箱庭療法学会の【発達障害】観と【境界例】観微妙に変化?

2月にある
研修会の案内が来てました。

$PTSD研究家翠雨の日記

会場は6つに分かれるのですが

発達障害研究のユング派2人は消えました。
 ―さすがに
  2月になっても
  ★発達障害が増えている
  ★発達障害児は象徴がつかえない
  なんて言ってたら
  世間から馬鹿にされて
  学会がつぶれてしまいますニコニコ

でもいきなりゼロは
怪しすぎるから
1人違う講師が担当します。

そして
発達障がいを抱えていなくとも
いかなる子どもであれ
最初から象徴表現ができるわけではない。

…」って案内に書いてます。

 ―微妙に変化してますよ。
  やり方がうまいですね。
  フェイド・アウト開始ですか?

境界例と診断された
大学生のケースを紹介する
会場もあります。

多様な症状を出し
ひきこもったあと
2年入院してから
通院しカウンセリングを受けていたが
箱庭療法をしたら
5ヶ月足らずで大学に復帰
したと
書いてあります。

 ―境界例のケースとは書いてないでしょ?
 これも当日
 「PTSD
 (ヒステリー反応)でした。
 薬物療法で長期化していたのです」って
 説明するつもりかな?

どうでしょうドキドキ

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