逮捕された容疑者(50)は
堺市南区の主婦(67)が
行方不明になる前
―お金目的で近づいた。
周囲に
「以前事業で失敗し
仕事関係でもうけた金も
遊んで使ってしまった。
―家を放火して服役したと言えば
相手が引くから
言える範囲で
正直に言っている。
家が建つくらいの額だったが
これから一旗揚げたい」と話し
象印マホービン元副社長(84)
殺害事件の前日には
ネット上のサイトに
「今日も根性出んかった。
明日は絶対!確実に!!」と
書き込んでいました。
自己反省し
がんばろうとすればするほど
【解離】行動に
結びついてしまったようです。
―背後の思想が
変わってないから。
刑務所流の
行動療法の弊害ですね。
自己紹介では
「俺は生きている価値のない男です!!
それでも夢
希望を持って
今日を生きてしまっています」と記載
好きな言葉は
「家族、友達」
こういうブログ
結構ありますね。
PTSDで解離しますからね
ブログは書けるけど
犯罪者にもなるんです。
―行動力の裏表
普通のブログと
よく似てますが
ほんの少し
大変ちがうところが
あるように思います。
それが大違いなんですね。
PTSD解離犯罪者のブログも
いくつか集まったはずです。
そろそろ
【発達障害】ではなく
【躁うつ病】でもないことが
認められてもよさそうなものです。
「解離」カテゴリーアーカイブ
大阪府教委に処分されたPTSD解離センセイたち
通勤途中の
電車内で
小学生の女児に痴漢をした
小学校の男性教諭(23)と
―採用されたばかり!
書店で
女性店員のスカート内を
小型カメラで盗撮した
―他にも
2年間に100件!
小学校の男性教諭(29)は
逮捕されたこともあり
懲戒免職
共謀して
出勤記録を不正入力した
支援学校の
男性教諭(44)と女性教諭(35)は
減給6カ月(10分の1)
―かたちばかりで
機能していない
支援校の象徴ですね。
PTSDを発達障害扱いしたら
(罪悪感的な)違和感でおかしくなります。
共謀というのも
象徴的です。
体罰中学校男性教諭(52)は
減給2カ月(10分の1)
―暴力は
PTSDの依存症です。
センセイのこころの病も
子どもの場合と同じです。
休職するだけでも
バツを与えるだけでも
治らないです。
PTSDですから。
PTSDの解離をやさしく説明する『グーグーだって猫である』

多忙な
女性漫画家は
愛猫を
突然亡くし
漫画が描けなくなりました。
こういうのを
【解離】と言います。
能力があっても
発揮できなくなるのです。
先天的な
【発達障害】でも
怠け者でもありません。
原因と結果に基づいて
説明&治癒可能な
PTSDです。

いろんな場所に
症状が出ますが
―頭お留守だと
別々のものに見えます。

こころを温めれば
治癒します。
―病院の計器は冷たいです。
人間のこころで温めます。
さぼったんですか?
このたびの
震災では
報道機関も
機能不全に陥りましたね。
―今日も報道マンが
盗撮で逮捕された
ニュースがあります。
解離性犯罪です。
社会や
家庭や
職場
あらゆる場面を
壊滅状態にするのが
PTSDの恐ろしさです。
明日夜
BSで放送されるみたいですよ。
星和書店『構造的解離』サブタイトル【慢性外傷】はいいネ!

PTSDと言わずに
心的外傷性障害と呼ぶのは
1つの手かもしれません
―★嫌悪感をもつクライエントのために
ヒステリーという言葉にも
罪はないのですが
キーッと感情的になり
思考停止を起す女性という
ニュアンスがついてしまいました。
PTSDを人格障害と感じ
嫌悪感を示す人は多いです。
★PTSD否認の愚を隠した専門家のために
発達障害や躁うつ病ではなかったのです。
近年
ますます複雑化し
なかなか治らない
慢性疾患として
流行しているのを
認めたうえでの理論展開です。
全世界で
注目を集めているのが
「構造的解離理論」
だそうです。
―だいたいですね。
解離というのは
部分的解離に決まってるのですが
ここも愚を隠す構造ですかね。
心的外傷を
人格構造の解離ととらえ
ジャネ理論を駆使しながら
その治療の実践的手法を論理的かつ
具体的に指し示す理論編だそうです。
【慢性外傷】という言葉は
症状をよく表現している
思いますが
上下買うと
7245円
高いです。
―役立つなら安いですが。
ネット上の
未治療のヒトビトのブログを読めば
その様相は
もっとよく理解できるでしょう。
水死事故はPTSD解離少年たちによる恐喝事件だった
水戸市で
県立高校1年の
男子生徒が
おぼれて死亡したのは
事故と考えられていましたが
県立高校1年生(15)と
市立中学3年生(15)が
「金を出さず
逃げようとしたから
川に突き落とした」と
話し出しているようです。
―理不尽な目にあって
非行少年になり
相手にも理不尽さを
押し付けます。
すでにドラキュラ化しています。
恐喝し
目の前で相手が死亡し
警察官にあれこれ
聴かれ
多大なストレスのなかで
意識を【解離】させ
まるで他人の
夢の中で傍観しているように
―時空が混乱するのが
非行少年です
「知らない。
泳ぎたかったんかな…」なんて
つぶやいてたんでしょうね。

