DV・ストーカー事件」カテゴリーアーカイブ

生活費トラブルで父親撲殺の27歳とPTSD解離妻&精神科薬服用の夫によるドロドロDV裁判の高嶋家

大阪市で
無職の27歳が
63歳の父親を
撲殺しました。
四男ですが
一年3ヶ月前
二人で
同居し始め
生活費の管理で
トラブルになったようです。
高嶋家のDV裁判と一緒ですね。
 ―今朝
 くぷさんより
 コンパクトにして
 貴重な情報をいただき
 【象徴】的な事件と
 判明しました。
 これから増えるんじゃないかな。
 (数例聞いたけど…)
たかが生活費
されど生活費です。
PTSD解離人格にとっては
ですがね。

PTSD解離性DVの怪力殺傷力で妻死亡

21日午後7時から
22日午後6時までの間叫び
 ―キレてますね。
自宅居間で
妻(45)の顔面や腹を
十数回にわたって
素手で殴る暴行を加え
死亡させた
埼玉の
無職男性(38)が
逮捕されました。
「妻とけんかをして
殴った結果
死なせてしまった」
殺意はなかったのでしょう。
人間として
そういうことは
してはいけないんじゃないかとか
こんなに殴れば
死ぬんじゃないかという
現実検討能力が
【解離】していただけですね。
 ―機能不全
解離力は怪力です。
見境がないので
危険すぎます。
野放しにしてはいけません。

ストーカーの最中死亡ひき逃げ事故を起こしたPTSD解離男

北海道
旭川で
土木作業員(36)が
逮捕されました。
好意を抱いていた
女性宅を訪ねようと
乗用車を運転中
高校2年の女子生徒
(当時16歳)を
はねて死亡させたうえ
逃走直後にも
女性宅に押しかけるなど
ストーカー行為を
繰り返しています。
翌日に自首してますから
反省能力は
ないでもないのですが
以前も
ひき逃げ事件で勾留されており
その拘留中にさえ
「出たら会いに行く」などと書いた
手紙を女性に送りつけていたと言いますから
反省も
場当たり的です。
PTSDは放置していては
治らないということですね。
被害女性の恐怖は
大変なものですが
PTSD対策もないのでしょうね。

DVがPTSD解離犯罪を生んだ光母子殺害事件

犯行は
日本では死刑に値すると思います。
遺族として
13年間
 ― 一生続くと断言されています。
苦悩に向き合われ
 ―自殺願望を
 憤怒神のエネルギーに変える姿は
 仏教的な感じがしました。
そこから
新しい人生が生まれたという
報告には
尊さを感じました。
 ―多くのことをこの人から
 学びました。
その上での話ですが
死刑宣告を受ける
元少年のような子どもが
出てこないように
考えることも必要だと思います。
ポイントは
「犯行時の年齢に比べ
精神的成熟度が
相当低かった」

 ―発達障害ではなく
 情緒障害が認められた。
少年の生い立ちが
 ―★ものごころついた頃には
  父親によるDV家庭
 ★中1で母親自殺
 ★若い外国人継母が来て
 ★外国人異母弟と生活
高校卒業後
就職しても
無断欠勤させ
この犯行を起こさせました。
$PTSD研究家翠雨の日記
 ―トラウマは
 亡霊のようにつきまとい
 その人を破滅させようとします。
 内なるストーカーです。
幼い心の傷つきを
ケアすることができたら
 ―DV撲滅
 小児虐待撲滅
PTSDを予防することになるし
こんな哀しい事件を
食い止めることにも
なるのです。
本当は
魂には
メスも薬も
法律も要らないのです。

クロード・チアリさん長男PTSD解離性飲酒DVで逮捕

借金をめぐる
口論から
妻の髪の毛を引っ張るなどした
芦屋市の
バー経営
智有クリスチャン容疑者(32)が
現行犯逮捕されました。
「体には触れたが
暴行まではしていない」
おきまりの【否認】をしていますが
酒に酔って
 ―経営者が酔って
 どうしますか?
止めに入った義母(77)の腰に
椅子を蹴飛ばして
ぶつけるなどしたようですから
記憶がないだけでしょう。
$PTSD研究家翠雨の日記ビョーキです。

