89歳の女性の
髪を引き抜くなどして
頭に怪我をさせ
逮捕された
愛媛県の
老人保健施設の
パート職員は
79歳の女性の
腹部を
刃物のようなもので
複数刺した疑いも
もたれています。
今年9月から
施設で働き始めたばかりで
ストレスだったのかもしれませんが
それで解離してしまうのは
PTSDですね。
介護の学習のなかに
PTSD予防教育を入れるべきだと
思います。
「虐待・体罰・いじめ」カテゴリーアーカイブ
86歳女性をやけどで死亡させた特養のPTSD解離職員2人書類送検
事件のあった
高知の老人ホームの
マニュアルには
温度計で測ったり
手をつけて確認するように
書かれていたのですが
職員は
お互いに
「相手が確認しているだろう」と
思っていたそうです。
バラバラ殺人事件を起こした
佐世保の高校生についても
2人の精神科医が
連絡を取り合うこともなく
お互いに
(気分を)上げたり下げたり
適当な処方をしていたら
弾みがついて
殺人鬼になってしまったのでしたね。
橋の欄干から3歳長女落として殺害したPTSD解離母(24)逮捕
新潟で逮捕された
母親は
「目を離したすきに
いなくなった」と言っていましたが
殺害を認めました。
2006年にも
母親が
秋田で
小4の長女を欄干から突き落とした
― 翌月2件隣の家の7歳男児を殺害
事件がありました。
過酷な成育歴から
―DVやいじめ
弁護側は
「解離性障害」を主張していましたね。
ギャンブル依存症で
自己破産しているし
―親も同様でPTSDの負の連鎖
逮捕勾留されてから
いろんな方法で
自殺未遂を繰り返していて
どこからみても
PTSDの
解離人格です。
PTSD解離毒親に餓死させられた被虐待女児(3)の体重は健常児の約半分
長女に十分な食事を与えず
衰弱させて
殺害したとして
大阪府
茨木市の
大工(22)と
―再婚で養父
19歳の母親が
逮捕されましたが
死亡時の体重は
同年齢の健常児の
平均15キロの半分近い
8キロで
胃の中には
アルミ箔やロウ
玉ねぎの皮が
あったそうです。
ベランダに粘着テープで
固定されていたという
目撃情報もあります。
父親の言い訳は
「殺そうとしていない。
亡くなる数日前から
やせ細った。
親として責任はあるが
虐待はしていない」
母親の言い訳は
「食事は1日3度与えていたが
好き嫌いが激しかった」で
結果として
ある日
浴室で突然倒れたようです。
精神科と似たような認識ですね。
―薬はたくさん与えているが
反応が悪かった。
容体が急変し
手を尽くしたが…。
(電気ショックとか)
こころがありません。
―解離しています。
義務教育で
PTSD予防教育をしないのは
児童虐待に加担することになっていると
言ってよいのかもしれません。
教育委員会職員(46)もPTSD解離わいせつで逮捕
神奈川県平塚市の
教育委員会の職員が
JR埼京線の電車内で
女性の下着の中に手を入れ
下半身を触ったとして
逮捕されました。
横浜市内で
研修を終えた後
「痴漢をするために埼京線に乗った」
そうです。
教育に悪すぎますね。
まずは
PTSD予防教育の
研修をすべきです。
今一番必要で
役に立つ内容なんですから。
塾講師(45)もPTSD解離盗撮で逮捕
奈良市の
近鉄大和西大寺駅で
ホームから改札に向かう
エスカレーターに乗っていた
女性の後ろに立ち
スカート内を
携帯電話で動画撮影した
奈良市の
塾講師が
逮捕され
「撮りたかったから盗撮した」と
容疑を認めています。
盗撮も毎日のように
どこかで行われています。
強制わいせつでフクシマのPTSD解離保育園経営者(37)再逮捕
ドラマは終わっても『明日ママがいない』PTSD事情
兵庫県
新温泉町の
医院の玄関に
へその緒がついた状態で
裸のまま
キルティング地の布にくるまれ
かごに寝かされた
生後間もない女児が
「育てることができません。
お願いします」と書かれた
手書きのメモと一緒に
置き去りにされましたが
一日経って
母親(37)が
泣きながら
「赤ちゃんを捨てた」と通報
駆けつけた署員に
逮捕されました。
放送中止にせよと
言われましたが
― PTSDに関わる業界は
スポンサーの言いなりであると
証明された。
現実には
虐待問題も
育児放棄問題も
そのままであり
―入所児の殆どは被虐待児
世間には
なかなか魔王のような人はいないから
PTSDが癒えることも
―赤ん坊にとって
放置は死を意味する。
稀で
負の連鎖を繰り返しています。
母親が
慈恵病院に相談していたら
こころの傷は最小限で済んだのですが。
キックボクシング元日本王者(25)に重傷負わせたPTSD解離男(26)ら3人逮捕
東京都
あきる野市で
被害男性を車に乗せ
約30分間
「なめてんのか」などと
刃物で脅しながら
監禁したあと
崖から
約20メートル下の
河原に転落させ
頭蓋骨骨折
脳挫傷など
全治3か月の重傷を負わせました。
被害男性の
意識は回復しましたが
「転落前後の記憶が全くない」ほどの
恐怖だったようです。
―PTSD発症リスク
加害者は
「崖下をのぞき込んでいて
自分で足を踏み外した」と主張していますが
「酒をおごっても
礼も言わない。
生意気だったので
ヤキを入れてやろうと思った」そうです。
こんなのも
発達障害なんですかね。
象徴は
―如人千尺懸崖上樹
(崖の上のポニョ)
使えてる気がしますがね。
西の覗き
ただし
自分の課題なのに
他人にやらせるのは
卑怯です。
家庭崩壊で審判進まない佐世保高1PTSD解離バラバラ殺人事件
父親は自殺
養子縁組した祖母は死去で
継母くらいしか
寄る辺がなく
― 仲がいいなんてことは
こういう事態を見据えて
無意識が言わせていたのか…。
少女Aとされてはいますが
顔も名前も
ネット公開され
神戸の
酒鬼薔薇事件に比べると
― ネバダちゃんも
今は追跡されていないでしょう。
大変なハンディを負わされています。
生まれつきの問題でもなく
― むしろ優秀ではないか。
少女Aが悪いわけでもなく
― どういう理由があっても
(父親のしたこと)
殺人はいけませんが
向精神薬による
アクチベーションシンドロームは
別問題です。
なんとも言えない
事件になってしまいました。
諸悪の根源は
PTSD否認
うつ病&発達障害ブームであり
自分たちの保身しか
考えていない
―国家資格への永遠の夢
もう崩れ去った幻想
専門家たちが
悪いのです。
もう二度と
少女Aを出さないためにも
専門家に猛省を求めます。