布団たたきおばさんのPTSDと被害者の幻聴

大阪北部の
閑静な住宅街に
引っ越してきたつもりが
隣家の60代女性が
一日に十数回
鼻歌を歌いながら
布団をたたきます。
たたき方が攻撃的で
舞台での独唱くらいの音量
(90デシベル)に達することもあり
布団をたたく音の幻聴が
するようになったそうです。
一度裁判所で
和解してるのですが
そのときのお約束を
この女性が守らないので
もう一度訴えられました。
慰謝料100万円で
女性の敗訴です。
PTSDでしょう。
常識が解離してます。
解離させる理由があるんですね。 ←裁判所では認められませんが
布団たたきにあるでしょう。
布団をたたかないと
発狂(今以上に)しそうなんです。
無意識のなかに
たたき出さねばならない
トラウマがあるのでしょう。
トラウマは
こころのなかにありますから
布団をいくらたたいても
きりがありません。
無意識の防衛機制
【置き換え】が起こっています。

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