W杯拠点の南アと日本のPTSD事情

PTSD研究家翠雨の日記

南アフリカのジョージに到着した
日本代表を歓迎する
現地の子どもたちです。

地元の子どもたちによる
民族的な
歌と踊りでの熱烈な歓迎

スイスのジュネーブから
15時間も移動してきた選手たちの
旅の疲れを
癒す力があったようです。

南アフリカは
アパルトヘイトなど
民族問題の歴史を背負いながら
発展している国です。

首都ヨハネスブルグは
ニューヨークより危険
かもしれません。

肥満が多いのは
 ―大人は半端じゃなく太ってますが
  中東の肥満奨励文化ではないです。

単に西洋人の真似をしたからではなく
外出できないくらい
治安が悪いからです。

現地の日本人が言ってました。
「日本の暴走族に
ピストル持たせたみたいな
社会
だ」
 ― PTSD相当あるだろうなぁと
   思いました。

いえいえ日本も凄いですよ。

医者がやくざの常套手段みたいに
薬物依存者を作り
心理学が自己実現する人の足をひっぱって
絶望させて
その片棒担いでましたから…
 ―オウム問題とどこが違うんだ?!

でも心理学はちょっと変わってきたよドキドキ
もう使いっ走りはやめたんだって。

最近の出版物をよーく見れば
分かります。

でもまだ頼るのは早いよ!

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