清水健太郎に学ぶPTSD克服法最前線

清水健太郎(57)が
覚せい剤取締法違反容疑で
再逮捕されましたが

薬物をめぐり
カウンセラーに連絡を取っていたことが
わかりました。

薬物を断ち切るため
インターネットで方法を調べ
知人に紹介されたカウンセラーにも
連絡していたそうです。

いい加減な気持ちで
いたわけではないのです。

有名人でも
皇室の方でも
PTSDになったら
平等です。

特権は一切ありません。

インターネットで学習し
(当然ウソも半ウソもガセも商業主義も
あります)

相談者を探すのです。

しかし
適切な相談者がいないから
自力でがんばる方が
増えているのです。

治療薬についても
病態についても
克服法についても
もはや専門家には
任せておけないことが
明らかになったわけです。

結局残ったのは

現在
偉人として知られているような
人たちのやり方ですから

個人神話を創るくらいの
覚悟で臨みましょう。

でも
できるんです。

偉人をヘンに崇めてはなりません。

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