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「くまもんトミカ」PTSD箱庭治療に買おうかな

コリラックマ&くまモンのトミカがかわいすぎ! 東京モーターショーで先行販売
 「東京モーターショー 2013」(11月23日~12月1日)のタカラトミーブースで、リラックマシリ……….≪続きを読む≫

イメージは
コンプレックスですからね。
$翠雨PTSD予防&治療研究所
目は現実を見てても
脳は
幻想とのコンプレックスを
観ていることが
多いものです。
子どもは
トーマス好きですね。
ストーカー殺人事件で
ちょっと違う顔が
混じってしまうように
なりましたがね。
コンプレックスは
日々進化します。

盆栽でPTSD予防もいいかも

http://ameblo.jp/tyoumini/entry-11678512153.html
 ―アメーバニュースにあったから
 勝手に紹介してます。
面白い目
宇宙を感じます。
$翠雨PTSD予防&治療研究所
木と土の関係ですかね。
地に足がつくというか
瞑想しながら
解離と
反対の方向に
集中するような。
お子ちゃまには
意味不明の世界ですね。

道徳教育はPTSDと箱庭で

教科に格上げするためには
教科書が必要だそうで
 ―つまらない発想ですね。
学習指導要綱にある
「自然や崇高なものとの
かかわり」
つまり
自然を愛し
人間の力を超えたものへの
畏敬の念を養うことを
目指すという項目に
大手出版社は
頭を悩ますそうです。
これは
臨床心理学が扱う内容の
核心なんですがね。
外にある宇宙と
内なる宇宙に
 ―ミクロコスモスとマクロコスモス
自然治癒力(自己治癒力)という
神みたいな
凄い存在があります。
つまらない科学的操作で
 ―向精神薬や
 DSMや
 認知行動療法
 脳外科手術
それを壊さないように
指導することが
まず大事です。
$翠雨PTSD予防&治療研究所
 ―湯川秀樹も
 好きだったらしい。
副読本には
こういうの載せるくらいにして
 ―昔から
 精神衛生を保つ方法が
 遊びとして存在したことを
 知ってもらう。
あとは
実践したらいいと
思います。
各校に
機能してない
 ―精神科薬漬けや
  いじめ問題隠ぺいにも
  加担
スクールカウンセラーが
いるでしょ。
 ―認知行動療法ばかり
 勉強してるようだから
 研修うけないと
 ダメだけど

ねこ鍋とドラキュラごっこでPTSD予防?

コメントに
ヒントを受けて
調べてみました。
★ドラキュラごっこ
子どもの
狭い場所に入りたがる
習性を
大人が
ユニークに表現したものです。
基本的には
箱とか
 ―宅配の段ボールとか
家具なんかの隙間とか
ですが
ギターケースに
入ってる子は
確かに
それっぽくて
可愛かったですドキドキ
フロイト先生によれば
子宮回帰の
イメージで
落ち着くそうで
 ―子どもながらに
 楽園追われて
 辛いこともあるよね。
ピアジェ流に言うと
ごっこ遊びは
「見立て」遊び
 ―箱庭の基礎で
 日本人は特に
 得意
ただの箱が
コックピットにも
秘密基地にも
宇宙戦艦にも
なるのです。
子どもは
空間を与えられると
自己表現したくなるみたいです。
 ―自己治癒力があります。
★ねこ鍋
恐ろしい言葉のように
思いましたが
猫が土鍋に入り
丸くまとまった姿は
これまた可愛くて
癒されます。
猫は個人主義だと
思ってましたが
土鍋でくつろぐ仲間の上に
乗ったりして
3,4匹が
大盛りになったりします。
そばに別の土鍋を用意しても
知らん顔です。
出ていくときの
猫も面白く
背中を伸ばすポーズが似てるし
あくびが伝染しています。
猫も
ストレス障害を
抱えてるのでしょうかね。
箱庭療法について
洞察が深まりました。
そう言えば
猫には砂箱
用意するんでしたっけ?

