神戸小6男児7階からの転落死亡でそばにいた友達のショック

死亡男児は
吹き抜けロビーで倒れていました。

一緒に遊んでいた友達は
「屋上から落ちた」と話しており

屋上にある天窓が
割れていました。

一緒に遊んでいて
急に姿が消えたと思ったら
この世の人でなくなっていた…

友達のショックは
計り知れません。

幼くして
自分の弟を亡くし
心理療法家になった人が
います。

身体的にも虚弱で
いろんな病気を抱えていましたが

人の死は
トラウマになります。

お釈迦さまも
そう仰ってるし

お葬式や
気が遠くなるほど
長い長い時間をかけた
法事があります。

仏教式じゃなくていいですから
喪の作業はしないといけませんね。

仏壇や祭壇って
結構箱庭的ですよニコニコ

どんな風にしつらえても
自由ですよね。

でも
納得できる形にしたいですね。

何で納得するのか      ←深層心理との対話
言語化は不可能だと思います。

それが大事です。

0 thoughts on “神戸小6男児7階からの転落死亡でそばにいた友達のショック

  1. ネエサン

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    姉が亡くなった時、
    「きれいなうちに死ねるのは幸せだ」
    などと自分なりに整理をし、
    日常へもどっていったような気がします。

    返信
  2. 翠雨

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    PASS:
    >ネエサンさん
    非日常の世界に連れてかれたら、納得できる答えを見つけることが必須になりますよね。そしてその答えは、時々更新されるんですよね。

    返信

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