5月に
女性のスカート内を
盗撮しようとして
現行犯逮捕された
神戸西署の男性巡査(30)は
交番や署内でも
女性の足を
盗撮していました。
スカート内の盗撮は
被害者が不明で
足の盗撮も違法性がないので
いずれも立件は見送られたそうです。
おまわりさんが
大分壊れてきてます。
職業柄
PTSD予防教育しないと
治安が維持できません。
―悪い意味での
治安維持法が広がってますしね。
行儀悪い子を黙らせる薬はすでにあるし
親の同意なしに入院させる法律も
できかけてる。
脱法ハーブで暴れる
PTSD解離犯罪も ☚アウトローたち
質も数も
増えてます。
「依存症」カテゴリーアーカイブ
磯飛容疑者覚せい剤逮捕の2年後にPTSD解離性アクチベーションシンドロームとしての無差別殺人
2010年6月
覚醒剤で逮捕
↓
2012年5月24日出所
↓
薬物依存者の自立支援施設経て
(民間)
↓
6月9日
刑務所仲間のいる大阪へ
酒を飲み
泊めてもらい
↓
10日自殺しようと
心斎橋の
デパートで包丁購入 ☚最期だから?
20分後無差別殺人 ☚相即の関係ですぐ転換
ドラッグに手を出すのは
それなりに
トラウマがあるからです。
―ノリピーも
見かけ上だけでは
判別できませんが。
それをそのままに
刑務所や民間施設で
抜いても
トラウマはそのままですから
ちょっとお酒飲んで
ピア・カウンセリングしたら
アクチベーション・シンドロームに
なります。
お酒が悪いのではなく
トラウマ放置の医療が
おかしいのです。
無差別殺人は
誰のせいでしょう?
―縁起を感じます。
京都でもPTSD解離性脱法ハーブ酩酊運転で逮捕者
追突事故を起こし
3人に軽傷を負わせた
会社員(33)が
「運転前にハーブを吸った」
「ハーブは違法なものではない」と
供述しているそうです。
やはり
心的感染するんですね。
そして
ヒトビトがあまりに
PTSDの解離を
否認するから
集合的無意識が
躍起になっているようにさえ
感じます。
解離人格は
操り人形ですから。
―作為体験だけど
統合失調症ではない。
PTSDにはノー!ドラッグ!
三笠宮寛仁さまアルコール依存症&咽頭がんのPTSD闘病人生に幕
2007年当時
皇族の
アルコール依存症という
病名公表は
異例でした。
宮内庁はしぶしぶ発表ですが
医療関係者らは
「病気への社会の理解を高める
大きな力になる」と
拍手を送ったものです。
―言わないと
ご公務ができない場合
性格が悪いと
言われてしまいますからね。
学生時代からだと
ご本人は仰っていましたが
皇室問題で
心労が続き ☚ストレス
酒量が増えて
入院治療が必要な
レヴェルになったと
PTSDのメカニズムを
証言されました。
がんもストレス性
心身症でしょうね。
肺炎の症状が厳しかったようですが
死因は
PTSDでしょうね。
PTSD自己克服し復帰を考える酒井法子さんと再逮捕された元夫
2009年8月
現行犯逮捕されていますから
再犯ですね。
一緒に罪を犯しましたが
―同病でしたが
酒井さんは
執行猶予が明ける
今年11月以降に
活動を再開させたいようで
「どんな形であれ
できることを1つ1つ頑張っていきたい」
その後は
いろいろですね。
本人次第であり
放置すれば
―放置しているつもりはないでしょうが。
繰り返すだけであるのが
キビシイところです。
脱法ハーブ吸いながら大阪ミナミの繁華街暴走のPTSD解離建設作業員(26)進化する連鎖
昨日9時35分頃
心斎橋で
軽乗用車で暴走
女性2人が怪我をしました。
ぶつかったあとも
アクセルを踏み込み続け
―黒い煙を吐きながら
タイヤが空転とは
精神病薬に侵された
脳の象徴みたい
車から引きずり出された後は
居酒屋の前に座り込み
首を激しく振りながら
奇声をあげたりしていたそうです。
福島区の商店街で
ハーブを吸ったことが
バレないように
暴走して逮捕された人が
出たばかりですが
さらに進化しています。
集合的無意識に
何を物語らせられているのでしょう?
―PTSD解離人格は
時代のカナリア ☚そうは見えませんが
憑依体質です。
6億3千万円分の覚せい剤密輸の27歳PTSD解離女性会社員
ウガンダから
―黄熱病の予防接種する時も
関空に帰ってきた時も
さすがに
いろいろ質問されました。
『何しにー?』って
普通思いますよね。
行けばわかりますがね。
関西国際空港に
覚醒剤
約7・9キロ
(末端価格約6億3千万円相当)を
密輸しようとした
―単独で
関空に持ち込んだ
覚醒剤の押収量としては
開港以来最多
名古屋市の会社員女性(27)が
逮捕されました。
いろんなレヴェルで
記録更新してますね。
こんなリスキーなことできるのは
―普通にしてても
怪しまれるんです。
PTSDの解離だからです。
運び屋は
PTSDの解離人格にしか
頼めないのです。
生活保護費受給しても生活保護されない大阪西成のPTSD解離性パチンコ依存症患者たち
毎月1日の支給日は
通称「給料日」と
うそぶかれ
区役所前には
9時からの支給手続きを待つ
受給者の長蛇の列ができ
続いて
付近のパチンコ屋に
200人以上の行列ができ
10時の開店と同時に
1円パチンコの席が埋まるそうです。
受給者の何割が
そうなのか知りませんが
―本当に必要な人もいます。
こういうニュースに
迷惑していると思います。
PTSDで
パチンコ依存症の人に
お金を渡すだけなら
こうなりますね。
―すぐ【解離】して
全体思考ができなくなります。
注意しても
「生活保護で何が悪い」
「貰えるものは貰っておけ」
―人には厳しく
自分には優しく
なんちゃって哲学を豪語されたら
太刀打ちできません。
―会話になりませんから。
DVシェルターでは
なかなか受け付けてもらえないですよ。
手引きする人が
いるんでしょうね。
―ペタしてくる業者もいた。
大麻で逮捕の週刊ポスト新宗教問題担当記者はうつ病&発達障害でっちあげ巨大カルトに気づいたかな?
PTSD問題は
宗教哲学問題です。
PTSDを否認する
未治療患者さんや
その親には
「無信仰です」と
「そういうの科学的じゃないし…」と
威張ってるような人が
いたりします。
―前時代的勘違い
うつ病や発達障害の
世界は
カルトそのものですが
気がつかないのです。


