須磨ビーチの薬物連鎖にみるPTSDの蔓延

7~8月の期間中
約65万人の
家族連れや若者が訪れる

関西屈指のビーチです。

若い学生さんたちは
同じ学生として
信じられないと言い

子ども連れで楽しむ人たちは
身近に忍び寄る危険に
不安を覚えます。

海のオーナーたちも
「泳ぎもせず
酒ばかり飲んでいる若者が多い。
入れ墨も目立つ」とは
思っていたけど

自分たちが提供した
こんなに人の集まる場所で
堂々と薬物が使用されていた
ショックに戸惑いを隠せません。

ノリピーの逮捕は前奏曲
だったのですね。

やはりアイドル(偶像)
時代のカナリアです。

PTSDの一症状である
薬物依存症は

集合的無意識の中で
望ましくない形に
異熟しながら
確実に蔓延を
続けています。

事件を受けて
警察のパトロール隊が
巡回を強化しているそうです。

やはりおまわりさんの仕事から
始まるのですネ。

$PTSD研究家翠雨の日記

こころの専門家が
普通の日常のなかにある
PTSDに気づくのは
いつのことでしょうか?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です