熊本の住宅地で小動物虐待相次ぐ

熊本市内の

マンションの駐車場や店舗前で

7月下旬から8月初めにかけて

内臓をえぐられるなどした
猫3匹と
首のないハトが
相次いで見つかって
いたそうです。

動物愛護法違反などの
疑いがあります。

動物虐待は
普通の精神状態では
できません。

何らかの
トラウマが
そういう行動に走らせている
はずです。

この攻撃性は
よほどのことがない限り
必ず発展します。

危険な兆候です。

この行為のみを禁止させたり
罰を与えるのではなく

傾聴&ラポールによる
手厚い治療が
必要です。

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