昨日夕方
大阪府豊中市の
知的障害者を預かる
障害児支援施設に通う
男の子が
行方不明になりました。
大阪府警は現在
顔写真を公開するとともに
約200人態勢で行方を
捜索しています。
目撃情報や何か心当たりなどありましたら
大阪府警豊中南署
(06-6334-1234)まで
情報提供をよろしくお願いいたします。
「でっちあげ【発達障害】」カテゴリーアーカイブ
『発達障害の親子ケア』=PTSD解離世代間負の連鎖
佐世保高1PTSD解離殺人事件を止めなかった児相所長ら処分
殺人などの非行内容で
家裁送致された少女(16)に関する
精神科医の相談電話を放置した
佐世保こども・女性・障害者支援センター
(児相)の
所長(57)と
男性課長(52)は
戒告の懲戒処分を受けました。
児相というものは
発達障害をでっちあげるのが仕事で
でっちあげたあとは
精神科医が
クスリ漬けにすることになっているのだから
ルールを守れ!ということだったのでしょうが
(逆送するな)
認められませんでした。
発達障害ブームを
根本的に再考すべきでしょう。
機能不全家族で
(PTSD)
苦しんでいたのに
専門家から
向精神薬のデタラメ処方の虐待を受けていたことは
すでに多くの人が知っている事実です。
アスペルガーでもモンスターでもありません。
PTSD誤診アスペルガーでっちあげの恐怖政治
90歳にもなれば
(ジンバブエ大統領
独立から30年以上の独裁)
スーツ着て
演説するのも
普通はしんどいし
転倒することもあるでしょうが
ジンバブエ政府は
健康不安説をイメージさせたくないので
即座に側近らが抱え
リムジンに乗せました。
転倒はなかったことになっています。
その瞬間を撮影したカメラマンは
(この写真が
朝日新聞にすら
掲載されているのがわかれば
大変なことになるのでしょう)
当局から削除を命じられ
機敏に対応しなかった
警備員27名が停職処分になりました。
大統領がこけたかどうかは
どうでもいいことですが
PTSD児の誤診と薬づけに関して
ないことになっているなら
恐怖政治ですね。
佐世保高1殺人事件のPTSD解離女生徒(16)刑事責任能力アリ
昨年7月
同級生だった少女を
殺害した事件で
長崎地検が委嘱した
医師は
精神鑑定の結果
精神障害などの確定診断には
至らないとして
刑事責任能力に問題はないと
判断しました。
父親に瀕死の重傷を負わせながら
父親に対する正当な憎しみや怒りの
抑圧や否認があったことや
(PTSD)
事件前に通院した病院では
「非定型自閉症」と診断され
(誤診)
投薬治療を受けていたことは
(アクチベーションシンドロームで
モンスター化する)
不問にされていますね。
優秀な子なのに
家族や学校
専門家がよってたかって
モンスターに改造してしまいました。
今からでも間に合うから
間違いを認め
人権救済されるべきでしょう。
(弁護士のお父さんが
自殺したのは
象徴的です)













