66歳祖母高1の孫を刺殺後自殺未遂

群馬県で
12日に
高校1年の男子生徒が
包丁で胸を刺され
死亡しましたが
直後に
腹を刺して
入院中だった
同居の66歳祖母が
本日逮捕されました。
容疑を認めた上で
動機については
「孫が心配で仕方なかった。
何で刺したか分からない」
などと
供述しています。
孫のことが
不安で不安で
自我が振り切れて
しまったのでしょうね。
そういうのを
今は
【解離】と呼びます。
不安になったら必ず
解離するわけでは
ありません。
解離するには
解離するだけの
心因がそこには
あるはずです。
それをトラウマと
言います。
最近普通に見えるひとの
こういう事件が増えました。

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