岐阜県庁の職員である
40代の男は
女性アイドルらのSNSなど
本人しか見られないページに
不正にアクセスして
のぞき見したり
職権を使って
岐阜県の女性職員全員の
個人情報を盗み出したりして
不正アクセス禁止法違反などの疑いで
逮捕されました。
40代でアイドルに執着とは
困ったことですが
関係先も
家宅捜索されるので
迷惑ですね。
岐阜県庁の職員である
40代の男は
女性アイドルらのSNSなど
本人しか見られないページに
不正にアクセスして
のぞき見したり
職権を使って
岐阜県の女性職員全員の
個人情報を盗み出したりして
不正アクセス禁止法違反などの疑いで
逮捕されました。
40代でアイドルに執着とは
困ったことですが
関係先も
家宅捜索されるので
迷惑ですね。
厚労省は
2016年度から
紹介状を持たずに
大病院を受診した場合
5000円以上を追加で払う
仕組みを導入することにしたそうです。
ちょっとした風邪でも
(そもそも病院に行くのが変ですが)
「大きな病院で」と
考える人が多いので
行動療法的な教育効果が期待できます。
PTSDの場合は
大きな病院に行っても無駄ですね。
そして
救急で運び込まれるという
裏技を使う人が増えるだけかもしれません。
流行に敏感な人たちなので。
1940年
ドイツ軍から逃げるため
街道を進む群衆の中に
右の幼い少女がいて
機銃掃射で
両親と愛犬を失い
左の牛追いの農家の少年の家に
温かく迎え入れてもらえました。
少女は
「死の意味」がわからなかったので
少年と話し合い
両親と一緒に死んだ犬の
お墓をつくり
愛犬がひとりぼっちでかわいそうだと思って
モグラやヒヨコなど
様々な動物の死体を集めて
次々に墓を作ってゆきます。
そのうち
飾り(象徴)が必要だと思うようになり
あちこちから十字架を
盗み出すようになるのでしたね。
それが「禁じられた遊び」であり
PTSD予防のための
箱庭療法みたいなものです。
少年の父も神父も
その哲学宗教的な遊びを
せずにはいられなかった
こころの傷にはむとんちゃくで
善悪でしか判断せず
(別の理由で)
少女は孤児院に行くことになりますが
途中ではぐれて
群衆のなかに消えてしまいました。
今の
発達障害ブームを予感させるような
(こころのケアなしに
施設に収容される決まりになるが
ハッピー・エンドにはならず
みんな迷子)
哀しい物語です。
映画にお金を使いすぎて
音楽にお金がかけられないので
ギター演奏になり
(なんかこういう話多いですね)
この名曲が生まれたそうです。
途中で
映画のシーンも流れます。
日の丸や君が代くらい
こころを動かしますから
この物語に
「象徴性」があるのは確かでしょう。
司法試験の出題内容を
教え子に漏らし
国家公務員法
(守秘義務)違反罪に問われた
明治大法科大学院元教授に
懲役1年
執行猶予5年の判決が出ました。
女性が
昨年の試験で不合格になり
「自分の娘に泣かれているようで
何とかしたいと思った」と
弁解していましたが

教授の立場でありながら
無意識のうちに
親の立場になって
(目の前の女性ではなく
自分の娘を見ていた)
解離性同一性障害を起こしていましたね。
娘さんに泣かれると
いつも
つい言いなりになっていたとすれば
ご自分の
幼少期の問題が関与しているかもしれません。
こころは簡単に時空を超えるので
トラウマを放置していると
厄介ですね。
そういえば
こういう本もありましたね。
ゴリホーモは
ちょうど41歳でした。
http://ameblo.jp/phantom-nightmare/entry-12100032238.html
学校の勉強ができても
関係ないみたいですよ。
岐阜県の男性職員が
ツイッターに
「同性愛は異常」などと投稿した問題で
藤墳守県議(74)までもが
この問題に関する議会の質疑中
「同性愛は異常」とやじを
飛ばしました。
「差別的意識でなく
同性愛を認めれば少子化が進み
国も地方も成り立たなくなるという
趣旨だった」との説明には
無理がありますね。
ドラマでは
トラウマから
脳内性転換?してしまうこともあることが
描かれていました。
ヒロインは
(内心毒づきながらの笑顔が特徴)
いろいろと悩んだ結果
抑圧されていたこころの声に従い
ゲイである男性を受け入れ
自分にとっての理想の結婚を手に入れました。
昭和な常識で二元論的に
よいか悪いかで
断罪するのではなく
いじめの原因や
事件にも発展することがある
PTSD問題の今様について
学習していただきたいですね。