でっちあげ【うつ病】」カテゴリーアーカイブ

まだまだ続けるつもり『精神科クリニック ―現状とこれから』PTSD抜きのまま

日本評論社の
雑誌
「こころの科学」
最新号ですが
「受診の敷居を下げ
身近な存在になった
メンタルクリニック」との
書き出しです。
精神分析で言うと
【分離】の防衛機制が
無意識で働いていますよ。
 ―罪悪感で狂わないように
出来事の客観的事実は
しっかり把握
 ―拡大解釈したことなんかは
 罪悪感刺激するから
 忘れてる。
その時感じた感情を
消失しています。
 ―大人も子どもも
 薬漬けにし
 人生を台無しにして
 苦しませても
 平気の平左でいられる。
防衛機制の破たんが
 ―過剰防衛すると
 破たんします。
PTSD発症の時です。
早く来る人もいれば
遅く来る人もいます。
あの世まで持ち越すことは
不可能で
人生の終焉を意識し出した時
最後の審判があります。
認知症みたいになって
 ―もちろんPTSD
弟子に薬漬けにしてもらうのでしょう。
アクチベーションシンドローム
起こしたら
目も当てられないですね。
線路に横たわったり
放火したり
やめて下さいね。
無理か…。

『精神医療ダークサイト』などPTSD否認薬害汚染の蓋外れ始める。

朝日新聞に
講談社の
大きな書籍紹介が出てますが
目玉は
『ブラック精神科医たちの衝撃の実態
精神科ダークサイド』
「通院歴もないのに
精神科病院に拉致・監禁
「自殺願望に悩む患者に
首つり自殺の方法を教える」
「医師の勧めた睡眠薬で
薬物依存に…」
著者は
読売新聞の医療記者です。
そして
『癒しのランニング』とか
『科学の解釈学』とか
 ―科学信仰が諸悪の根源ですから
『フロイトとユング』とかが
お勧めみたいです。
しかし
ユング派は

発達障害増やしたり

象徴以前の
かるーい
駄本ばかりで
お茶濁してきましたから
 ―学会も臨床現場も汚染
 
 PTSD見ぬふりして
 「ジブリいいねードキドキ」のスクールカウンセラーは要らない。
 今年公開の『かぐや姫の物語』観ても
 かぐや姫わがまま説を
 まだ主張するのだろうか。
河合隼雄と小此木啓吾が書いた
 ―故人
古いものです。
矢面に立って
今の精神科はおかしいと
主張すべきところ
「象徴が使えていない
発達障害児が増えている」と
歴史に残る愚説を
垂れてしまいましたから
今は
どこにも出せないのです。

どうせ治らないならうつ病よりPTSDがいい

『どうせ死ぬなら
がんがいい』
 ―中村仁一さんと
 近藤誠さん
「医療の常識は
デタラメだ!」
がんをそのままにする
生き方を
提唱されています。
治らないうつ病は
トラウマケアを必要としているそうですが
クローズアップ現代ご推薦の
 ―WHOも
EMDR資格取得者は
少なすぎるのだそうです。
 ―資格取得者も
 相手を選びます。
 どの治療法でもそうですがね。
他の方法で治っている人もいますが
出会えない場合も
うつ病治療には
戻らないでください。
クスリの副作用で
問題がさらに複雑化
悪化して
手に負えなくなります。
まずは
病院に行くものだとか
資格のある専門家にしか
解決できないなんて
信仰を捨てることです。

先生たちのうつ病もPTSDでEMDR?

文部科学省は
教職員人事行政状況調査で
うつ病など精神疾患で
休職中の教員は
4960人で
5年ぶりに5000人を割ったが
依然高水準が続いており
 ―自殺数も3万人割ったけど
 高止まりですね。
復職支援を強化すると
発表しました。
クローズアップ現代によれば
治らないうつは
トラウマが原因だから
EMDRしたら
よいらしいですね。
EMDR学会は
広めたいようだけど
 ―公式ホームページ
人数が少なくて
泥縄状態みたいです。
一方
理事が非常勤勤務する
姫路の
心療内科は
問い合わせの殺到に困惑したのか
NHKの内容を鵜呑みにしてもらっては困ると
コメントしています。
なんでもかんでもPTSDじゃないし
EMDRが合う人と合わない人がいるが
それはクリニックが
診断して決めることなんだそうです。
どこまでも
根拠のない
薬漬け心療内科中心を
死守したいみたいです。
引き受けてくれた場合も
一回90分で1万5千円かかるみたいです。
会員の
姜クリ先生は
30分で2万円
 ―ブログに放送内容UPしてくれてる。
この先生も
姫路のクリニック同様
及び腰みたいですね。
やはり薬の方が
経営に効くということ
でしょうか。

PTSDにパキシルが効く?うつ病診断で飲んでましたが何か?

