PTSD治療に進化も進歩も不要

世界自然遺産の
鹿児島県
屋久島に自生する
推定樹齢2千年の屋久杉が

PTSD研究家翠雨の日記

アンネ・フランクが
眺めていた木が

PTSD研究家翠雨の日記

倒れました。 ←これは数ヶ月前

「どこでもいい
人間の歴史から任意の千年、二千年を取り去っても
人間の本性に関する
私たちの知識は減りもせず
増えもしない。

…木の像が木を芽生えさせたように
作品だけが
時間経過のなかで
人間たちのあいだに
何かがたしかに生起したことの
証となってくれるのである」

着物を着てたのが
ジーンズをはくように
なっただけです。

しかし
環境がヒドイ…     ←危機意識(動物的カン)も問題だが…
PTSDを抱えて生きるには
平成日本はサイアクなのかも   ←デマがひどい…
しれません。

しかし
根っこ(存在のルーツである無意識)は
何もかわらないと
エレンベルガーが言っています。

まどわされず
シンプルな基本を
大事に
できることを続けましょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です