軽度PTSDは廃人化させ重度PTSDストーカー殺人鬼野放しの措置入院の基準

長崎でも
ストーカー男性による
殺人事件に
家族が巻き込まれました。
現在鑑定留置中ですが
家宅侵入はするし
暴力を振るうし
執拗です。
アウトロー型
重症PTSDで
危険すぎます。
 ―広島の受刑者脱走事件では
 住民は恐怖のどん底でした。
警察に訴えていたのに
動いてくれないとなると
どんなに怖かったでしょう。
しかし
そこには恐怖心からくる
認知の歪みがあります。
 ―だからみんながPTSDを知っておく
 必要があるのです。
当たり前のことですが
警察の越権行為は禁じられているのです。
こころの専門家が
きちんと仕事をしていたら
措置入院ができたハズです。
ごく軽度のPTSDを
重症化させて
入院させているのだから
おかしいですよね。
基準をはっきりとさせ
筋を通せと言いたいです。
PTSDの筋しか
ないのです。

ストーカーは暴力型PTSDだから野放しにしては危険

長崎県西海市で
山下美都子さん(56)と
久江さん(77)が
殺害された事件で
美都子さんの夫(58)は
「法律を変えてほしい。
家族だけでは
ストーカー加害者から
被害者を守れない」と
訴えています。
三女(23)が
容疑者(27)から
暴行され
監禁状態になり
三女の上司らが
部屋に突入して
三女を救出し
同行した署員が
「三女には近づかない」との
誓約書を取りますが
 ―場当たり人間ですから
 時には反省するんです。
その後も
三女の知人らに
「居場所を教えなければ殺す」と
脅迫メールを送り
三女の周囲をうろつきます。
どれだけの恐怖感を
味わったかわかりません。
 ―いまさらですが
 こころのケアが必要です。
 それもないのでしょうが…。
ここまで暴れたPTSDが
自然治癒することはないのですから
加害者プログラムか
刑罰か
 ―どちらにも
 好ましくない薬物治療がついてくるでしょうが
 (その方法がおかしいだけであって)
 医療保護入院は
 必要だと思います。
どちらかを選んでもらうように
しなければ
なりません。

性被害者名ネットに流出させたPTSD解離弁護士

東京地裁で審理された内容が
ネット上で
閲覧できる状態になっていたそうです。
「非公開」に設定すべきところ
つい「公開」にしてしまった
ケアレスミスです。
もちろん悪気はなく
『絶対
間違ってはいけない』という
意識が強かったので
こうなったのだと
思いますが
被害女性の
二次被害につながりますね。
そして
こういうことがあるということで
その他の被害女性の
不安や恐怖感も
複雑に強化されてしまうのです。
被害に遭うと
PTSD発症のリスクは高いので
二次被害は
絶対避けなければならないのですが
現場は厳しいですね。

70歳になっても自然治癒しないPTSD型DVストーカー

PTSDで
DV依存症の
70代男性から
繰り返し暴力を受け
知人宅に転居した
50代女性の住所を
郵便事業会社
早良支店
(福岡市早良区)は
男性の求めに応じて
教えていました。
「速達を送りたい」に
部分反応してしまったのでしょう。
 ―教えてもよいのかという
 全体思考が一瞬飛ぶビョウキです。
弁護士でもいますよ。
 ―DV被害だから
 気をつけなきゃと
 わかっているからこそ
 緊張してしまうのです。
そして
70歳になっても
未治療PTSDは治らないということです。
女性の恐怖心は
また高まります。
当たり前のことが
当たり前にできないのが
この社会です。

名門高校野球部でもPTSD解離性かわいがり殺人

私立青森山田高
(青森市)野球部の
1年生部員(16)が
寮で意識不明となり
搬送先で死亡した事件は
焼き肉をしていたのを
先輩の2年生部員(17)が怒って
背中を殴ったからのようです。
相撲部屋で
かわいがりと称して
ビール瓶で頭を殴ってた
事件を思い出します。
知らず知らずのうちに
(集合的無意識)
じわじわ
まねするんですね。
海老蔵事件も入ってます。
「悪いやつには
何をしても許される」
 ―自分は選ばれた人間だから
 殺人も許されるという
 ドストエフスキー作品にも
 つながります。
いじめと殺人の間が
本当にない時代が来ています。
普通の人は
こんなふうには思考しないですよね。
 ―認知のゆがみがあります。