PTSD抜きの箱庭療法最前線

$翠雨PTSD予防&治療研究所
月末にあった
学会の前日の
ワークショップの案内をみれば
http://hako27th.web.fc2.com/workshop.html
箱庭療法の今が
わかります。
 ― 一流講師たち
しかし
凄いですね。
Eの講師なんか
200回面接して
やっと治療関係ができたなんて
平気で書いちゃってます。
人格障害なんて
見立てだから
こうなるんでしょうね。
開業だから
一回1万円はくだらないわけで
こんなくだらない治療に
つきあう患者さんは
相当
頭お留守ですね。
EとJが
京大教授なのに
 ―この世界は
  だいたい京大系ですが
ブームに乗って
発達障害ばかり研究し出した
2人です。
 ―Eは最近
 『ヤバイ!』と逃げ出した模様
 しかし
 愚説は永遠に残る。
Jはまだ
象徴性がないとか
繰り返しが多いとか
書いてますね。
どんな
象徴の見方
してるんでしょうね。
$翠雨PTSD予防&治療研究所
アリエッティに
怒ってもらわないと
いけませんね。

PTSD否認でっちあげ発達障害狂詩曲学者の今

$翠雨PTSD予防&治療研究所
雑誌の編集長もしてるんだけど
最新号の後記で
「発達障害の増加に伴い
サイコロジカルマインドの
欠如が
指摘されることが多い。
しかし
○○(著者)の論文は
いわゆる神経症のクライエントにおいても
現代的な心性が認められ
それに対する
これまでとは異なる
視点と対処の必要性が
指摘されているのは
注目に値する」
アスペルガーやADHDが抜かれながら
まだ増加させてしまったことを
気にしていない
書きっぷりです。
しかも
神経症と言うのは
社交不安障害なんですが
 ―小学生の時
 「面白くない」と言われてから
 内向した。
$翠雨PTSD予防&治療研究所
これとよく似てます。
 ―どこからみても
 PTSD小説ですよね。
表現が静的で
 ―淡々とおとなしい表現で終始
発達障害の子の
主体性のなさと
 ―ないと感じるのはこの人たち
似ているとでも
言いたいのでしょう。
ジブリは
今は不安と神経症の時代と
言ってるんだし
 ―不安障害で神経症レヴェル
ヒステリーに
流行があるのは
当たり前じゃないですかね。
江戸時代の遊女が
気に入らない同僚を
LINEで仲間集めて
惨殺しましたかね?
 ―呉集団殺人事件

PTSDは箱庭に投影して治す

パソコン画面を
写真に撮ったので
電灯が
映ってますが…汗
昔は
箱庭のうた♪
なんてのも
あったそうです。
$翠雨PTSD予防&治療研究所
 ―全然読めませんね。
 読みたい方は
 青空文庫で
 検索してください。
前記事のように
身近にあるもので
好きなように作って
あれこれ
想います。
小鳥や魚は
何考えてるか
わかりませんし
人形は
なーんにも
考えてないでしょう。
 ―合理的思考で
 正しいですが…。
投影ですね。
しかし
投影し
それを傾聴しながら
思考が
深まるのです。
意識で
「これは毒親だ」
「私は正しい」
「これがトラウマだ」と
言っていると
面白くないし
たいてい間違ってて
 ―都合のいい解釈
治らないのです。

国語の教科書にもフツーにあったPTSD予防としての箱庭教育

$翠雨PTSD予防&治療研究所
尋常小学校の
教科書です。
つくることに
意味がありますが
おじいさんに見てもらうことも
大事だったのですね。
ちょっとした
問題は
気づかれたでしょうし
 ―いじめられているとか
孤独が癒されたでしょう。
 ―どうしようもない問題があっても
 誰かが見守ってくれている
 安心感
 貧しいとか
 ジャイアンがいばるとかは
 おじいさんにも
 どうしようもないこと。
そこには
感情表現と
無条件の
傾聴があります。
傾聴とは
無理難題の
言いなりになることではなく
感情を聴いてあげることです。
抑圧させない
智恵が
昔はありました。