介護虐待で
朝日新聞に取材された
男性は
「真っ暗な檻の中で
ぐるぐると歩き回っているようだった」

日本には
ライオンが結構いるように
思います。
―トラでもいいかな…。
家族収容所ですね。
―信田さんのご著書のタイトル
殺すしかないと
思いつめるようで
―二元論
それを回避するために
ぐるぐる回っていたら
ものすごい負のエネルギーが
生まれるようです。
男性は
母親を施設に入れて
こころの平安と
自分を取り戻したそうですが
母親はまた違う
地獄にいるのでしょうね。
―息子から虐待されるよりはマシな程度で
薬漬け
ちびくろサンボには
―差別的だと
タイトル変更になったんでしたね。
なかなかならないようですね。
恍惚の人
痴呆症
認知症と
言葉の遊びをして
より差別的に
人権侵害がはびこっている
現状です。
認知症を増やすための
親切ごかしの記事かなぁと
思います。
しのびよるお手伝いさん
「イメージ表現の実際」カテゴリーアーカイブ
PTSDの否認表現
たかの友梨ビューティクリニックもips芸人森口氏的PTSD解離性誇大広告
PTSD克服中に画家になった女性

うつ病からと
書いてますが
こういう過程が
歩めたのですから
PTSDだったはずです。
何がトラウマだったか
書かれていなくても
―人間関係で悩み
投薬治療も受けたそうです。
それぞれが
トラウマになりますが
根本的なものは不明
この過程の方が
PTSDであったことを
如実に証明しています。
うつ病治療が始まると
逃げ場がないんでしょう。
絵にでも
逃避するしかなくなった
そうです。
しかし
絵の中でのみ
生きたいと思うようになり
描き続けていると
―つまり
生き続けているということ
無心だから
深い表現ができますね。
それをよいと
言ってくれる
人が現れ
―その人のこころに灯が点っているのも
見えて
現実につながったそうです。
いつの間にか
画家になり
個性化の道が
できていました。
絶望に
落ち込んだ時こそ
素直さが大事です。
―百尺竿頭
宗教みたいな世界ですが
―エビデンスもなく
信用する。
実は
自分の自己治癒力への信仰ですがね。
「絵描いたら治るの?」
「分析して!」
「絵描いても効かない」
「アドバイスもしてくれないの?」
そういう人は
回り道になりますね。
大阪の平野区にある
ギャラリーカフェ静で
31日まで
個展を開いておられる
ふかさかみなみさんです。
「絵手紙を描こう」もPTSD対策陰陽五行説
PTSD薬害離脱中の少年の置いたサボテン
「力持ち」PTSD克服の仏教文化的イメージ療法
『侵略!イカ娘』未治療PTSDの親切ごかしコントロール
ハルシオンの箱庭 PTSD否認しきれず「ムツカシイ」
古い薬ですが
意味は
ギリシア神話の
かわせみ
(なんと翡翠と書く)
らしいです。
そのものは
お見せできないけど

こういうのを
使って
ちょっと退行して
無意識の方を向いた
穏やかな
無風状態を創っていました。
―ハルシオンだなぁと
思いました。
でも
誰も座っていない椅子があって
―通称「お待ちのテーマ」
まだ完結していません。
箱庭の意味はわからなくても
せっかくのバランスを崩して
作り続ける
しんどい作業が待っていることが
わかります。
それが
「むつかしい」
「私には
合わない」という
言葉になったりします。
一緒に作っている子どもが
『そんなのズルイよ』と
なんとなく攻めるし
居心地が悪いようです。
箱庭は決して
メルヘンチックなものでは
ありません。
ゆるすぎる「アブナイカモ」PTSD否認でこども守る気ゼロ
www.youtube.com/watch?v=PpaxJq3NKsQ
消費者庁が
子どもの事故を防ぐために
作ったキャラクターで
テーマ曲とともにPRしているそうです。
精神科とかに貼りたいなと
思いましたが
―危険ですからね。
ゆるキャラと言われるだけあり
ゆるすぎます…。
要するに
今の時代
子どもを守ろうという
発想がないのでしょう。
消費者庁っていうのも
なんかねぇ…。










