
今でも
街角クリニックで
ADHDと診断され
コンサータを飲んでいる
子どもはいます。
おかしいと言われるから
子どもながらに
自分は
おかしいのかと思い
―素直すぎる!
薬を飲みたいと
言ったそうです。
―心療内科医も臨床心理士も大喜び!
確かに
教室で
じっとしていられるようになったのですが
夕方には心身困憊し
寝てしまう
毎日だそうで
―覚せい剤そのものですよね。
『僕、変かも…』と
落ち込んでいるそうです。

ADHDは架空の病であり
コンサータは覚せい剤みたいなものだと
説明しました。

臨床心理士も
上から高圧的に
それを支えているそうです。
本当に悪魔的なシステムです。
「でっちあげ【発達障害】」カテゴリーアーカイブ
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4月の広告から
発達障害おともだちシリーズは無くなっていました。
―実に恣意的でふざけたシリーズで
軽躁的でしたね。
代わりに
『心理学スタンダード』とか
―ちゃんとスタンダードなこと
書いてるかな?
『心をみつめる
養護教員たち』
―これでどうして発達障害ブームに
なったのでしょう?
『子どもの気持ちを聴く
スキル』
―傾聴復活?
『よくわかる障害学』
―うつ病をうつにする手口の応用
制度のジレンマだそうです。
『気になる子どもの
教育相談ケース・ファイル』
だそうです。



























