でっちあげ【発達障害】」カテゴリーアーカイブ

ADHDでコンサータ飲むPTSD小学生の苦悩


今でも
街角クリニックで
ADHDと診断され
コンサータを飲んでいる
子どもはいます。
おかしいと言われるから
子どもながらに
自分は
おかしいのかと思い
 ―素直すぎる!
薬を飲みたいと
言ったそうです。
 ―心療内科医も臨床心理士も大喜び!
確かに
教室で
じっとしていられるようになったのですが
夕方には心身困憊し
寝てしまう
毎日だそうで
 ―覚せい剤そのものですよね。
『僕、変かも…』と
落ち込んでいるそうです。

ADHDは架空の病であり
コンサータは覚せい剤みたいなものだと
説明しました。

臨床心理士も
上から高圧的に
それを支えているそうです。
本当に悪魔的なシステムです。

思春期PTSDは『悩み以上、病気未満』

日本評論社の
『こころの科学』の
最新号は
『思春期の
悩み以上
病気未満』


こんなことばっかり言っていた人たちですが
学校に行きたくないのも
勉強ができないのも
いじめも
いらいらしてキレるのも
携帯依存症も
リスカもODも
死にたくなるのも
こころの病ではなくなったそうです。
圧巻は
「物語未満を支える心理療法』

見立ての間違いで
治せないだけでしょ?
発達障害ブームを反省しないと
愚説を繰り返すだけになります。
しかし
凄いこと
平気で言い出したね。

「遊び半分」で置き石のPTSD男児ら電車止める

昨日
夕方
神戸電鉄
三田線
田尾寺-二郎間の踏切で
準急電車が通過中
運転士が異音を聞いたため停車
現場近くにいた
小学4年の男児2人が
「遊び半分で置いた」と
話しているそうです。

さすが
こころのケアという言葉の発祥地
 ―PTSD予防
神戸の子ですね。

大震災の場合でも
あんまり傾聴したり
トラウマケアしなくて
いいそうですから。

STAP騒動どころではない!アスペルガーもADHDもエア科学


いろいろ書かれてますが


この世界こそ
言ったもん勝ちの
エア科学であり
この人たちは
PTSDを巡る悪い奴らであり
モンスター・サイエンティストです。
アスペルガーやADHDは
幽霊みたいなものです。
大学と
医療機関と
子どもたちの通う
小中高等学校には
複合汚染があります。

瘴気を
 ―バランスを取って治ろうとする
 好転反応
抑え込もうとする
原爆のような
過剰投薬に怒った王蟲が

あちこちで
暴れ出して大変です。

店舗ごと焼けた老舗餃子店PTSD児を廃人にする臨床心理士

宇都宮市の中心部の火事で
ギョーザの老舗
「正嗣宮島店」も
全焼しました。



火災も増えていますね。

このような症状をとるためと称して
薬漬けにして
ひきこもらせる

専門家の手法と似ています。
 ―どちらも無意識でしょうが
やり口が手荒すぎます。
餃子屋は餃子を焼き
臨床心理士はPTSD治療すればよいのです。

ミネルヴァ書房出版案内からPTSD解離性発達障害ブームでっちあげ書籍消える。

4月の広告から
発達障害おともだちシリーズは無くなっていました。
 ―実に恣意的でふざけたシリーズで
 軽躁的でしたね。
代わりに
『心理学スタンダード』とか
 ―ちゃんとスタンダードなこと
 書いてるかな?
『心をみつめる
養護教員たち』
 ―これでどうして発達障害ブームに
 なったのでしょう?
『子どもの気持ちを聴く
スキル』
 ―傾聴復活?
『よくわかる障害学』
 ―うつ病をうつにする手口の応用
 制度のジレンマだそうです。
『気になる子どもの
教育相談ケース・ファイル』
だそうです。

京阪電車に不審物置いた小6PTSD男児補導

車内に
液体入りの不審物を置いた
大阪府内の
小学6年男児が
威力業務妨害の
非行内容で補導されました。
先月から10件相次いて
悪質ないたずらとみられています。
 ―消毒液のにおいがするくらいで
 体調不良になった人はいない。



大人のカオナシが
横行していますから
子どももマネします。
関西も
琵琶湖に放射能チップを放置したり
放射能がれきを
燃やしたりしましたから
解離児は
何がいけないのか
何が大丈夫なのか
混乱するのです。
発達障害薬漬け
狂信集団
学校では
スクールカウンセラーが
これですしね。

STAP騒動笹井氏会見とPTSD否認発達障害のでこぼこ

小保方氏を
「豊かな発想と高い集中力があるが
トレーニングが足りず
両極端が一人の中にあった」と
評し
「背伸びさせるだけでなく
足元を固めさせることが足りなかった」と
後悔を口にしました。

こういう発達の凸凹を
専門家は
アスペルガーとか
ADHDとか
言ってきたのですね。


さすがに
ブームは下火で
小保方さんのことを

こんな風に見立てる人は
いませんでした。

PTSDで研究所に行けなくなった小保方氏

会見で
体調不良の実際を
質問され
大変消耗してしまって
研究所にも行けなくなり
 ―指導や説明ができなくなる。
日常生活に支障が出て
医師からは
入院を勧められ
 ―ここまでは本人の弁
今日も
ドクターストップがかかっていると
 ―これは代理人の弁
言っていました。
子どもの不登校や

不適応

ご公務ができないという場合も
PTSDを疑う必要があります。
小保方氏も
雅子さま同様
性格が悪い等と
バッシングされていました。
ADHD児に
「あなたのせいじゃない」なんて
言ってあげるのも
親切ごかしにすぎません。
 ―薬漬けにする悪魔のささやき

韓国でPTSD解離女が知的障害の男児を性的暴行

軽度の知的障害を持つ
16歳の少年を監禁し
暴行を加え
携帯で撮影した
30代の女が
逮捕されました。
コンビニエンスストアで
働いていて
少年と知り合ったそうです。

子どもたちの
身の安全のためにも
ゆとり医療をやめ
 ―加害者も被害者もつくる。
PTSD予防教育をすることが
必要です。