『ドーソンズ・クリーク 青春の輝き』の
ケイティ・ホームズが
新作ドラマを製作することになったそうです。
ドラマのタイトルは未定ですが
登場人物を
ケイティと脚本家が共同で作り上げている最中で
(倫太郎もそんな感じ
専門家主導ではない)
ストーカーに襲われた女性が
被害者の権利を訴え
犯罪の多発する街で
真の正義を探すという
ストーリーになるようです。
被害者支援だけではだめで
(シェルターをつくるとか)
被害者が個性化するには
(そうしないとPTSDは癒えない)
こういう視座が必要ですからね。
学会ではなく
物語の中で
研究が進んでいるようです。
発達障害ばかりでっちあげている
専門家は置いていかれるばかりですね。
「DV・ストーカー」カテゴリーアーカイブ
ドローン・ストーカーの父親はPTSDではない。
http://www.sankei.com/world/news/150424/wor1504240034-n1.html
アメリカの話ですが
8歳の娘さんが
1人で小学校に行きたいと主張するので
父親は
心配で
ドローンを使ったそうです。
子どもを独りで放置したら
罰せられる国事情もありますしね。
日本もあまり安全じゃないけど。
『心がポキッとね』DVとかストーカーとか普通のPTSDの日常
普通っぽく見える男女と
元DV夫と現役バリバリストーカー女性が
1つ屋根の下
同居する
不思議な物語です。
話を
『ふんふん、はーはー』
ただ聞くだけの
(なんちゃって傾聴)
白衣の専門家も登場します。
『Dr.倫太郎』と対の話です。
PTSD解離ストーカー事件は被害者避難<加害者治療
今月2日
元交際相手の職場に侵入し
「好き」などと書かれた
付箋を机に貼った
日光市の男(26)が
ストーカー規制法違反の疑いで
逮捕されました。
警告を受け
禁止命令を受けても
効果はなかったようです。
加害者はこういう輩なんですから
被害者が避難するしかないという現状が
そもそもおかしいのです。
これで逮捕してもらえるなんて
日光市民になりたい![]()
PTSD解離ストーカーの恐怖『ようこそ、我が家へ』
今日はこれですね。
(夜9時から)
『Dr.倫太郎』
『アルジャーノンに花束を』等
PTSD問題ばかりです。
『ようこそ,我が家へ』恐怖のPTSD解離ストーカー被害物語
フジテレビ系
月9ドラマ
『ようこそ、わが家へ』
(月曜後9・00)は
ストーカー被害の恐怖と
企業の謀略に立ち向かう
(何らかの正義感を行動に移すと
ストーカー被害に遭いやすくなります)
家族を描く
サスペンスタッチのホームドラマです。
流行中のストーカー問題は
ドラマでも扱われるようになりましたね。
DV同様
PTSD問題なのに
学会で議論されないのが不思議です。
お粗末すぎてPTSD予防にならない法務省ヘイトスピーチ被害電話相談
こんなポスターをつくっただけで
実際に電話した人たちは
「電話しなきゃよかった」と言っています。
(現行法の限界の説明や
自助努力の強調などに終始)
PTSD予防(こころのケア)の役に立たないどころか
二次被害です。
法務省にも
PTSD予防教育が必要です。
警察はストーカー・DV・児童虐待(PTSD)を既に一元化
PTSD解離ストーカー好み『I dreamt I dwelt in marble halls♪』
「ストーカーのうた」に続き
(典型的なストーカー行為を繰り返しながら
ストーカーと呼ばないでと
かわいく訴える歌)
見つけました
「~だったらよかったのに」
「~だったら」
粘着質を絵に描いたようなメロディに乗せられて
延々とつぶやかれます。
(『かぐや姫の物語』より)
自分が生きられていない
影の部分を見ると
(光ですが)
投影が起こり
勘違い暴走してしまうそうです。
妬みの中毒症状が
行動をヒステリックにしますが
第三者に明らかなこの原因が
本人には無自覚らしいです。
自覚して歌えたなら
「そういうことってあるよね」と
認めてくれる人も少なくなく
愚かなことをし
全てを失わずに済みます。
ストーカーも
PTSDであり
【否認】の病なのです。






