DV・ストーカー事件」カテゴリーアーカイブ

法学者も危険視するタイプの大阪ストーカー殺人男(57)

大阪市平野区の路上で
スナック店員(38)を
刺殺した
ストーカー男は
被害者を殺すと
周囲に漏らしていたことが
わかりました。
知人はもちろん
「やめとけ」と言ったそうですが
 ― アウトロー集団だと
  よく理解できず
  判断能力もおかしいので
  煽ったりしますから
  困りものです。
実行してしまいました。
法学者の
河合幹夫先生は
昔から失恋はあったわけだけど
周囲が
飲みに連れ出したりして
一定の抑止効果があったと
 ―PTSD予防は
 専門家や警察ではなく
 普通の人間関係でなされていた。
しかし
トーマスとか
この容疑者のような人たちには無効で
それはもうどうしようもない
現実だとも話されていました。
 ―誰にも止められない。
戦争中に
最前線に行くことを
志願するような人たちなんだそうです。
 ―死ぬか英雄になるか
『星の王子さま』の
サン・テグジュペリもその気がありました。

スト―カーは
迷惑なだけの
ネガティブなタイプですがね。
『アクト・オブ・キリング』の
なんちゃって英雄さんたちみたいなのかな。
 ―妄想に生きている。

ストーカーで執行猶予中にストーカー殺人のPTSD解離性アウトロー男

大阪・平野区の
路上ストーカー殺人事件ですが
容疑者(57)は
約2年前に
元妻と離婚し
昨年6月
元妻の職場に押しかけ
負傷させた
傷害容疑などで
 ―ストーカー事件
逮捕され
執行猶予中でした。
執行猶予中でも
やめられない
PTSD解離ストーカーです。
警察に
悠長に被害届を出している
場合ではないのです。
告訴してください。

ストーカー規制法違反でPTSD解離女(22)逮捕

今月
6~8日
千葉県内に住む
元交際相手の
男性会社員(28)の勤務先に
電話するなどした
 ―つまらん電話は
 威力業務妨害
大阪市東成区の
自称アルバイトが
逮捕され
「男性を好き過ぎた」と
話しているそうです。
ここで逮捕されてよかったです。
愛憎反転したら
悲劇になっていました。
早めに告訴しましょう。

大阪PTSD解離性ストーカー殺人事件「凪」の時間

大阪府警の
危険度チェック票では
3段階
(A~C)の
Bと判定され
2週間に
1回以上の頻度で
安全確認を行うことが
決まったそうですが
「殺される前に警察に電話してや」と
発言し出したので
府警は
ストーカー規制法での告訴を勧め
脅迫容疑で立件できる可能性にも
言及していました。
しかし
被害者が望んだのは
口頭注意だけであり
電話で注意すると
この日を境につきまといが
無くなったので
事実上放置されていました。
ストーカー問題に詳しい
常磐大大学院の
諸沢英道教授
(被害者学)は
悪質な事例では
一時的に被害が止む
「凪」の期間が散見されるそうです。
殺意をため込む準備期間であり
「被害者本人であっても
事態の切迫性を把握できない」そうです。
 ―被害者も
  早く解放されたい願望が強いので
  大丈夫と思いたくもなる。
加害者への
継続的なアプローチが
欠かせないわけですが
警察の負担が
それだけ増えるわけです。
神出鬼没だから
SPなみに守っても
 ―河合幹夫教授
空しい結果になることも
避けられないので
何とも言えない話です。
ちゃんと警察のアドバイスを聞くことは
 ―告訴
大事です。

PTSD解離人物の脅迫に乗ってはいけない。

遠隔操作しながら
脅迫して
パソコンの前で
服を脱ぐよう強要し
映像送信させた
東京の無職男(34)は
「Skypeちゃんねる」で知り合った
女性(22)に対し
「セキュリティーソフトを
入れてあげる」などと
嘘を言って

 ―最初は親切ごかしで
 いらんものをくれます。
 断固拒絶してください。
パスワードなどを聞き出し
遠隔操作ソフトを
ダウンロードさせ
女性のパソコンを操作
住所などの個人情報を取得し
不特定多数に公開すると
脅していたそうです。
「何人も自殺に追い込んできたんや」と
言ったそうですから
PTSD原理を悪用していますね。
 ―PTSDを発症させるなら
 傷害罪ですね。
脅迫には応じず
証拠持って
警察に行きましょう。

PTSD解離性執拗メールは殺人予告かも

大阪平野区の
路上で起きた
殺人事件で
ストーカー(57)は
被害者(38)に
執拗にメールを送っていたので
ストーカー規制法に基づき
警察から
注意や警告がなされましたが
無効でした。
「(被害者のことが)好きで
このままだと
もう会うことができない」と思いつめ
「あの世で一緒に暮らせると思い
殺した」そうです。
身勝手な
愛憎の反転は
恐ろしいですね。

大阪のPTSD解離ストーカー殺人男の執拗さ

大阪のPTSD解離殺人ストーカー男
迷惑行為で
出入り禁止になっても
しつこくストーカー行為を
繰り返していました。
うそをつくことなど平気で
「殺される前に
警察に電話して」とか
 ―願望と怒りと恐れの
  コンプレックス
妙な言葉で
相手をコントロールしようとします。
警察の介入も
自己中心的に解釈
最後は殺人者になりました。
典型的な
未治療重症PTSD
解離人格です。
DVと同じですから
★避難
 ― 一切関わらない。
★告訴が
PTSD予防の鉄則です。

PTSD解離ネットストーカー女逮捕の事例

最近でも
神戸で
ストーカー女逮捕の事例があります。
ここまでやれば
理由がなんであろうと
 ―どうせ認知のゆがみの
  拡大解釈でしょうが
アウトです。
被害届じゃダメです。
告訴して
人権と健康を守りましょうニコニコ