名大病院のロボット支援手術死亡事故と臨床心理士

名古屋大学医学部付属病院で

ロボット支援手術システムを使い
遠隔操作で
胃がんを切除した
70歳代の男性患者が
5日後に死亡したそうです。

「システムの不具合はなかった」とする一方

「患者の死亡と手術との因果関係が不明」
として
診療関連死の原因究明を
第三者機関が行う
厚生労働省のモデル事業に
調査を申請しました。

こころの専門家にも

自分の目で
しっかり相手をみて
自分の耳で
しっかり傾聴しない

学会の重鎮の言葉を
金科玉条のように
拝して従う

ロボットみたいな人が
多いです。

こういう団体に
こころのケアを
任せてよいものか

厚生労働省に
調査を申請したいです。

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