C.G,ユング」カテゴリーアーカイブ

JR東北線で自転車放棄したPTSD解離人格の象徴的行動

JR京浜東北線
上中里駅付近で
線路内に置かれていた
自転車と
大船発大宮行電車が
接触しました。
この影響で
京浜東北線は一時
上下線全線で
運転を見合わせましたが
けが人などは
いなかったようです。
誰が置いてったんでしょうね。
その人が轢かれたら
自殺
この場合は
他害事件
$PTSD研究家翠雨の日記
無意識的行動ですが
なかなか本質を
象徴的についてます。
 ―PTSDのさせられ体験ですね。
PTSDは
陰陽・吉凶混合の
病です。
 ―よいとか悪いとかで
 思考停止したら
 本質が見えなくなります。
こういう段階では
医療保護入院の
対象になります。
 ―解離は頭お留守状態ですから。
自転車放棄とは…。
いや、参ったな…。

ストレス性脱毛症を個性化した東国原英夫さん

前宮崎県知事ですが
貼るタイプのかつら
「ヘアコンタクト」
新広告キャラクター就任記者発表会に
出席し
「フライデー事件の後くらいから
抜け始めた。

30代前半には
もう“ハゲキャラ”になってました」
30代は
特に薄毛に悩み
パーマをかけるなど
いろいろ工夫しますが
プールに入ったとき
バレてしまい
薄毛キャラが定着してしまって
なかなか方向転換できなかったと
明かしました。
ストレスはいろんな
場所に悪さをしますからね。
PTSD研究家翠雨の日記
PTSD研究家翠雨の日記
そして
心身に
影響を与え続けるようです。
でも
その過程が
個性化しているようにも
見えますね。
 ―かつらもつけてみますが
 ないほうがいいような…。
自己実現モデルだと
思います。
正しく悩むことで
最高のものが手に入ると
古来から
言われてきています。
抗精神病薬は
それを阻害します。
親切ごかしですね。
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『幻覚妄想カルタ』でPTSD集団療法

なんと医学書院から
出たみたいです。
行動療法流行の兆しに
ゲンナリしてましたが
あまりに大きな動きには
こういう反動も
 ―瀕死と思われた
 ユング思想ですから…。
あるのかな…。
 ―すべては陰陽です。
統合失調症の男性(54)は
しばしば
謎の集団に
地面を揺らされているように感じることがあり
苦しめられてきました。
 ―夢分析みたいに
 分析できると思います。
 今日の朝日新聞の
 『夢判断』じゃなくて
 ユング的にね!
しかし
かるたをきっかけに
施設の障害者同士で
体験を語り合うようになり
「初めて理解された気がした」
そうです。
施設長さんは
「幻聴や妄想がよく現れるのは
孤独感や疲労感が強いとき。
体験を話し合い
時に笑い合える居場所があることが
障害者が地域で暮らす上で重要」と
言います。
$PTSD研究家翠雨の日記
体験を分かち合い
共感しあうのは
集団精神療法ですね。
自分も他人の幻覚妄想に
大笑いしますから
 ―大作家なみの
 創作ですから!
 無意識は凄いんです。
笑われても平気になりますが
施設外で
怖がられたりすることが
一番哀しいそうです。
精神的に追い詰められたときに
出やすいなら
こころの病かも
しれないですね。
こういう統合失調症は
なんかPTSDっぽいです。
 ―みんなユングよりは ←PTSD
 軽症みたいですし…。
本当は
傾聴されることを
望んでいるようです。
そういうことを言うと
病気だとわかるから
言わないようにと指導するのは
前時代的ですね。

PTSD解離の時代の橋下前知事の甘さ

橋下前知事は
凄い人です。
$PTSD研究家翠雨の日記
こんなトラウマティックな
生育歴で
弁護士になり
知事になり
大阪を相当
改革したのですから
 ―ちょっと強硬で
 大分血を流してますが。
PTSD研究には
はずせない一事例になりました。
だからこそ期待するのですが
「選挙
議会
報道の自由の中で
独裁なんてやりようがない」
これは甘いと
知ってほしいですね。
独裁政治は
可能です。
フツーの人は
残業残業で
 ―ノルマが果たせなかったら
 死活問題です。
 これでこころを病むほどです。
ニュースなんか
ろくに読んでないんです。
疲れて麻痺した頭には
 ―天然催眠状態
通論しか
響いてません。
みんな頭お留守状態です。
 ―独裁者の奴隷です。
PTSD解離の時代だと
認識した上で
さらに
メスを入れてほしいです。
できると思います。

津波が来たからPTSDになるのではない

$PTSD研究家翠雨の日記
同じ日本人だから
感性が一律と
思うのが間違いで
 ―同じという視点も大事ですが
 国民的無意識の下の層が
 このたびは問題なのです。
 一昔前は日本人共通だったかも
 知れないのですが
 都市化で忘れたものが
 東北には残っているのです。
狭い日本でも
地方色はあるのです。
津波は
「怖い」と
一色のイメージで
思考停止するのが
普通ですが
被災地の沿岸部では
津波は昔からあり
子どもの頃から
話を聴いてきた
なじみのある問題で
 ―アジアには洪水当たり前の
 地域が多いですね。
 箱庭の学会で
 座長もそう言ってました。
漁師なんかは
「板一枚下は地獄」で
生活しているのだそうです。
アブナイからやめましょうという
二元論ではないのです。
しかし
東京から来た人は一律に
「大変でしたね」
『大変だったけど
(津波自体は)
そんなに大変じゃない』
ご挨拶としての
「大変でしたね」は
悪くないですが
その奥にある大変さを
いつまでたっても
支えてもらえないまま
話がそこでストップしているような
妙な違和感を感じるそうです。
 ―今は発表者ら一部の人が
 そこにアプローチしようと
 しています。
津波が怖いとか
そういうことでPTSDになると言うのなら
自分たちは
そんなに弱くないし
 ―PTSDが
 間違って解釈されてしまいます。
そんなこころのケアなら
お断りだ!と
なるようです。
ハッキリは言われませんが
妙な心理団体のために
PTSDやこころのケアは
阪神淡路大震災のときより
イメージダウンしているようです。

