ベッカムさんアフガン訪問し駐留英軍兵士らを激励

アキレス腱(けん)を断裂し
休養中だそうですが

英国のヘイグ外相などに同行して
ブライズノートン英国空軍基地
経由で
9000人規模の
駐留英軍基地を
訪れました。

ベッカムさんは
「彼らをこの上なく尊敬している。
同じ英国人として誇りに思う」と
兵士らを称賛しました。

「長い間
アフガニスタンを訪れたいと
思っていた。

彼らは困難な状況で
過酷な任務を遂行している。
そのことを
英国の人たちに知らせるうえで

自分の今回の訪問が
少しでも役立てばうれしい」と
述べました。

戦地にいることが
過酷な任務であるということは
かつて戦争で外地にいた人は
過酷な体験をしたということでしょう。

またサッカー選手が休養中に
社会貢献をしたことも
注目に値します。

日本の象徴的存在であるご家族が
公務ができないことにより
あまたのPTSD患者の存在を救っています。

皇室がなければ
PTSD否認の加速度は増し

PTSD=仮病の
扱いになってしまうこと
でしょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です