でっちあげ【発達障害】」カテゴリーアーカイブ

ミネルヴァ書房7月の戦略【ADHD】はナシで!

今、世の中に求められているのは
PTSD研究家翠雨の日記
情報を読んで学問すること
 ―学者に任せてたら
  死にますゾ叫び
精神医学ではなく
臨床哲学
 ―精神医学は
  本来臨床哲学でした。
  源に還って再生しなければ
  なりません。
PTSD研究家翠雨の日記
それには
学会の妖怪退治からドキドキ
このシリーズと並んでた
発達障害シリーズ消えました。
ADHD書き換え中でないことを
祈る!

ADHD心理療法についての一般論

ウィキぺディア
(現時点)には
こう書かれています。

心理療法については
行動療法を薬物療法と組み合わせた場合に
最も効果がみられる。  ←摂食障害もこれが多いので治らない

また本人の症状をコントロールすることよりも
本人の特性にあった環境を
整えることが重要である。  

ただし
ADHDは後天性の人格障害ではなく
先天性の脳機能障害であるという説が
有力であるため
その観点からは
心理療法の効果は
あくまでも生活品質の向上にとどまり
寛解は期待できないともされる。

治らないと言ってます。

PTSDなら改善します。

お子さんの未来がかかっています。

間違っててもいいじゃないですか。

まずはPTSDを疑ってください。
続きを読む

『精神科治療学最新号』発達障害はやめてADHDで?

PTSD研究家翠雨の日記

ADHDは
注意欠陥性の
多動性障害

注意欠陥は
もちろん
解離のため
ですよね。

20年位前はやった言葉目です。

落ち着きのないこどもたちって
いうのがサブタイトルでした。

治療薬や
大人のADHDと

発達障害を
ADHDに変えただけ

内容みたいです。

アスペルガーの方が
発達障害より
うそ臭さがわかりにくく
なんか
『あなた知らないでしょうけど
最先端のアレですよ』みたいな
上から目線のニュアンスを
かもし出すように

だますには
やはり横文字なのかな…

戦略は感じますが
ミエミエです。

PTSDブロガーさんたちを
馬鹿にするな爆弾
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ADHD心理療法についての一般論

ウィキぺディア
(現時点)には
こう書かれています。
心理療法については
行動療法を薬物療法と組み合わせた場合に
最も効果がみられる。  ←摂食障害もこれが多いので治らない
また本人の症状をコントロールすることよりも
本人の特性にあった環境を
整えることが重要である。  
ただし
ADHDは後天性の人格障害ではなく
先天性の脳機能障害であるという説が
有力であるため
その観点からは
心理療法の効果は
あくまでも生活品質の向上にとどまり
寛解は期待できないともされる。


治らないと言ってます。
PTSDなら改善します。
お子さんの未来がかかっています。
間違っててもいいじゃないですか。
まずはPTSDを疑ってください。

『精神科治療学最新号』発達障害はやめてADHDで?

PTSD研究家翠雨の日記
ADHDは
注意欠陥性の
多動性障害
注意欠陥は
もちろん
解離のため
ですよね。
20年位前はやった言葉目です。
落ち着きのないこどもたちって
いうのがサブタイトルでした。
治療薬や
大人のADHDと
発達障害を
ADHDに変えただけ

内容みたいです。
アスペルガーの方が
発達障害より
うそ臭さがわかりにくく
なんか
『あなた知らないでしょうけど
最先端のアレですよ』みたいな
上から目線のニュアンスを
かもし出すように
だますには
やはり横文字なのかな…
戦略は感じますが
ミエミエです。
PTSDブロガーさんたちを
馬鹿にするな爆弾

発達障害広告もあるけど、脱精神医学へひそかに移行中

今朝の新聞広告にありました。

PTSD研究家翠雨の日記

しばらく
目にしなかったのですが

復活したかな?

まんなかの下の方です。

でもネ!

どこへ行くのかこの国はって
右にあって

伝統って言葉もあるでしょ。

そしてネ!

メインはこれですよ。
これからはコレ!

