2人の21歳警官が
福岡で
飲食店アルバイトの女性(16)を
トイレの個室に押し込み
強制わいせつし
逮捕されました
お酒に酔っていたようですが
お酒を飲んでも
普通はこういうことをしませんし
できません。
PTSDで
解離しているから
こういう
不思議な現象が起きるのです。
高校卒業後の2009年に採用され
今年4月からは
警備課管区機動隊に所属
福島県など
東日本大震災の被災地に
3度派遣されています。
自衛隊の方々のPTSDが
危惧されたり
―ニュースになりました
一部
不可解な
解離犯罪が起きたことを
―「行きたくない」と逃走したり
下半身露出したり…
思い出していただきたいです。
★21歳で
★機動隊に入隊し
―ストレスフルな仕事
★3度も被災地に行けば
普通変調を起こすでしょう。
こころのケアをもう一度!です。
―2人はもう発症してしまいました。
失うものもショックも大きく
治療は予防より相当大変です。
「こころのケア(PTSD予防)」カテゴリーアーカイブ
放射能不安からの育児不安にもこころのケアを

育児は育自と言いますが
金原さんのおっしゃるように
しっぺ返しもあります。
―いつかは
「みんなキレてんじゃん」と
安心したとか書かれてました。
自分だけだと思うと
よけい追い詰められるので
情報が大事ですね。
それも含めて
育自でしょうが
PTSDの場合は
しっぺ返しが
大きいので
なかなか大変です。
それで
虐待も増えているのですが
震災によるストレスが加わると
これは大変ですね。
経済事情は深刻で
住宅事情も大変で
どうしてもぶつかったり
しやすく
親のけんかを見ていると
子どもは引き裂かれ
不安になるようです。
誰も悪くないのですが
いろいろ配慮しながら
丁寧に暮らすことが
大事ですね。
保健センターなどによる
こころのケアグループなどが
必要でしょう。
運転手死亡児童39人全員負傷のバス転落事故のこころのケア
今朝
愛知県瀬戸市で起きた
事故ですが
児童が搬送された病院では
事故のショックで
「お母さん、お母さん」と
泣きじゃくる声が響いたそうです。
―親御さんも
不安な気持ちで
現地に向かいます。
事情はわかりませんが
運転手(自我)が死亡し
全員が負傷するのは
PTSD解離社会の象徴みたいです。
正気を失った大人が
子どもを死に追いやっている
現実への
無意識からの警告でしょう。
★DV家庭の子や虐待児を
発達障害扱いし
(勉強ができず、おどおどしてます)
安易に怖い怖い精神病薬を処方したり
★いじめで不登校になったのに
精神病院に連れて行き
そこで治らないからと
怪しげな滝行で
溺死させたり…
少子化対策より
子ども保護が大事です。
それには
こころのケアや
こころの健康教育です。
ストレスフルな小沢一郎の腰痛は尿路結石
原発事故による発ガンリスクよりPTSD死予防と東大院生が警告
マツコ・デラックスでもプレッシャーでキレる
『マツコ&有吉 怒り新党』の
記者発表に出席
ど派手な黄色のドレスで驚かせ
「この衣装で
私の意気込みが
他の番組より
並々ならぬものだと
ご理解いただけると思います。
「(プレッシャーで)
おかしくなっちゃって
こんな色のドレスを着ちゃった」
―PTSDではないと思いますが
PTSDの原理をご存知です
深夜1時台から
夜11時台に番組が昇格し
「これまで通りでやってたら
下ネタとかもあるから
11時はダメだろうけど
どうしたらいいかわからない。
でも、本当に頑張りますよ」と
しどろもどろ。
不安を公言しつつ
コントロールされると
思います
「ご被害者のみなさま、156ページ読め」の東電にこころのケアはなし
フクシマから避難した人たちに
東京電力から
送られてくる
賠償金請求書類の束は
156ページ
しかも呼びかけは
慇懃無礼な
「ご被災者のみなさま」
記入方法がわからなければ
この日にここへ来いと
言わんばかりに
日時と場所が指定してあるそうです。

絵に描いたような
上から目線を
誰も注意しなかったのは
不思議なことです。
―解離してるのでしょうが
高学歴集団にひとりくらい
まともな神経の人がいても
こころのケアなんて
発想はそりゃないでしょうね。
被災者のみなさんは
もちろんご立腹で
「欲しいのはお金じゃない
あの美しかった自然を返せ!」
誠意ある対応なら
無理なことは言わないのです。
二次被害です。
フクシマにフラガールが復活してこころのケア

『フラガール』は
2006年9月23日全国公開の
日本映画です。
―第30回
日本アカデミー賞
最優秀作品賞受賞作品。
2008年7月には
赤坂ACTシアターで
舞台化もされました。
炭鉱で働く人々が
職場を失う
現実・苦悩に立ち向かうために
町おこし事業として立ち上げた
常磐ハワイアンセンターですが
―PTSD予防から生まれた
昇華としての
フラダンスです。
北国にハワイを!ですから
陰陽五行説です。
北国は北国らしくでは
ないのです
1965年頃の
―コクリコ坂は1963年
フクシマですから
今と違います。
―今はカタカナになってしまいました。
ヒロシマ・ナガサキ・フクシマ
女性が
このファッションで
この踊りを
披露するのは
タブーを破ることだったと
思います。
―小向美奈子なんか
この頃だと
一生閉鎖病棟でしょうね。
今でも半ば犯罪者扱いですが
一丸となって
PTSD予防してきた
歴史あるフラガールの復活は
それだけで
温故知新の
こころのケアになると
思います。
蒼井優さんの
バレエ(基礎)仕込みの
フラダンスも
なかなか圧巻です。
―ぼうっとした感じの女優さんですが
いろんな面があり
素敵です
PTSD解離放言の韓国サポーター10年出入り禁止
熊本水行暴行死の中2女子がPTSD否認社会を動かす

住宅街の一角にある
狭い「修行部屋」で
暴行された
女子中学生が
死亡するという
異常な事件は
市教委を動かしています。
―人間は驚くと
正気に返るのかもしれないですね。
犠牲が大きすぎますが
いつもそうです。
学校は同級生に対し
学年集会を開いて事実を伝え
冥福を祈りました。
―まずは心のケアです。
小学校高学年から
心身を病んで
長期欠席中だったことについて
―病院もお手上げでした。
PTSDは病院では治りません。
「保護者を信用していたが
―お父さんが暴行の共犯者です。
もしかしたら主犯かもしれません。
機能不全家族の存在を
常識にすべきです。
結果的にこういう事態になった。
今後このような事態にならないよう
検討していきたい」
いじめ自殺なんかでは
知らぬ存ぜずを貫き通した
学校もありましたから
大きな変化です。
―土地柄もあるのでしょうか?
スクールカウンセラーなどが
動き出すことになると思いますが
「なぜ教えをはき違えてしまったのか」
「滝行で死ぬようなことをしてどうしますか。
やり方を誤った」
この反省は
臨床心理学の見直しにも
つながるでしょう。
―カジュアル化され
間違った理解が横行し
魂の殺人を行っています。
精神分析以前の
催眠法や
そのまた以前の
宗教哲学にまでさかのぼって
再考され
再生するきっかけになれば
一番の供養になると思います。
壮大な世界を前に
めまいがしそうに思われるかも
それないですが
キーワードはPTSD
シンプルです。
簡単です。



