東京都国分寺市で
夫婦げんかから
妻(37)が避難した
自分の父(60)の家に乗り込み
妻に包丁2本を突きつけ
立てこもった
自称契約社員の男(31)が
逮捕されました。
容疑を認めていますが
精神的に不安定な疑いがあり
責任能力の有無を調べるそうです。
誰が見ても
PTSDと解かる
DV夫も増えてきています。
―普通に見たら
みなPTSDですが。
「DV・ストーカー事件」カテゴリーアーカイブ
DVシェルターに入る前にPTSD解離殺人事件を起こした妻逮捕
午前3時半ごろ
広島県呉市の
自営業男性(42)が
自宅で
妻(33)に刺され
死亡しました。
5月下旬
夫からのDVを
警察に相談し
支援施設などを紹介されていました。
―抵抗があることが多いです。
不安ですからね。
DV施設もいろいろ
問題山積みですが
―全然手がつけられていない上に
問題が増えている
施設に入るまでに
事件化してしまうことが
増えています。
やはり
PTSD教育しかないと
思います。
紳助会見の余波?PTSD解離無職3人が同居の無職の18歳をリンチ殺害
アパートで同居する
18歳無職男性の
顔や胸を
木製バットで殴ったり
蹴ったりして
殺害した
名古屋市の
無職で
24歳・22歳・20歳の
男女3人が
殺人容疑で逮捕されました。
―グループホームなんかも
職員の質が児童相談所レヴェルだと
こうなりますよ。
犯行は
大筋で認め
―解離人格は
大雑把だから
細かいことはわからない。
「日頃から
言うことを聞かないので
殴っていた」
だそうです。
虐待親もDV夫も
同じことを言います。
自分の感情で
善悪を決め
従わないと
(言葉も含め)暴力という
原始的なもので
収めようとします。

コレも一緒ですね。
あの会見は
無意識のうちに
解離人格たちの勘違いを
引き起こしたかも
しれないです。
―都合のいいところだけ
反応する習性だから。
感情しかないからね。
大阪一斗缶バラバラ遺体は57歳男性によるPTSD解離性妻子殺害
大阪市天王寺区の
公園と路上で
切断された遺体が入った
一斗缶3個が相次いで見つかった事件は
現場南隣の
マンション5階に住む
無職男性(57)による犯行で
遺体は
容疑者の妻と息子でした。
どういう理由であれ
家族を殺害し
バラバラにし
ご近所に放置するのは
解離しているとしか
言いようがありません。
容疑を否認していて
なかなか
重篤です。
福岡で女性撲殺したPTSD解離DV組員から覚せい剤反応
福岡市博多区のマンションで
30代の女性が
死亡しました。
通報した
山口組系組幹部(42)は
「1週間ぐらい前に
女性と覚醒剤を使った」
「交際関係をめぐるトラブルで
5日ぐらい前に殴った」と
話しています。
一緒に
薬物を使っているうちに
暴力に発展することも
あるでしょうし
DVが先にあり
薬物を強制される場合も
あります。
―不信感が強いので
通報される不安を解消するため
巧みに誘います。
気持ちをわかってあげたいという
気持ちはアダになります。
暴力団に入るわけですから
相当なトラウマがあると
思います。
仕事は過酷ですから
トラウマは複雑化するばかりです。
そこで薬物に手を出すと
病理が進むのが早いので
普通は使わないようにするのが
プロ(?)だと
思います。
武道家とかやくざには
解離してほしくない
(キレてほしくない)のですが
そういうわけにはいかないのです。
流行中の現実否認型PTSD解離ストーカーが母子殺害
大阪市平野区のマンションで
先月24日
61歳の母親と
次女の派遣社員(27)が
殺害された事件で
以前交際していた
無職男性(35)が
逮捕されました。
復縁を迫ってつきまとった
いわゆるストーカー行為の末の
犯行のようです。
現実の否認ですね
嫌われているのに
そう理解するのが辛いから
「好きなのになぜ?
