5月のある日
急に
大事な仕事を前に遁走
福岡県大牟田市の旅館で
経営者の女性を殺害し
別の土地では
窃盗事件を起こし
他人の名前を名乗っていた
多重人格みたいな
仙台市の27歳の医師について
福岡地方検察庁は
精神鑑定などの結果
事件当時は善悪を判断できない
心神喪失の状態で
刑事責任を問うことはできないとのことで
不起訴にしました。
医療措置入院するか否かも
これから議論されるそうです。
―入院もしないってこともあるのかな?
病院は注目されて
大変でしょうね。
この医師に診てもらってた
患者さんたち
混乱しないかな?
―学校の先生が解雇された場合は
学生が不安定になってますよ。
【裁判以前】になりましたね。
「裁判」カテゴリーアーカイブ
宮城DV殺傷少年には初の死刑求刑よりアジャセコンプレックス傾聴
宮城県石巻市で
2月
元交際相手の少女(18)宅に
押し入り2人を殺害し
1人に重傷を負わせたとして
殺人罪などに問われた
元解体工の少年(19)ですが
仙台地裁で
検察側は死刑を求刑しました。
裁判員裁判の死刑求刑は
4例目ですが
少年事件では初めてです。
「家に押し入った時点では
殺意はなかった。
自分勝手な行動を
深く反省しており
更生の可能性がある」と主張し
保護処分が相当と訴えていました。
…
かーっとして
気づいたら刺してて
自分が何をしたか
自覚するのに時間を要するのを
【解離】と言うのです。
反省できる力もあるなら
―裁判員のみなさん確認したでしょう?
演技じゃないでしょう?
【PTSD】の治療をすれば
二度とこんなことはしなくなるし
解離犯罪への抑止力になるような
有益な人間に変貌することも
可能なんです。
少年なんだし…
赦されたら
アジャセ王のように
やり直せますよ。
PTSDも京都の除霊殺人姉弟くらいになると不起訴
7月に
京都市のマンションで
無職の女性(59)を
「除霊」と称し
フライパンなどで殴り
殺害したとして
殺人容疑で逮捕された
女性の姉(62)と
弟(56)は
事件当時に
姉は心神耗弱
弟は心神喪失状態だったため
刑事責任を問えないとして
不起訴処分となり
鑑定入院することになったそうです。
…
妄信的ですからね。
なんか中世的です。
PTSDはこのレヴェルになって
やっと病気と認められるのです。
―統合失調症あつかいかな?
麻原くらいでは
(会話困難や失禁)
まだ詐病と間違われます。
―集団ヒステリー的な民意も
大きいのでしょうが…
こんな入院は牢獄と
大差ないでしょうがね。
しかし殺しあう兄弟って
凄すぎますね。
家族歴を知りたい気がします。
続きを読む
清水健太郎の薬物依存は刑務所でさらに強化される
みんな予想してたと
思いますが
実刑がでましたね。
足立勉裁判官は
「違法薬物に対する
依存性は顕著で
刑事責任は重い」と述べました。
依存性顕著なら
依存症ってことですから
「治療が必要である。
適切な治療施設が
少ないことは
社会的道義的に
とうてい黙認できることではない」って
言って欲しいですね。
しかしこれは
裁判官の限界であって
専門家の怠慢が
諸悪の根源です。
かくいう私も
少し誤解してたことがあります
刑務所に入れば
やり方は荒っぽいですが
その間強制的に断薬できるわけで
1年もしたら【心理的依存】も
落ちるだろうと。
しかし
みなさんのブログみて
ビックリ
なんと…
精神科の薬の依存症に
移行させてるだけだった…
田代まさしさん
だんだん壊れてますものね。
続きを読む
米国の先輩陪審員がPTSD予防にこころのケア呼びかけてる!
アメリカの先輩陪審員です。
体調崩し
話すことができなくなったって ←正常な反応
(こんな理知的な方でもなるんです!)
