PTSDが発達障害でっちあげで『千と千尋の神隠し』的魔境の乳幼児健診

消えたあかちゃんという見出しに
「消えた老人」みたいな
ものを想像したら
 ―それもあるみたいだけど
保健所の
健診を受けに来ない
あかちゃんたちの話でした。
虐待されているかもしれないから
 ―健康に気をつけないのも
 ネグレクトだし
保健所は気になると思いますが
「他人に評価されたくない」という
お母さんもいるようで
それも
少しわかります。
いろんな検査がありますが

保健師さんが
ぐるりーっと見渡して
発達障害かなぁ?と
思われてしまったら
 ―就学後は
 目障りな子と思われてしまったら
心理検査をされて
 ―乗り気じゃないから 
  点数は低く出るでしょう。
人生の早期から
お友だちと別コースを
勧められてしまう可能性も
大問題になっています。

神出鬼没の臨床心理士です。


 ―子どものことはほっといて
  お食事中
専門家の言うことを聞いておいたら
楽だし
間違いないと
盲信したり

カオナシ級の
押しの強さに負けたら
 ―楽しそうな事
  楽そうなこと
  自慢できそうなこと
  提供しますが
  もらったら
  呑みこまれます。
  拒否しても
  ストーカーみたいに
  追いかけてきます。
家畜にされてしまうので
確かに魔境です。
千尋ちゃんのように
気を確かにもって
挑む必要がある
怖い場所です。

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