易陰陽五行説」カテゴリーアーカイブ

富士山眺めて陰陽五行説的PTSD予防

徳間書店からは
『日本人はなぜ
富士山を求めるのか』
オウム事件で
 ―テロ事件は
  PTSD事件であり
  PTSD解離教祖による
  マインドコントロール
大変な思いをした方が
書かれてます。
富士山が
ご神体であり
テーマパークであるという
 ―お寺も神社も
 昔のテーマパーク
 今はディズニーで
 アメリカ信仰
視座です。
イメージとして
山は
ヘビがとぐろを巻いたもので
 ―変容の象徴
富士は
当然
不二です。
二元論じゃない
哲学の具現化であり
自然信仰です。
$翠雨PTSD予防&治療研究所
ミクロコスモスと
マクロコスモスは
つながっているから
雄大な自然を見たら
自己治癒力が
健康になるのです。
まずは
ネガティブなものを
一掃してから
大事なことを
真剣に考えます。
精神科に行くより
大事なことです。

PTSD予防の祇園祭山鉾巡行も大遷宮の翌年から二回制が復活

$翠雨PTSD心理学研究所
京都の祇園祭です。
 ―PTSD負の連鎖から
 個性化した
 スサノヲを思い出すためにある。
本来は
前祭りと
後祭りがあったのですが
1966に
前祭りだけに
一本化されていたのを
 ―時代は
 お金がかかるから
 簡素化の方向だった。
伝統通り
復活させるそうです。
観光客を
呼び込むためでも
あるようです。
前祭りが大盛況で
7月の暑い時に
市中満杯ですからね。
陰陽五行説では
二重が大事です。
大遷宮の年でもありますから
 ―出雲と伊勢
基本に還るのでしょう。
$翠雨PTSD心理学研究所巡礼の年
PTSD予防の
 ―お祭りはみなそうです。
原理には
陰陽五行説ですが
ますます
わかりやすくなってきましたニコニコ

「三本締め」もPTSD予防呪術の哲学

$翠雨PTSD心理学研究所
『三つ目がとおる』が
基本原理ですから
 ― 二元論ではない。
縁起がよいからと
江戸時代から続いているそうです。
 ―じゃんけんは戦後
 PTSD予防中に生まれた
 平和の哲学的呪術
三・三・七拍子のリズムは
「勝った 方が いい
勝った  方が  いいったら
勝った  方が いい」
なんだそうです。
「いい」の部分は
一音に
無理に思いを
押し込めてますね。
字余りとか
消極的な意味じゃなくて
ここに気合が入るんでは
ないかとも思ったりしました。
 ―朝刊にこれが出てて
 ビックリ叫び
私も
昨日は
30分の発表に
36枚のスライドで
 ―削ったつもりだけど
 無理がある。
限界に挑戦したら
「躍動感がある」と
言われました。
 ―毎日 
 ここで
 トレーニングしてるから。
勢い余って
 ―よいことですが
翠雨PTSD心理学研究所
翠雨PTSD心理学研究所
象徴論がデタラメだから
子どもが発達障害扱いされて
薬漬けの
人身御供だ
今頃
アスペルガーが消え
子どもに新薬が効かないとか
デタラメにもほどがある
誰もそれがおかしいと
言わなかったと
 ―特に本邦ユング派
いつも書いていることが
すらすら
ほとばしりましたニコニコ
会場は
しーんとしたあと
一気に
その考えで
まとまりましたよ。

大文字もPTSD予防

昨夜
京都で
五山の送り火が
ありました。
先祖の霊を
送る伝統行事です。
祖霊との対話で
人間は
心身の健康を保ちます。
宗教や哲学を
馬鹿にする人には
心理学は理解できません。
 ―認知行動療法なんて
 心理学じゃない。
PTSD原理は
陰陽五行説ですから
5山です。

奇跡の一本松BABYも人々癒してPTSD予防参加

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二度目の挑戦で
新芽が誕生
まだまだ
普通の苗より弱いそうですが
お母さんのもとに
 
 ―陸前高田市
戻してあげられるように
研究中だそうです。
スサノヲくんですね。
翠雨PTSD心理学研究所
 ―お母さんもまだ病み上がり
翠雨PTSD心理学研究所
 ―ミルキーはママの味♪
 そりゃ会いたいです。
 山口の容疑者もそれで暴れました。

遷宮の年から『哲学の自然』陰陽五行説がPTSD理論の基礎

中沢新一と
國分功一郎の本です。
3.11以降の
新しい
自然哲学は
哲学の自然を取り戻す
試みであり
動植物の利害も含めた
 ―宮沢賢治も入ってる。
民主主義だそうです。
 ―強く優しくないと
 民主主義も成り立たない。
 世相からすると
 キビシイかも。
 でも現状打破には
 成長しかないと思います。
 
学問の基礎
 ―医学じゃないよ。
哲学を根本から
たたきなおす時です。
$翠雨PTSD心理学研究所
世界のムラカミですら
今年から
陰陽五行説なんですから。
 ―素材はPTSDでしたね。

うなぎを食べない村の謎もPTSD予防

昨日はウナギ屋さんが
繁盛したと思いますが
山口市の
ある集落では
住民は
絶対うなぎを食べないそうです。
800年前に
大うなぎが捕れて
みんなに配られたそうですが
みんな腹痛を訴え
半数が死亡したからです。
祟りととらえ
毎年舞などを奉納して
PTSD予防していたのが
そのまま習慣化したようです。
知的には
食中毒だったと
理解する時代になっても
いつの間にか
認知行動療法的な
条件付けが起こっていたのでしょう。
トラウマというのは
凄いですね。
うなぎに優しい集落になっているのは
よいことです。