非行少年は
PTSDですからね。
恐喝を続けると
★力の確認と
―勘違いですが
★お金という報酬
―飢餓感が満たされます。
自然な行動療法で
やめられなくなるでしょうね。
裏読みすれば
☆自信がなく
☆満たされていないわけで
生育歴のなかに
看過できない欠損があるのです。
こういう子が増えています。
山本モナ改名してリセットかPTSD解離性健忘症か
今年6月
所属事務所を退社し
芸能界からの引退を
発表したばかりですが
ブログで
プライベートをつづっていくそうです。
「また0からのスタートで
どうなるかわからないけど・・・
不安もいっぱい」
言語化できてますが
ちょっと
立ち直りが
早いですね。
記憶障害というほどではないですが
感情を解離しているような。
未治療のPTSDの人に
よく確認される
一見適応がよさそうに見える
行動パターンです。
PTSD克服には沢尻エリカのように解離してはいけない

CMキャラクターを
務めた
ヘアケアブランドの
新製品発表会で
プロフェッショナルな
女優でいる
秘けつについて
聞かれると
「仕事とプライベートのオン、オフを
はっきりすることが大事」と
コメント
「良くも悪くも
1つのことに集中するタイプなので
―憑依体質
巫女のようなヒステリーのような
2つ掛け持ちはできない。
一回すっきりリフレッシュして
自分を取り戻すこと」と
語りました。
全く違う人格を
演じるわけですから
自分のなかに
一本筋が通ってると
―哲学がある
それでよいのでしょうね。
PTSDの人は
ひとりの人生を
生きているわけですから
急激な
オン、オフがあっては ←解離
いけないし
態度に矛盾があっては
いけないのです。
―TVでしゃべっていることと
患者さんへの態度
家庭で言うことが
バラバラな専門家は
たくさんいます。

常に
こころの手綱を
しっかり引き締め

一本道を
駆け抜けるのが
自己実現
(個性化の過程)です。
例外はありません。
「リスカしたらしい」「覚せい剤打ったらしい」とPTSD解離人格者
東京都武蔵野市の
小学校非常勤講師(29)が
自宅近くの交番の前を歩行中に
職務質問を受け
―見るからに
怪しかったんでしょうね。
「ちょうど出頭しようとしたところだった。
自分で覚醒剤を打った気がするので
調べてほしい」と
申し出ました。
加護亜依さんも
彼氏の逮捕時
尿検査され
―覚せい剤使用を疑われたのでしょう。
もっと酷いものを
常用してましたが
それは合法なのでスルー
ショックでストレス過剰となり
解離して
「手首を切ったらしい」と
知り合いに
電話したのでしたね。
みんな自覚がないのです。
こういう人が増えています。
「テロは必然」石原幹事長もPTSD解離発言に感染中
解離発言の連鎖が
続いてます。
―普通は
人の振り見て
わが振り直せ
でしょ?
PTSDの場合は
人の振りみて即模倣
なんです。
悪いことほど
マネしてしまいます
この人の場合は
家族内連鎖もありますね。
― 一瞬
『また、あの人…』と
思ってしまいました
自民党の
石原幹事長は
昨日
青森県弘前市で講演し
発生から10年を迎える
米中枢同時テロについて
「産業革命から続いた
西欧文明
キリスト教支配に対する
イスラム圏の反逆で
歴史の必然として
起きた出来事ではないか」と
述べました。
自身の歴史観を
披露するのはよいですが
公的な場所で
テロを「必然」と表現したことは
不適切との批判が出そうです。
未治療のPTSD解離人格が
思想を語ることは
危険です。
しかし
語りたがるビョーキです。
感情のコントロールが悪いから
たいてい
【非暴力】問題にぶちあたり
叩かれます。
わりとよくある
パターンです。
PTSD解離の時代どこにでもいる鉢呂前経済産業大臣に要注意!
野田総理大臣は
記者団に対し
鉢呂前経済産業大臣が
解離発言し
―PTSDでした。
ストレス負荷が高いところに
ショックを受けて
発症したのです。
一見普通に見えますが
おかしなことをします。
辞任したことを
陳謝し
―そろそろPTSD対策をして
このようなことを
防止すべきときです。
今までは知らなかったから
しかたがなかったとして…。
改めて
福島の再生に向けて
政府一丸となって
信頼回復に取り組む考えを示しました。
未曾有の状況で
不安を抱えながら
みんなが
知恵を寄せ合い
必死で動いているのに
【解離】って本当に
迷惑なんですよね。
本人は
叱られていることは
認めてますが
きょとんとした感じで
おそらくは
真意を把握できていないと
思います。
―発症してしまえば
こんなものです。
限界でしょう。
うっすら浮かんだ涙も
驚きと悔しさの
涙でしょう。
微妙に破綻した文章が
それを物語っています。
このあと
精神的な調子が
崩れる可能性も
大ですね。
いろんな集まりの中に
こういう人
一人はいます。
気をつけたいものです。