PTSD研究家翠雨の日記

この人がどうとか
本の内容がどうとかではなく
 ―当然、まだ読んでないですからね。

哲学です。

今の臨床にないのは
哲学でしょう。

難しいことじゃないですよ。

ポニョみたいなのを
臨床哲学者って

呼ぶんです。

哲学的忍耐力が大事だって
ユングも書いてるよドキドキ
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発達障害広告もあるけど、脱精神医学へひそかに移行中

今朝の新聞広告にありました。
PTSD研究家翠雨の日記
しばらく
目にしなかったのですが
復活したかな?
まんなかの下の方です。
でもネ!
どこへ行くのかこの国はって
右にあって
伝統って言葉もあるでしょ。
そしてネ!
メインはこれですよ。
これからはコレ!
PTSD研究家翠雨の日記
この人がどうとか
本の内容がどうとかではなく
 ―当然、まだ読んでないですからね。
哲学です。
今の臨床にないのは
哲学でしょう。
難しいことじゃないですよ。
ポニョみたいなのを
臨床哲学者って
呼ぶんです。
哲学的忍耐力が大事だって
ユングも書いてるよドキドキ

空手を習い始めたDV家庭の学習不振男子と【百尺竿頭】

中学生の男の子
普通学級にいるが
勉強にはついていけない。
それでも
おとなしく授業を受けているのは
暴力教師の支配下にある学校特有の
緊張感漂う教室の雰囲気の
影響を受けてのことだろう。
ある日
顔を腫らし、青あざをつくって
登校した。
空手を習い始めたそうだ。
インチキ空手道場で
サンドバックがわりにされたのは
明らかだが
彼はやめないと言っている。
強くなりたいから。
彼の父親は酒乱で
DV家庭

夜中にパジャマのまま
逃げることは
普通になっている。
学校にも暴力教師
母も他の教師も
暴力を黙認している。

彼は強くなるしかないのだと
自覚したのだろう。
しかし
その自覚はまだ
最終結果ではないよと
気づいてもらわねばならない。
過酷な環境で
必死の思いで
生きようとし
必死の思いで決意した
その決意に対し
さらに進めと言わねばならない。
【百尺竿頭一歩進めよ】
禅の公案はお飾りではない。
このような形で
普通に生きている。
発達障害と言われるような子こそ
ガンジーみたいな【非暴力】の哲学に
全身全霊で取り組む必要に迫られているのが
この国の現実である。

21世紀COEプログラム臨床心理学の場合

「大学の構造改革の方針」
(平成13年6月)に基づき
平成14年度から

文部科学省の事業
(研究拠点形成費等補助金)として
措置されたもので

世界トップレベルの大学と
伍して教育及び研究活動を行っていくため
第三者評価に基づく
競争原理により
競争的環境を一層醸成し
国公私を通じた大学間の競い合いが
より活発に行われることを
狙ったものでしたが

私の所属する分野は
ボロボロになりました。

ロジャーズは
クライエント中心療法と
謳ったのに

PTSDの子どものためではなく
企業のために
親をだまし先導する。

そのために必要なら
先人の研究など
無視する。

やたらと
「未来~」
「国際~」
「地球~」

ネーミングばかり
 ―予算とって
  COE研究に関わったって言ったら
  ハクつくし…

もうデタラメもはなはだしい…

しかし負けてはおれませんね!
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知っておきたい精神医療ニュース2007ADHDに対する警告大当たり!

日本発達障害者ネットワークが
ADHD治療薬の早期承認を
厚生労働省に要望したことに対して

①ADHDの治療薬が承認されていないことで
多くの子どもが薬漬けや副作用の
被害に遭わない状況が
何とか保たれていること

②欧米諸国で
子どもに対する投薬に関する規制が
厳しくなり
売り上げが頭打ち状態となっているため
外資系の製薬企業が
そんな日本の子どもを
狙っていること

親の会などの
フロントグループと呼ばれる存在を
うまく扇動しようとすること

都合の良い障害の概念の普及
治療薬承認に向けて親たちを
巧妙にコントロールしようとすること

適格に指摘し警告してました。

当時は
リタリンしかなかったのですが
保健適応外なので
医者の責任が問われるため  ←ゼロにするのに加担しちゃった!
それなりに
 ―たいした責任感は期待できませんが…

説明責任を果たそうとしていたようです。

どうですか?

子どものためと思いながら
悪魔の思うツボにはまってますよ。

ある精神科医が
最近開催された学会に出席し
プログラム抄録に記してました。

「ブログでボロクソに書かれている」
  ―講演でどなたかが嘆いたのでしょう。
   みなさん言われてますよ!

そりゃ書きますよねぇ。
何考えてるんだか。
頭いいはずなのに…
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