拒食症研究頓挫はせめてツイッギー再考から

どうしておいででしょうか。
現在は60歳になられるそうです。

PTSD研究家翠雨の日記

本名は
レズリー・ホーンビー(Lesley Hornby)
16歳のとき
当時のボーイフレンドかつマネージャーである
ジャスティン・デ・ヴィルヌーヴの影響の下で有名になり

華奢な体型から「ツイッギー」(小枝)の愛称を得て
世界的な知名度と人気を得ましたが

成熟と共にヴィルヌーヴの元を去り
1971年のケン・ラッセル監督作品『ボーイ・フレンド』に出演し
女優および歌手としてその活動の幅を広げ
ゴールデングローブ賞 主演女優賞 (ミュージカル・コメディ部門)を受賞

その後も
映画や演劇で様々な役柄を演じます。

何度か来日していて
1971年森永は
ツイッギー(小枝)の名をヒントに
チョコレートを販売しました。
PTSD研究家翠雨の日記

2004年の来日時に
週刊文春の対談にて
やせていたのは体質であって
「今でもかなり食べますけど
当時は太りたくていっぱい食べていたんです」と
語っています。

拒食症の流行は
よく
ツイッギーのせいに
されたりしますが

問題は
ツラレル側にある
のですよね。

しかもマネるのが部分的ですよね。

なぜツラレテしまうのか。
統合失調症の第一級症状【させられ体験】ではなく
【解離】により自我の【統合を失調】してしまう
マリオネット(あやつり人形)症状について
PTSDの被暗示性の高さについて
研究されないかぎり
治癒はないでしょうね。

いつまでツイッギーのせいに
するのでしょうか?

薬漬けと
人間の深遠な魂への冒涜的再教育が
いつまで通用すると
思っているのでしょうか?

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