奮状態にあった」
わかってるんですね。
しかし
やってしまうのは
【解離】ですね。
困った事件が続きますが
心情をいろいろ
詳しく報道されるようになりました。
うつ病らしさからは
大分離れてきましたね。
PTSD解離母を殺人鬼にする生後一ヶ月女児の泣き声
昨日逮捕された
宝塚の
37歳の無職の母親は
「子どもの顔を
胸に両手で
強く押し付けた。
泣きやむなら
死んでもいいと
腕に力を入れた」と
言ってます。
好きとか嫌いとかじゃないんです。
―嫌悪感があれば
できません。
泣き声に耐えられなかったのです。
泣き声がなんでそんなに
追い詰めるのでしょう?
トラウマティック・エピソード記憶が
活き活きと
脳内放映されるからでしょう。
映写機は
こころにあります。
VTRを取り出し
誰かと一緒に見直す必要があります。
スクリーンは
悪くないですから
破壊する必要はないし
破壊したら
―薬や手術
予後サイアクです。
子どもたちに刺青見せた児童福祉施設のPTSD解離男性職員
橋下徹市長は
市職員の入れ墨禁止について
言及しました。
たいていは
賛成してますが
反対派は
人権侵害だと言います。
公務員は刺青入れない方が
いいと思いますし
仕事中に見せてますからね。
―呑みながら
部活指導した
高校教諭と一緒です。
しかも
PTSD克服中の子達です。
タトゥとか言うと
軽くなりますが
―セクハラとわいせつ
日本文化では
―沖縄のおばあさんは
魔術的な感じで
ちょっと違いますがね。
芸術というより
威嚇の道具というイメージですしね。
事件以前のレヴェルで
おかしな専門職が
増えているみたいですね。
立命館大学PTSD解離准教授セクハラ解雇
5年近くにわたって
女子学生にセクハラ行為をした
生命科学部(滋賀県草津市)の
40代の男性准教授が
諭旨解雇処分になりました。
女性が
大学側に申し出て
発覚
調査に対し
准教授は
「相手は不快な感情を持っておらず
セクハラだと思わなかった」と
否認しましたが
副学長は
ホームページで
女子学生の
精神的苦痛を認めて謝罪
勉学を続けるのに
支障がないよう配慮し
再発防止のに努めると
約束しています。
PTSD予防を意識した文章ですね。
(こころのケア)
PTSDぬきのでっちあげセクハラ対策責任者がセクハラで停職後手後手ガタガタの苫小牧署
停職1ヶ月の処分を受けた
―あまりの不祥事に
異例の厳しさとなりました。
苫小牧署の副署長(55)は
署内の
ハラスメント対策の責任者でした。
「場を和ませたかった。 ☚空気を読もうとした
本当に申し訳ない」
PTSDというものの
本質を学習し
何が人を傷つけ
ストレスになるのかを
知らないと
―この調子だと
適正な指導も
PTSD解離部下に「ストレスだ」と言われ
反論できなくなります。
一生懸命すればするほど
空回りするということでは
ないでしょうか。
トップの不在は
組織の機能不全につながりますしね。
後手後手&ガタガタですね。