発達障害を否定しながら発達障害児に育てるPTSD解離親

ママ友には
上から目線で
「話せば分かるんだから
私はたたかないよ」
『誰もたたいてませんけど』
 by ママ友
 ―ストレスに【解離】して
 虐待してる自覚がないが
 無意識が
 わざわざ病理を表現させる。
 無意識の超ご機嫌を
 自我は快感と受け取る。  ☚麻薬
子どもの
甘えの変化球
「おなか痛い」にも
上から目線で
「おなか痛くないでしょ?
 抱っこって言いなさい」
『それが言えたら…
ママだって
同じこといつもしてるから
わかるんでしょ!
私にだけ…』
 ―問題は子に【投影】
 自分はスッキリの魔法  ☚麻薬  
わけがわからなくなって
混乱してきて
食べ過ぎたら
 ―こころと身体が未分化な
 子どもはみんな
 身体表現性障害的な段階
 ここで傷つくと
 身体表現性人格障害や
 演技性人格障害という名の
 PTSDになる。
バシッパンチ!
 ―解離行動
こんなことをしているうちに
混乱が複雑化し
【退行】がきつくなると  ☚複雑化&悪化
 ―天から与えられた
 最大の防御法
「普通であることに
こだわりすぎると
子どもが追い詰められて
ストレスを感じるから
普通にはこだわらない」と
【合理化】
$PTSD研究家翠雨の日記
一理あるけど
その白黒二元論思考を超えて
子どものこころには
そろそろ向き合うべきでしょう。
 ―身体表現に込められた
 メッセージ
その奥には
普通でありたいという
強烈な願望の【否認】があります。
そのために
子どもへの接し方が
支離滅裂になった親が
統合失調症を作るというのは
 ―PTSDですが
古典的な話です。

7 thoughts on “発達障害を否定しながら発達障害児に育てるPTSD解離親

  1. あ*=franoma

    『、、だったなぁ。。』
    | 松居直美オフィシャルブログ「豆ト米。」Powered by Ameba
    https://ameblo.jp/naomi-matsui/entry-12454514204.html
    という記事が出ました。

    不登校とか「誰も信じられなくなる」とか…
    「転校すれば変わるからと言われたこともある。だけど一部でしょ?
    何処まで本人と親が苦しめばいいのか、分からなくなっている私達。
    大きくなれば、変わるのかなぁ」とか…
    「私もたくさん足掻きました」そうです。“struggle for existence” ですね。専門家は何処で何をしていますか?

    “struggle for existence” site:.ptsd.red
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2NFF6Uu

    “実存は本質に先立つ”(©︎猿トル)
    そしてラスボスは、やはり岩波明のようですね。
    “ラスボス岩波明” – Поиск в Google
    https://bit.ly/2IAHYlR

    Отправлено с iPhone

    返信
    1. 翠雨

      学校に出入りする専門家って、何をしているのか本当に不思議です。
      猿トルもいい表現ですね!(^^)!

      返信
    2. ドラゴン🐲

      横入りすみません

      “不登校とか「誰も信じられなくなる」とか…
      「転校すれば変わるからと言われたこともある。だけど一部でしょ?
      何処まで本人と親が苦しめばいいのか、分からなくなっている私達。
      大きくなれば、変わるのかなぁ」とか…
      「私もたくさん足掻きました」”

      ドラゴン🐲はこの部分に何故かこの筆者にドラゴンママと同じ臭いを感じてしまいました

      この筆者は
      「お子さんが求めるお母さんに求める愛≠お母さん(筆者自身)が子どもに提供してる愛」
      に気がついていない様な気がしてなりません
      それにも関わらず、子どもが学校へ行けないのは専門家の指導が悪いせいであると主張している様な感覚を受けます

      学校に行けない事は苦しいと思います
      でも、真剣にこのお母さんは子どもに向き合っていたのかな?って……..斜め60度上空から悩んでるフリした母親の自分と息子さんを眺めているだけの様な気がするのは ドラゴン🐲がイジワルだからでしょうか……

      返信
      1. あ*=franoma

        『、、だったなぁ。。』
        | 松居直美オフィシャルブログ「豆ト米。」Powered by Ameba
        「直樹に関わる人を、誰も信じられなくなる」
        https://ameblo.jp/naomi-matsui/entry-12454514204.html
        と母上は(お子さまが小学5年生の時に)ご自分の日記にお書きでした。

        松居直美 創価学会
        – Поиск в Google
        https://bit.ly/2UEhR4M

        創価学会は、
        ①“the principle of charity” を外していますから「普通に話し合い」をする気がありませんし、
        ②WISCを敷衍するなど《PTSD否認》状態ですから、
        ③松居直美さんは、多分、離婚PTSDがあるのに放置されてしまった…
        そのため、
        「直樹に関わる人を、誰も信じられなくなる」
        状態となったのでしょう。

        我が家でも、息子が「怖い、怖い」と言っていた西洋白人女性は創価学会とのコネクションが確認されています。彼女と人脈がある人物は誰も信じないほうが良いことは自明ですね。

        そもそも、主人格が担えない外傷記憶を一時的に交代人格が担って、交代人格がトラウマを語り傾聴を経て成仏する…という《成仏》=PTSDの完治だと判っていない(?)かのように振る舞う「専門家」なんて…信じる者は騙されるだけですね。本怖です。

        “バカだなあ 彼奴ら全員 グルなんだよ”
        – Поиск в Google
        https://bit.ly/2v9zOZC

        Отправлено с iPhone

        「斜め60度上空から悩んでるフリした母親の自分と息子さんを眺めているだけの様な気がする」状態なのは、離婚PTSDがあるのに放置されてしまった所為ではないでしょうか?

        お互いに《観察主体》を手放させようとしないことがラポール形成(≒“unconditional love”=人間愛=“the principle of charity”)には不可欠ですが、“2大カルト組織” に “the principle of charity” を求めてもナンセンスの極みでしょう。

        “《観察主体》を手放さ”
        – Поиск в Google
        https://bit.ly/2IyHfl7

        “struggle for existence” site:.ptsd.red
        – Поиск в Google
        https://bit.ly/2NFF6Uu

        “実存は本質に先立つ”(©︎猿トル)
        そしてラスボスは、やはり岩波明のようですね。
        “ラスボス岩波明” – Поиск в Google
        https://bit.ly/2IAHYlR

        “2大カルト組織”
        – Поиск в Google
        https://bit.ly/2VJJt4N

        返信
        1. ドラゴン🐲

          “「斜め60度上空から悩んでるフリした母親の自分と息子さんを眺めているだけの様な気がする」状態なのは、離婚PTSDがあるのに放置されてしまった所為ではないでしょうか?”

          ありえますね
          母親自身の問題解決がされていない状態で我が子の問題に向き合っても上の空なのですよね

          子どもはママに自分を見てほしいと訴えて不登校という表面的な行動化をしてるだけなのに、専門家もママもそれが解らないだけーママは我が子が学校に行けない事を自分以外の人のせいにしてそれを訴えてる感じがします

          返信
  2. ドラゴン🐲

    ふらのおまさん

    我が家も負けてませんよ笑
    多文化共生+個性強いキャラの集合体の我が家も、一歩間違えれば独房の強制収容所になり兼ねませんから…..

    家族を経営するのは難しいですよね

    返信

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