言ってますね。
こころのケア受けて ← ↑回復する
救われたし
裁判がよい形で
自分を高めてくれたと。
PTSDになるよって
言ってますね
続きを読む
横浜PTSD解離者によるバラバラ殺人に死刑判決
去年6月
麻薬がらみで
男性2人を殺害し
約1300万円を奪った罪に問われた
32歳の被告について
検察側は
「被害者の首を
生きたまま
高速切断機で切り落とすなど
人間の所業とは思えず
鬼畜としか思えない」と
指摘していましたが
主犯格のこの被告に
裁判員が参加する裁判では
初めての
死刑の判決が言い渡されました。
前を見据え
「ありがとうございました」と一礼
傍聴席にも「申し訳ありませんでした」と
深々と頭を下げました。
礼儀正しい鬼畜ですね。
裁判員の表情は
終始堅く
裁判長は
「慎重に判断したが
控訴することを勧めたい」と
異例の語りかけをしています。
何か腑に落ちなくて
そう言わざるをえないものが
あるからでしょう。
学会で議論すべきことが
裁判所に持ち込まれているから
話がややこしいのです。
続きを読む
PTSDも京都の除霊殺人姉弟くらいになると不起訴
7月に
京都市のマンションで
無職の女性(59)を
「除霊」と称し
フライパンなどで殴り
殺害したとして
殺人容疑で逮捕された
女性の姉(62)と
弟(56)は
事件当時に
姉は心神耗弱
弟は心神喪失状態だったため
刑事責任を問えないとして
不起訴処分となり
鑑定入院することになったそうです。
…
妄信的ですからね。
なんか中世的です。
PTSDはこのレヴェルになって
やっと病気と認められるのです。
―統合失調症あつかいかな?
麻原くらいでは
(会話困難や失禁)
まだ詐病と間違われます。
―集団ヒステリー的な民意も
大きいのでしょうが…
こんな入院は牢獄と
大差ないでしょうがね。
しかし殺しあう兄弟って
凄すぎますね。
家族歴を知りたい気がします。
清水健太郎の薬物依存は刑務所でさらに強化される
みんな予想してたと
思いますが
実刑がでましたね。
足立勉裁判官は
「違法薬物に対する
依存性は顕著で
刑事責任は重い」と述べました。
依存性顕著なら
依存症ってことですから
「治療が必要である。
適切な治療施設が
少ないことは
社会的道義的に
とうてい黙認できることではない」って
言って欲しいですね。
しかしこれは
裁判官の限界であって
専門家の怠慢が
諸悪の根源です。
かくいう私も
少し誤解してたことがあります
刑務所に入れば
やり方は荒っぽいですが
その間強制的に断薬できるわけで
1年もしたら【心理的依存】も
落ちるだろうと。
しかし
みなさんのブログみて
ビックリ
なんと…
精神科の薬の依存症に
移行させてるだけだった…
田代まさしさん
だんだん壊れてますものね。
米国の先輩陪審員がPTSD予防にこころのケア呼びかけてる!
アメリカの先輩陪審員です。
体調崩し
話すことができなくなったって ←正常な反応
(こんな理知的な方でもなるんです!)
言ってますね。
こころのケア受けて ← ↑回復する
救われたし
裁判がよい形で
自分を高めてくれたと。
PTSDになるよって
言ってますね
横浜PTSD解離者によるバラバラ殺人に死刑判決
去年6月
麻薬がらみで
男性2人を殺害し
約1300万円を奪った罪に問われた
32歳の被告について
検察側は
「被害者の首を
生きたまま
高速切断機で切り落とすなど
人間の所業とは思えず
鬼畜としか思えない」と
指摘していましたが
主犯格のこの被告に
裁判員が参加する裁判では
初めての
死刑の判決が言い渡されました。
前を見据え
「ありがとうございました」と一礼
傍聴席にも「申し訳ありませんでした」と
深々と頭を下げました。
礼儀正しい鬼畜ですね。
裁判員の表情は
終始堅く
裁判長は
「慎重に判断したが
控訴することを勧めたい」と
異例の語りかけをしています。
何か腑に落ちなくて
そう言わざるをえないものが
あるからでしょう。
学会で議論すべきことが
裁判所に持ち込まれているから
話がややこしいのです。