長いから読まなくていいですが
腰痛という病気はないというのは
明言ですね。
うつ病も
ADHDも
そういう意味では
同じです。
落ち込むと言っても
原因や状態は
千差万別ですから。
それをPTSDと総括するから
ややこしい話ですが
二元論ではなく
一太極二陰陽の世界ですから
仕方がありません。
いろんな原因を綴って
心理療法や
理学療法の可能性も
一応は示してますが

結局は
これが思い通りまだ
浸透しないのでしょうね。
クレームが殺到したというのに
手を変え品を変え
―朝日新聞の頭痛記事もそうでしょう。
懲りない人たちです。
「難病」カテゴリーアーカイブ
安西マリアさんPTSD放置し60歳で死亡
カリスマバイヤーの藤巻氏も54歳で死去するPTSD蔓延社会
船井幸雄も死因は肺炎のPTSD否認時代
健康についても
いろいろと発言してました。
―波動のようなもので
何でも治るとか。
ジスキネジアの症状が
悪化して寝たきりになり
死を意識していると
公表してても
死因は
「肺炎」とか「心不全」とか
なんですね。
今日あたり
詳細を公表するって予告してたけど
まさか
「肺炎」のことじゃ
ないですよね。
ここで経済学んでる人は
独特の病理学に冒されている可能性が
あると思います。
著名で
精神科薬害問題にメスを入れる
心理療法してながら
自分は
飛行機に乗ったら
「睡眠薬入りシャンパン」で眠るとか
なんだかなぁと思います。
キーワードを数個並べたら
波動が起こって
ヒステリー(PTSD)が
吸い寄せられるのかな。
中身は空っぽな方が
長続きしますね。
やしきたかじん(64)死亡PTSDは毒吐きでは治らない
更年期で病院に行ったら夫婦揃ってPTSD解離自殺
朝日新聞で
36歳男性が
写真展を開いたと
紹介してますが
15年前に自殺した
父母へ語り掛ける
手紙のような
体裁です。
これ自体は
こころのケアとして
―PTSD負の連鎖防止
よいことですが
―父母へ思いを語り
今の生活を報告し
多くの人に傾聴してもらう。
死因からも
我々は学ぶべきでしょう。
母親は更年期障害から
不眠になり
うつ病のようになりました。
―PTSDで抗うつ剤を飲めば
うつ病らしくなります。
男性が相談相手になっていましたが
病状が安定したのを見計らって
出発した旅行中に
近くのマンションから飛び降り自殺
10日後に
父親も自殺しました。


更年期も
表面的な症状であって
心因や
ストレスが
抑圧されてるみたいですよ。
薬を飲むと
アブナイし
連鎖するのは
PTSDです。
杜撰な子宮頸がん予防&治療事情もPTSD発症リスク
ノバルティス社の
高血圧治療薬
ディオバンの
記事を
―厚労省検討委員会の
途中報告
2つの記事がはさんでます。
―デタラメ医療サンドイッチ
東海大病院は
子宮頸がんなどの
放射線治療で
100人に
がん以外の場所を
照射していたと
発表しました。
悪名高き
予防ワクチンについては
―それをまだ認めない
厚顔無恥
「接種後の痛みは
半数回復傾向」と
情報操作的記事を流しています。
―この世界の
「回復」「効果」は
普通に考えるような基準ではないです。
無駄な医療で
若い人たちが
苦しんでいます。

魂の殺人が
多い国です。
せめて
被害者の
こころのケアがあればと
思いますが
こころのケアは
PTSD予防のことで
―治療と予防の境目なんて
ないですよ。


今の専門家の
眼鏡は
歪んでますから
同じものをみても
そう見えず
致命的なズレが
生じています。
これをEMDRで
治すべきですね。
眼球を高速度で移動しながら
20年前
どんな臨床心理学的研究が主流だったか
思い出すべきでしょう。
―治らないうつ病患者さんにするのは
投影
中村うさぎさん「stiff person症候群」という名のPTSD
原因不明の病気のため
入院中で
9月15日に
一時
心肺停止状態に陥った
エッセイストの
中村うさぎ(55)さんは
100万人に1人とも言われる
難病の
stiff person症候群
らしいです。
―典型例で認められる
自己抗体が
見付かっていないので
断定的なものではない。
対症療法に頼るしかない
難病で
ムーンフェイス状の顔や
大腿骨頭壊死といった
ステロイドの副作用を注意しながら
一般生活を送れる段階までの
リハビリを続けるのだそうです。

山口美江さんも
これだったのかな?
筋肉への命令が伝わらなくなり
けいれん
こわばりが
腰、背中、足などに出て
進行すると
全身が固まったままになり
体幹(胴体)に症状が及ぶと
肺を動かせないため
呼吸が止まることもあるというのは
パーキンソンに似てますね。
―便秘と几帳面さが
昔から指摘されている
PTSD


名前はどうでもよくて
PTSD治療が必要だと思います。
整形とか買い物とか
依存症を
肯定したら
身体に来たのでしょう。
否認すると
だんだんと
坂道がきつくなるのが
PTSD克服過程です。
「難病もうつ」PTSD否認精神科新戦略
山崎豊子さんにもPTSD反応
昨日は
病気のことが
書かれていなかったので
老衰かと
書きましたが
数年前から
全身の筋肉が痛む
原因不明の難病にかかり
車いす生活だったようですね。
医療や
政界の
巨悪を突き詰める
骨太の人だったから
強い衝撃を受けた
反動が
筋肉に出たのかな。
みんな
命を賭して
書いてるわけですよね。
そこから学ばないのは
罪悪だと思います。





