PTSD時代の国会の巫女としての蓮舫大臣や三宅議員

$PTSD研究家翠雨の日記

国会内で
ファッション誌の
写真撮影を行った問題で

国会内の秩序に関わるとして

鈴木参議院議運委員長から
厳重注意を受け

神妙な面持ちで
「ルールをきちんと守っていきたい」と
陳謝
したということです。

  …

もちろん

国会を
営利目的で使用しては
いけません。

しかし

そもそも
なぜこの人が
国会議員になったか。
 
このスタイリッシュな
容貌が大きいでしょう。
 ―出自が日本軍に貢献した父方
  ミス・資生堂の母
  見事にミックスされてます。
 

そして
「仕分け」という  ←痛み共感能力の【解離】
スタイルを極め

ファッション誌のための
撮影と

行き過ぎてしまったのです。
 ―やりすぎ
 オーバーは
 過剰は
 ヒステリー関連用語

 意識が外に向きすぎて
 無意識の補償作用として
 身体が引き戻しを起こすのが
 ヒステリー反応の結果としての
 失神・失立・失歩・失声…です。

自分が
今ここで
何を期待されているか
時代の空気をよみ過ぎた
のでしょう。

逆に言えば
空気を読み
具現化する能力に長けている。

ヒステリー
(PTSD)の時代の

巫女みたいな人です。

三宅雪子議員より
巫女としては格上かな。
 ―ただなだれ込むだけだから…

レヴェルはさておき

巫女は
魔女みたいなものですから

その不徹底さ故に
断罪される運命です。

時代の空気を読みながら
自分の意思で
良心に従って行動しつつも   ←必ずバッシングされる

メゲず            

常識を進化させる。

それが期待されてます。

知的で強い方だから
世間の要求水準が高いのです。  ←勝手に代理戦争

人生は厳しいですね。

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