タクシー運転手電車接触死亡事故はブレーキの利かないPTSD解離社会の象徴

昨夜
東京・品川区で
タクシーが線路内に転落し
JR横須賀線の電車と接触した
運転手(74)が死亡
乗客の男性(56)が
重傷を負った事故で
道路には
ブレーキの跡が
なかったことが
わかりました。
ブレーキをかけないまま
かなりのスピードで
フェンスを突き破ったわけです。
バスの運転手が
崖下に転落した事故も
ありましたね。
てんかん治療を放棄した
クレーン車運転手以降
妙な事件が増えています。
車社会で
PTSD解離問題が多発すると
政府も
PTSDの流行を
無視できなくなるのでは
ないでしょうか?
象徴的で
ショッキングな事件です。
 ―そもそも
 象徴とは
 こころを否応なしに
 動かすものです。
タイの洪水の話と
かけてますが
作者の無意識には
車社会の怖さも
 ―トヨタは車を売ることしか
 考えてないしあせる
 そういう問題が
 トラウマになったのか
 一族にユング派がいますね。
 問題を有効利用してる段階で
 分析が不徹底だから
 ユング派らしくないけど。
 (集合的無意識に立ち向かうのが
 ユング心理学の輝きキラキラ
あるでしょう。
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ブレーキがない自転車はPTSD解離時代の象徴

鹿児島で
ブレーキがない自転車
「ピストバイク」に乗っていた
専門学校生の男性(36)に
交通切符(赤切符)が
交付されました。
流行していて
危ないと言われてきましたが
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なんか
歯止めの利かない
【解離】の時代の象徴ですね。
自分は大丈夫と思う慢心がアブナイです。
しかし
いつの時代も
子どもや若者に流行するものは
時代の問題を
表現していると思います。
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時代に癒しが求められているのは
わかりますが
人生を搾取される子どもも
いますね。
 ―よい子は問題だから
 『崖の上のポニョ』が
 創られたのです。
子どもたちが
お手本にしませんように虹

うつ病誤診の時代ですから「硫酸で賽銭泥棒」「ヒ素紛失に自殺」 

北海道の
中学校の理科準備室から
実験用の硫酸と塩酸計7本が
盗まれる窃盗事件が起きましたが
1㎞離れた神社で
さい銭箱に硫酸がかけられ
数百円が盗まれました。
 ―4人くらい防犯カメラに
 映っているそうです。
 効率のいい犯罪ですね。
九州大学では
ヒ素を紛失したと
勘違いした准教授が
自殺
なんか最近
大げさで
大掛かりな人が増えてますね。
そういえば
不眠や不安を解消するためには
気絶させたり
脳を毎年萎縮させたりするのでした。
大げさな時代の
象徴です。

ユング派が統合失調症か発達障害か迷う19歳母親刺殺事件

昨日午後
大阪の守口で
19歳の次男が
49歳の無職母親の胸などを
包丁で数回刺して殺害
門真市で
上半身裸で
道を歩いており
 ―解離性遁走
職務質問されると
容疑を認めたそうです。
兄と3人暮らしのようですが
昔は
機能不全家族でも
ここまで短絡的に
恨みを甘えに変換させてしまわず
 ―これで終わってしまう人が
 案外多い。
また結果を出してしまうのは
もう少し先であったような
気がします。
 ―『いくら憎くても
 殺さんでもいいやろ』と。
 恨みのストレスを
 解離してしまうのでしょうね。
先の見えなさというよりは
模倣させられている
(まるで作為体験)
ような
根の深さを感じます。
こういうのを
最近の日本のユング派は
「発達障害か統合失調症か」
わからない事例なんて
言うのでしょうね。
$PTSD研究家翠雨の日記
このくらいだと
文化的な感じがして
扱えるのでしょうが
ちょっと前の
★解離性障害の流行を
捉えそこね
★象徴放棄したら
そりゃ
何も見えなくなるでしょうね。
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西岡武夫議長ストレス性帯状疱疹であるべきように

$PTSD研究家翠雨の日記
臨時国会最終日の昨日
参院本会議場に入りますが
よろけ
職員に支えられて
ようやく議長席に着きました。
口の中にできた
帯状疱疹による
激痛が原因で
「この3日間で
3時間ほどしか眠れていない。
だからふらつくこともある」
そうで
 ―うつ病じゃないみたいですね。
牛乳もしみるほどだそうです。
議長席から
歯にきぬ着せぬ
批判をすることで知られる
西岡氏ですが
議事進行で
口を開くのもやっとです。
 ―本来の姿に戻りましたが
 つらそうなのは気の毒ですね。
ヒステリーの人が       ←PTSD
外向に傾きすぎて
内的な補償作用のために
身体拘束されたように
気絶するのと同じでしょう。
無意識って不思議ですねニコニコ