反日デモの若者は「狂っていた」と四川の住民

何に抗議しているのか
全く分からないほど狂っていた」

一部が暴徒化した
中国四川省綿陽市の
大規模な反日デモから
一夜明けた18日

住民が興奮気味に
証言しています。

「彼らはスローガンなんて
どうでもいい感じ。
興奮していた。
(デモ隊に)近づくのも怖かった」と
振り返ります。

 …

鬱積した歴史的な
集合的トラウマが
とぐろを巻いていたのですね。

理由なんか 
なんでもよかったのでしょう。

トラウマは
常に発散場所を求めて
待機しているということです。

反日デモの若者は「狂っていた」と四川の住民」への0件のフィードバック

  1. び~さん!

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    中国は政府が非難されそうになると、対日感情を利用して、民衆の気をそらすと聞いたことがあります。

    好意をもっていた国が、徐々に嫌になって行く…。

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  2. 翠雨

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    >び~さん!さん
    やはりそうですか…。
    簡単に利用される感情なんですネ。
    中国そのものは好きなので、悲しい…(ノ_・。)

    返信

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