国際精神神経薬理学会は
(http://prw.kyodonews.jp/opn/release/201412025990/)
精神疾患について
何もわかっていないと
敗北宣言しましたが
薬屋は
あいかわらず
何でも知っているような口ぶりです。
(ペテンですね)
ユーザーにとっては
そんなこともうどうでもいいのですから。
エビデンスなんて要らないし
治らなくてもいいんです。
ただ薬がほしいだけ。
依存症に仕立て上げたもの勝ちです。
魑魅魍魎の跋扈する世界です。
「でっちあげ【うつ病】」カテゴリーアーカイブ
眠れないタイガー・ウッズはうつ病かPTSDか
【腸内フローラ】はPTSDクソ食らえ療法の象徴
PTSDという治る病気を
脳病と誤診され
いい加減な説明で
悪魔的薬漬けにされても
医学信仰
科学信仰をやめないから
こんなもの押し付けられて
それでも誰もおかしいと言わない
この業界はもう末期でしょう。
PTSD否認の躁うつ病治療が書かせた『貧乏の神様』柳美里
①お金がない。
②食べるものもない。
なぜか
③困窮状態で南相馬に引っ越して
<莫大な印税は
消えてなくなった>のは
躁うつ病治療のあとでした。
(http://g2.kodansha.co.jp/1771/1772/2535/2536.html)
強いステロイドを使っても
花粉症が収まらず
虐待環境に曝された息子さんは
100㎏あるそうです。
受けるべき治療は
PTSD治療でしょう。
『Dr.倫太郎』恋愛PTSDによる不眠と治療者のコンプレックス
ロールプレイングですが
実際の相談になっていて
患者(後輩)は
「眠れない」と訴え
倫太郎は
「いつからか」と訊きます。
世間では
「うつ病です。
いい薬がありますよ」ですが
気になる女性に告白するかどうかという
葛藤で眠れなくなっているのが
すぐに判明しました。
(本人も何となくわかっていたのです)
不眠や不安等の過覚醒症状は
PTSDの方がよく起こりますからね。
問題はこの後で
倫太郎は
よい治療者になりたければ
「恋愛は控えるべきです」と
自分の価値観を
後輩におしつけます。
コンプレックスを刺激されると
得意の傾聴モードが
たちまち吹き飛びました。
倫太郎の一人勝ちではドラマにならないから
この点をどう克服し
個性化させるかが
テーマなのでしょうかね。
PTSDドラマ『Dr.倫太郎』監修の専門家たち
うつ病治療(PTSD否認)で交通事故死の萩原流行さん
俳優の萩原流行さん(62)が
ハーレーダビッドソンに乗っていて
事故を起こし
死亡しましたが
H13年の接触事故から始まり
昨年10月に当て逃げ事故を起こし
(今年3月に書類送検)
今年3月にも転倒して
右腕を打撲するけがを負ったばかりでした。
萩原さんは
1991年ごろから
うつ病を罹患
その後
夫婦でうつ病を患っていたとして
2009年に
著書「Wうつ」を出版していますね。
ユングはこう言っています。
「内面において向かい合わなかった問題は
やがて運命として出会うようになる」
うつ病治療を受けたのが
(PTSDに向かい合わなかった)
問題であることは明らかです。
うつ病キャンペーンに貢献したのに
今更
診断方法も治療法もないなんて
(早期発見早期受診すれば
楽勝だったのでは)
国際神経精神薬理学会の国際会議が
コメントを出しましたからね。
ショックだったと思いますよ。
間違いであったものは間違いであったと
はっきり認めて
やり直すべきです。
PTSD否認のツケで「うつ病治療失敗続き」国際神経精神薬理学会の国際会議
http://www.sankei.com/life/news/150421/lif1504210025-n1.html
鬱病や認知症といった
精神神経疾患の研究者らでつくる会議の
理事長を務める
山脇成人広島大教授によると
脳や心の病気に対する治療は現在
「患者の満足度が低く
薬物療法もあまり貢献していないため
画期的な新薬が待たれている」が
「病気の仕組みが複雑で
客観的な診断方法もないことから
研究開発は
失敗を重ねている」そうです。
血液でうつ病診断ができるって
発表したんじゃなかったですかね。
駄文でしたとも訂正しなきゃダメですね。