と、言う人は
なぜか
少ないでしょうね。
それはそれ
あれはあれの
部分思考が
症状の1つですから。
ユングも言ってましたが
PTSDについて
 ―ユングが得意としたのは
 統合失調症に見えるPTSD
知的な理解も
ある程度は
必要です。
それだけじゃもちろん
治りませんがね。
 ―当たり前ですが
 よくある誤解なので

PTSD解離自殺が多い女子アナと女性精神科医1980年代から増加中

大御所女性アナウンサーが
怒りの出版です。
女子アナは
女子アナウンサーとは違う
タレント枠組みだから
ニュースの意味を理解していないことや
漢字が読めないことも
ウリになるそうで
 ―おバカタレント枠
女子高生のような
ファッションや話し方で
よいそうです。
PTSD解離自殺が多いのは
そちらなのかな?
知的で
情報通
事情通とくれば
精神科には行かないと思うから。
1980年代後半から
出てきた人種のようですが
kyupin先生によれば
精神科の女医さんも増えているそうです。
翠雨PTSD予防&治療研究所
翠雨PTSD予防&治療研究所
翠雨PTSD予防&治療研究所
この人が筆頭ですかね。
 ―臨床心理士でもあるから
 イメージ戦略ですね。
 実物と並べられることは
 あまりないと思うけど。
$翠雨PTSD予防&治療研究所エビリファイ宣伝部
軽さはだいたい似ていますが
 ―流行便乗
 恥知らずが
 素質
社会的害悪であり
犯罪級ですね。
なんちゃって女子クリ医とでも
呼びましょう。
 ―女性精神科医ではない。

治らないうつ病悲観して父親(70)に嘱託殺人のPTSD男性(44)

福山市の住宅で
長男を殺害した
父親が逮捕されました。
1人暮らしの長男の世話を
ほぼ毎日していて
「息子が
うつ病で
殺してくれと
息子に頼まれた。
自分が高齢で
将来を悲観して殺した」と
供述しています。
うつ病って
治らないんですね。

PTSD治療も「プア充」でうつ病治療に甘んじるのが主流

kyupinセンセイが
プア充の増加について
書いてました。
 ―医療費が
 生涯で700万円ほど
 多くかかるそうです。
 PTSDで心身悪くなりますからね。
速攻
「薬漬けやめたら」
「知ってるよね」と
突っ込まれてましたが。
翠雨PTSD予防&治療研究所
報われなくても
気立てのいい人
演じながら
 ―モンスターもいるけど
翠雨PTSD予防&治療研究所向き合ってませんね。
お医者さんごっこで
今生をなんとか
やらかさないで
 ―解離行動
やり過ごすことで
低空飛行している人が
多いのかな。
$翠雨PTSD予防&治療研究所
治療を安くあげるには
投薬治療しか
ないっていうのも
 ―心理療法は
 時間とお金がかかりすぎると
 いう風潮
福祉の
プア充ですね。
安物買いの
銭失い的な結果に
なってますがね。

『医者にはがんは治せない』こころのがん(PTSD)も同じこと

医療の常識を疑え!というのが
最近の風潮です。
宝島社からのこの本は
★主治医ひとりの価値観に踊らされるな
 ―PTSDは踊らされやすい。
 
 薬害問題でも踊らされているのが大半
★自己治癒力を高めれば
 がんは消える。
 ―PTSDも
$翠雨PTSD予防&治療研究所アリエッティは自己治癒力
★生き方を変えれば
 自分で治ろうとする力が
 涌き出て来る。
 ―こころが変われば
 行動が変わり
 運命が変わる。
★医者に治らないと言われても
 諦めるな。
 ―うつ病や発達障害のような
 不治の病であると
 ウソつく(誤診する)習性
ただ
誰でも治る力を持ってますが
 ―力があるんだ!と
 安心して思考停止
持ち腐れが
残念なのは
言うまでもありません。