」
「ボクが母親から救い出してあげるよ
」
現実を妄想で埋めます。
頭の中では
妄想し放題ですから
「世の中にうつ病が流行ってる。
自分はその研究の第一人者だ。
本もたくさん書いてる。
TVにも出ている。
薬だって使えるぞ!
自殺対策にも貢献する
ヒーローだ」
―どんだけカッコいいんだ
治療する方にも
される方にも
ビョーキが蔓延している
ややこしさです。
機能不全家族のPTSD解離高1女子が母親を包丁で刺して逮捕される
名古屋で
35歳の母親を包丁で刺した
女子高校生(16)が
逮捕されました。
「友人の携帯電話を
借りて使っているのを
母親に見つかり
また
ひどく怒られると思って
刺した」
恐怖心から
快ー不快でしか
行動できなくなっています。
叱ると二面性ができると
尾木ママは言います。

ひどく怒られると
存在の否定と感じ
死の恐怖に相当します。
PTSDの種です。
―二重人格や
多重人格も
PTSDです。
子どもをそんな風に叱るのは
キレ(解離し)てるからですね。
―母親がPTSDです。
機能不全家族は
対話のない感情論の世界に生きてます。
負の連鎖で
被害者が加害者になってゆきます。
こういうのは
避けられるし
避けるべき不幸です。
整体師女性でも友人準看護師巻き込んで殺人事件起こすDVとPTSDの怖さ
茨城県ひたちなか市の
マンションで
整体師の男性(37)が
殺害された事件で
整体師の妻(38)と
準看護師の知り合いの女(27)の2人が
逮捕されました。
DVがひどくて
耐えられず
―耐えてはいけません。
早めに逃げないと
感情の麻痺と
自己流マインドコントロールが
始まり
逃げられなくなります。
何度も刺したようです。
―心身ともに衰弱しているのに
凄い怪力が出ます。
(解離力です)
つまり
【解離】したということです。
逮捕時の映像は
きちんとしたきれいな表情を
しています。
PTSDは条件が整えば
誰でも発症する病です。
―知性も年齢も
職業も関係ありません。
もちろん予防できます。
DV問題から夫を焼き殺した36歳女性逮捕
昨日未明
高知市で
無職の夫(46)が
妻(36)に
ガソリンをかけられ
火を放って
殺害されました。
長男(8)は無事でしたが
次男(1)は逃げる際に
顔や手足にやけどをし
妻も煙を吸っています。
―二人の幼子の心には
恐怖心が刻印されています。
こころのケアが必要です。
今年3月
「夫から
殴る蹴るの暴力を受けている」と
警察に電話相談していました。
「夫を殺して
2人の子どもと暮らしたかった」
DV問題は
深刻です。
まずは
安全確保し
落ち着いて考えるべきです。
追い込まれているうちに
ストレスが限界を超え
PTSDとなって
キレてしまうことがあります。
『これしかない
』
最善の方法と判断した選択は
たいていサイアクの結果を
招きます。
虐待もDVも
事件化することが増えてきているように
思います。
6歳女児殺害事件で浮かび上がる欠陥だらけPTSD抜きのDV法
昨年11月28日
下関市で
母親(30)が
飲食店のアルバイトに出かけて
不在だった早朝
出火し
6歳女児が
絞殺遺体で発見された事件で
元交際相手(27)が
逮捕されるようです。
昨年9月
別れ話のもつれから
母親に暴行して逮捕され
配偶者暴力防止・被害者保護法
(DV防止法)に基づく
接近禁止命令を受けていたようです。
PTSD解離男は
自分が法ですからね。
ストレスが高まり
命令に逆上して
キレたのでしょう。
―解離し易い体質が
日々強化されてゆく構造です。
放置したら危険なんです。
DV法は
まだまだ欠陥だらけです。
特に
PTSD抜きの
DV法は命取りです