社会福祉の専門家も虐待は苦手?

社会福祉の不備について
精力的に調査し
遠慮なく意見する方のブログを
よく拝見している。

大阪二児遺棄の事件もあって
虐待のことを書いておられた。

虐待の要因は4つと。

①社会的困窮(貧困問題)

②親の未熟さ(親自体が育っていない)

③家族の孤立(地域からの)

④問題発覚しても対応できない自治体システム

なるほどな…

これくらいの人でも
親の未熟さとしか思わないんだなぁ。

なぜ未熟かを考えないのは

勉強ができなかったら【発達障害】
元気がなければ【うつ病】
病院のカルテ破ったら【人格障害】って
こころの専門家たちと変わらないなあ。

④の対応できないシステムは
ある意味正しいけど

この人が書いてるのは
経験の浅い非正規雇用の安上がりで  ←正規職員でも同じです!
ごまかそうとしているということ。

それは権利ばかり主張して
PTSD学習の義務をサボる
臨床心理士を喜ばせるようなもの。

専門家ってのが
一番鈍感何ですネ!

そういえば
DVシェルターも
社会福祉事業団がやってる。  ←頭コチンコチン!

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