虐待・体罰・いじめ」カテゴリーアーカイブ

うそついたと9歳長男暴行のPTSD解離母(32)逮捕

和歌山の母親が
長男のおしりに
ライターで火をつけ
意識不明の重体に陥らせました。
「言いつけを守らず
うそをついた」からだそうです。
解離してルールが守れず
すぐばれるような嘘をつく
自分を見るようで
(投影)
子どもに不寛容なのでしょう。
イスラム過激派なみですね。
IMG
 
law-10
「しつけただけなのに…」
「それ虐待じゃない?」と
書き換えられますね。
投影しやすいのも含めて
PTSDですから
原理は1つで
とてもシンプルなのです。
 

国立病院臨床検査技師(26)もPTSD解離スマホ盗撮で逮捕

独立行政法人
国立病院機構
岡山医療センターに勤務する
臨床検査技師が
店舗内で
商品を見ていた女性の背後から
スカートの中にスマートフォンを差し入れ
盗撮しようとして
現行犯逮捕されました。
20代荒れてますね。
愚説
こういう変なブームのせいだと
私は思いますよ。

男児にPTSD解離セクハラで小学校男性講師(24)懲戒免職処分

堺市教委は
23日
男子児童8人に
ズボンをずらして
下腹部を触るなどの
セクシュアル・ハラスメント行為を繰り返した
講師を町会免職にしました。
「最初に児童から
遊び半分で触られ
コミュニケーションのつもりでやっていたが
エスカレートしてしまった」そうです。
解離すると
歯止めが利かなくなるみたいですね。

イスラム国人質のPTSD発症リスク

所持金も衣服も奪われて
民族衣装を着せられ
食事はピラフと水だけ
「お湯もなく
寒かった」
場所を変えるたびに
手足を縛られ
目隠しされ
解放すると期待させられるが
騒がないようにするためだと
そのうち気づかされます。
「恐怖とストレス
孤独とともにある
苦しい時間だった」と
経験者は語っています。
2人の邦人は
無事解放されるでしょうか。
解放後の
こころのケア(PTSD予防)も
大事です。
なければ
解放後も
イスラム国での記憶に
つきまとわれます。
 

PTSD解離教諭子どもの顔に落書きして不登校に追い込み休職中

うるま市の
公立小学校に勤務する
40代の教諭が
昨年4月から10月までに
児童に対し
顔に落書きをしたり
「宇宙人」というあだ名を付けて
呼んだりしていました。
上履きがなくなったので
相談しても対応しなかったり
スクールカウンセラーによる
カウンセリングを3度しか受けさせなかったりしたので
児童は現在
不登校状態で
教諭も直後から
心身のバランスを崩し
休職中だそうです。
005
子どもを咬む
ドラキュラですね。
咬まれた子は
ドラキュラ(PTSD)になります。
 

少女のわいせつ動画販売したPTSD解離会社員(31)逮捕

昨年8月7日
動画販売サイトを利用し
撮影当時15歳の少女の
わいせつな動画を
熊谷市の
50代の男性に
900円で販売したとして
逮捕されました。
同様の手口で
昨年
113万円以上の利益を得ていたそうです。
広島市安佐北区の
会社員だそうですが
土砂災害で有名になった地域ですね。

子どものSOSを食い物にするのは
やめましょう。
(こころのケアに
向精神薬を使うのも虐待です)

ふざける生徒に頭突きで顔面骨折のPTSD解離中学校教諭(44)

体罰で
生徒の顔面を骨折させ
全治約50日の重傷を負わせた
鹿児島の
中学校男性教諭(44)は
書類送検され
罰金40万円の略式命令を受けたので
減給10分の1
(3カ月)の懲戒処分になりました。
他にも3回
生活態度などを注意する際
計5人の頭を平手で叩いていて
いずれも
「感情的になった」せいだそうです。
解離しやすいみたいですね。
暴力は高くつきますし
子どもたちに
PTSD発症リスクを
負わせることになりますから
治療が必要でしょう。

わいせつ依存症のPTSD解離小学校教諭(23)3回目の逮捕

ツイッターで知り合った
女子中学生に
わいせつな行為をした
川崎市の
小学校の
臨時教諭の男が逮捕されました。
過去に
2回起訴されていますが
「好みのタイプだった」ので
解離してしまったようです。
PTSDに自然治癒はないですね。

神戸新聞社阪神総局長(57)30人の子どもにPTSD解離性虐待

「生活全般が
うまくいっていないという
ストレスで」
 ―ストレス障害は
  PTSDですね。
およそ30人と
援助交際を続けていたと
供述しました。
神戸新聞は
「何があってもあってはならない」ことと
コメントし
本日付で
容疑者を
阪神総局長から外す
人事異動を発表しました。
全てを失うまで
やめられないのですから
これは
依存症と言ってよいでしょう。

フランス連続テロ事件実行犯もPTSD

フランスの
風刺週刊紙
シャルリー・エブド本社を
襲撃し
印刷会社で
射殺された
兄弟(34歳と32歳)について
隣人は
「礼儀正しく友好的だった。
老人や身体障害者を助けようとする
若者だった」と
証言しています。
多重人格性がありますが
それは
アルジェリア系移民の家庭に生まれ
幼い頃に
両親と死別
孤児院で育ったことと
無関係ではないと思います。

『明日ママ』問題は
普遍的ですね。
世界平和のためにも
子どもたちには
PTSD予防教育が必要です。