でっちあげ【うつ病】」カテゴリーアーカイブ

隣人を殺害したPTSD解離男(53)逮捕アクチベーションシンドロームの疑い

大阪市東成区のマンションで
60歳くらいの
男性が
頭から血を流して
死亡しているのが見つかった事件で
隣の部屋に住む
無職の男が逮捕されました。
精神障害の認定を受けているそうです。
間違いなく
向精神薬を服用していますね。
精神科医も
デイケアのスタッフも
市役所のケースワーカーも
青くなれ!

留置所でPTSD不眠症男(36)暴れて逮捕

傷害事件で逮捕された
佐賀市の
無職男が
留置場で
20代の男性警察官の顔を殴り
軽いけがをさせ
逮捕されました。
「眠れない」などと声を上げて
騒いでいたため
 ―うつ病ではなさそうですね。
警察官が留置場内に入って
注意したところ
殴りかかってきたそうです。
代用監獄と言われたりしますが
代用精神病院みたいですね。
どちらにも
一長一短があり
不完全です。

佐世保父の高1娘はサイコパスにうつ病父(PTSD誤診)の高1娘は死亡の昨今精神科

大阪府在住の
普通の主婦のブログ
昨年夏ごろから
夫が会社のストレスで
心療内科に通うようになり
 ―ダメだって言ってるのに!
夫婦仲が悪化
 ―薬の副作用でタガが外れる。
 抑圧されていたことを
 何でも言うようになるから
昨年冬には
夫婦仲の悪化に
中3の娘が
 ―DV家族的虐待
「僕」と言い出し
制服のスカートを拒否
 ―性同一性障害の多くはPTSDです。
「薬が欲しいくらいしんどい」と
言い出したので
思春期外来クリニックに連れてゆくと
 ― よかれと思って
やさしげな精神科医は
「ウツですね。
しんどかったね。
もう大丈夫だよ」
 ―親切ごかしの悪魔

「あなたのせいじゃないよ
病気のせいだよ
がんばらなくていいよ」と
薬を処方され
この夏
死亡したそうです。
回避できる不幸があります。
家族は命綱です。

『劣化する日本人』香山リカ先生のPTSD解離性投影


みーんなウソでした。
 ―小保方さんは
 論文の書き方がまずかったわけで
 嘘をついたわけではないと思われる。
最大は

コレですね。
「新型」「うつ病」の
切り貼りで
造語し
いわれのない烙印を押し
 ―早期発見され
 薬でコントロールしないと
 アブナイ精神病というウソ
薬漬けにして
 ―見えない手錠
自宅に閉じ込めています。
 ―誤認逮捕
純粋なひきこもりなら
PTSDだから
夜中には
ネット徘徊くらいはできるのに
 ―もっと余裕あれば
 南の国にサーフィンにでも
犯罪級に
ヒドイ話です。

イアン・ソープと声優のアイコ(PTSD解離性昏睡強盗犯)

シドニー五輪
アテネ五輪の
競泳男子で
5個の金メダルを獲得した
イアン・ソープ氏(31)が
同性愛者であることを
公表しました。
1月には
約10年悩まされていた
うつ病とアルコール乱用の治療のため
 ―精神科治療学5月号によれば
 トラウマから見直すと
 真相が見えて来るらしい。
 PTSDってことですね。
入院したと報じられていましたね。

昏睡強盗の
声優のアイコこと
神いっき容疑者も
FTMで
 ―女性に生まれたが
 男性として生活
パニック障害や
アルコール依存症等に苦しんだそうです。
それが無くなったから
同じような境遇の人を励ましたいと
言っていましたが
昏睡強盗をしていました。
 ―解離人格であることには変わりないから
 治っていなかった。
性同一性障害も
 ―最近
 性的違和に変更されたらしい。
トラウマから見直すとよいと
思います。

PTSD否認デタラメ「認知症」「うつ病」医療の終焉

日本評論社の
新刊案内の
トップは
『治さなくてよい
認知症』
あと
精神科関係では
『精神科治療の進め方』
 ―心理や症状の
 背後にあるものを捉え
 
 よりよい人生になるよう支援
『うつ病医療の危機』
 ―医者にとっての危機です。
 診断や薬物療法の限界・問題点に
 遠慮なく斬り込んでます。
 うつ病医療には立て直しが必要なのだそうです。
 
『うつ病の誤解と偏見を斬る』
 ―新型うつ病とは何か
 抗うつ剤は本当に効くのか


次は
コレですねニコニコ

香山リカがPTSD誤診に苦しむ雅子さまに勧めるヨガ

今の治療は限界!
 ―「大野主治医との10年」と名指し
生きる目標を見つける
ヨガ新療法がお勧めだそうです。
悪者扱いされ
 ―本当に悪いのは医療なのに
薬漬けで
心身がご自分の思い通りにならず
生きる目標どころではないのが
現実だと思います。
相変わらず

上から目線で

親切ごかしな態度ですね。
ヨガに詳しい人なら
今まで

こんな本出してないと思いますよ。

「診察できないほど精神的に参って」無差別殺人未遂のPTSD解離腎臓内科医(49)

「2週間ぐらい前から
診察できないほど精神的に参っていた」
 ―周囲にも
 精神的に不安定で
 仕事上の負担が大きいと
 漏らしていたそうです。
「数日前
自殺を試みたが
死にきれなかった。
チューブを抜けば
警察に捕まり
手っ取り早いと思った」ので
所長を務める
東京都町田市の
「あけぼの第二クリニック」で
人工透析中の男性患者の
医療チューブを引き抜いたそうです。
病院に行っても
 ―受診したかもしれませんが
地獄の
うつ病治療しか待っていないので
刑務所を選んだのでしょう。

ASKAさんも「うつ」で薬物依存症&「母ロスうつ」もこじれたら大変なPTSD

週刊朝日最新号は「うつ」
2つ取り扱っています。
★ASKAさんの逮捕における
薬物とうつの関係
 ―うつで心療内科に行っても
  向精神薬依存症になる。
★「母ロス」で重度うつになり
 2年入院
 ―機能不全家族がうつを作り
 精神病院送りにする。
うつというのは
PTSDです。
麻薬で
 ―向精神薬や覚せい剤
なんとかしようと思っては
なりません。
 
  

身体疾患に併発した精神障害(PTSD)への薬物療法

『精神科治療学』の最新号の
特集は
「身体疾患に
併発した
精神障害への
薬物療法」
病気が原因で起こる
精神疾患は
PTSDであり
 ―病気はストレスになりますから。
薬物治療は危険なのですが

こういうのが今の流行だから
患者さんも
最近は
心身症的になっているようです。
不思議なことですね。
意識していないようで
流行に乗るんですから。
精神科以外でも
向精神薬が出されますよと
警告するのですが
否認されがちなので
 ―病院信仰の社会的洗脳
その隙を狙ったやり口だと思います。